昨日、テレビアニメ
マクロスF(全25話、2008年)を
ネットフリックスで見てました。
めちゃめちゃ簡単に言うと
音楽の力で宇宙生命体と戦う
と言う話!
もしファンの人が見たら
怒られそうな説明ですw
こんにちは^^
いつも応援、
ありがとうございます♡
ファンを作るためのホームページ制作を
発信してます!webデザイナーの梶間貴代です♪
そんなにわかファンの私でも
戦闘シーンで流れる音楽と
その歌詞がグッときましたw
Wikiを見ると
シーリーズがいくつかあるだけでなく
小説、漫画、オリジナルビデオ
もあります。
そして
アニメはアニメで脚本家がいて
漫画は漫画の作者がいます。
ドラえもんの作者は
藤子・F・不二雄さん。
ガンダムの原作は
矢立 肇さん、富野由悠季さん。
ワンピースの作者は
尾田栄一郎さん。
しかし、マクロスはそれぞれ違う。
なのに、統一感がある!
変えて良いところと
変えないところが
しっかりしてるから
世界観に統一感が出てるんですね。
制作中に
「これって、マクロスっぽいよね。」
と会話があったのかな?
と想像してます。
ホームページを制作する時も
「これってA社っぽい?」
とよく聞きます。
抽象度の高い説明をよくする
私ですが、この「っぽい」は
好きじゃないんですw
昔はその「っぽさ」を使って
曖昧に伝えて、曖昧に制作を進めて
後から「何か違う。」と言われ
何が違うのかわからん。
そんな経験をしたからかなw
その会社(人)らしさが
出てるかどうか と言う意味なのは
わかってます。
でも、それって視覚化、言語化して
共通認識できてないと使っちゃダメです。
じゃないと、どっかでズレてくる。
例えば
私は、昔っから
具体的に伝えるのが苦手で
誕生日のプレゼントに
「髪をきる人形が欲しい」
と母に伝えました。
欲しかったのはこんなおもちゃ
出てきたのはこれ
もう悲しくて悲しくて。
でも親はなんで泣いてるのか
分かんないんです!
「っぽさ」の言葉には
こんな悲劇が潜んでいるんですw
だから、写真、言葉、色、形で
で共通認識することが大切です。
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