2018年振り返り | けいちゃんのひとりごと

けいちゃんのひとりごと

2010年に、近所の公園数周から始めたジョギング。ジムの「皇居練習会」のPOPに惹かれて、そこから新たに始めたジョギング。東京に転居してきてから、色んな方の励ましを受けて何とか続けています。

昨年の夏、思い切って引っ越しをして、断捨離したつもりが、断捨離が進んでいなかった気がします。 

東京に引っ越ししてきてから、正直、毎年『大厄』かガーン・・・??と思う位、まあ、いろんなことが起きます。

何となく習慣になっているのか、なんか困ると『神社仏閣』巡りも、いつの間にか、自分の地域の氏神様と

その近隣だけと行動範囲もコンパクトになっています。ショボーン

① 転職 
非正規雇用の会社を退職(わずか1年の勤務だったが) (平成30年3月末にて)

これは結構決断早かった。正規雇用が見込まれないこと、雇用契約更新の話が来る見込みがないと判断し

転職活動に切り替えた・・・・・が・・・・・
→ 
焦って転職 見事に失敗を痛感笑い泣き入社当初からエスカレートするパワーハラスメントムキーッ 
今の会社では、勝手に働き方改革

なぜなら、残業代については、申請残業といいながら、「残業時間を確認するタイムレコードを公開されない」のです。上司の気ままに残業代を付けるため、正規の残業手当は出ません。休憩時間は削って働いても、給与として払われません。ショック酷い時は、昼ごはん休憩が飛んでいきます。それで、夜、19:30まで働けというのが普通っておかしい。

【勝手な働き方ルール】 施設のケアマネージャーという仕事をしています。
・ 会社の人間とむやみやたらと連絡先交換をしない。 
・ 時間外勤務を極力しない。 
  必要以上の早出出勤、奉仕業務を遂行しない (他部署の清掃、ゴミ捨てなどを行う)
  残業は必要最小限にする。仕事を持ち帰らない 

・ 担当の顧客の事は出来ることは、やる。できないことはやらない。

・ 本来、介護保険の更新申請は役所に出向くのが当たり前だが施設ルールで家族に任せるという空気に従う。

・ 会社の人と、仕事帰りにどこかで食事という時間は極力持たない。プライベート時間を大切にする

 

今も、悩みながら転職活動を10月くらいから再開。

福祉業界の人材紹介会社かなりテキトーなところが多い。まあ、ブラック企業だってわかっていて、平気で紹介してきます。

固定残業代25時間・・・この前聞いたところは。時給換算したら、マクドナルドより安いってどういうこと?って思った。


今までだったら、『ここしか採用してくれない。』と転職活動で採用通知を受けたら、安易にそこに決めていたけど、『?』とどうしても、自分が納得いかない会社には即答をさけるようになった。転職歴はひどいものだけど、何とか採用してくれる会社がいいというわけではない。ブラック企業なりの、恐ろしい給与体系があるので、口頭説明だけでなく、文書にて、必ず確認!!って思ったら、最初から不信感満載のものに笑うしかなく、決断力の悪さも含めて、面接行脚でなかなか、決まりません。

② 趣味活動 
 マラソン大会への参加自粛 
 2010年に始めた趣味のマラソン。仕事の忙しさも重なり練習ができていないこともあり、参加する大会を厳選するようにしました。 
 名古屋ウィメンズマラソン2018 完走 初めてイケメンラブからメダルもらいました。英語でのおめでとうにちょっとびっくり。日本語で、「ありがとう」と返答。どうも中国人と勘違いされた気配。

 

 函館マラソン2018 完走 避暑ラン♡って参加したら、土砂降りの雨スタート。途中から晴れて乾いたからよかったけど、避暑という言葉は全くなかった。某旅行会社が、ツアーの予約ミス、宿、飛行機の手配大変だった・・・。

 

 白井梨マラソン 完走 → 今年からシューズケースに参加証がなっちゃった。おもてなしタオルがよかったな

 

 えちごくびき野マラソン 台風で中止→ が~ん。現地に行ってみじんも走ることなく、東京に戻る。前夜祭に出た人には日本酒などが送られてきたようですが、それ以外の走れなかった人間に対しては、大会中止の経緯の手紙だけで、何も送られてこなかった。大会側の熱意が全く感じられなかった。

 

アクアラインマラソン 地元の応援半端ない。ちーばくんがいたのは、前半のみ。後半は、千葉のゆるきゃらが、点在していました。たぬきが可愛かったのと、ゴールでとみちゃんがいたのがうれしかった。(スイカマラソンではないのに) 藤森がいたけど、声かける気もなく、近くの銭湯でぐったりしてから帰宅でした。

 

富士山マラソン レイトエントリー。まさかの当日受付。これまた、手際が悪いこと。待つこと1時間30分。寒いしガーン、手続きの段取りなっていなくてえーん、友達が手際よく、ボランティアに声をかけて、何とかゼッケンもらったら、宿までの数kmジョグする羽目にびっくり。当日は、恐ろしいアジア系海外ランナーが多く、日本のマナーなんてない。前は、女性限定のアクセサリー(ミサンガ)もらったりしたんだけどな。ミサンガに込めた願い忘れたけど、もうとっくにキレちゃいました。富士山は素敵だったけど、オーストラリアのお兄さんに助けてもらった西浜小学校付近もなんかな~って感じった。宿泊先は良かったけどね。

 

AKI-RUnMates駅伝 宮崎亜希さんの完全なファンクラブイベントだって知らずに参加。

でも知らない方との駅伝でも楽しく走ることができました。



③ 人間関係 
 友達付き合いも最小限になっている。交流の幅が正直狭まっている。 
 親族付き合いは昨年冬から勝手に自主規制ガーン。自分の存在を否定され続けることから、解放したくて、昨年の夏転居。ここ数年、田舎に帰ることもやめました。 
 帰っても『邪魔』『迷惑』と言われ、誹謗中傷され、手伝いも禁止され、行動制限されるくらいなら帰っても仕方ないと断捨離対象としました。 
 仕事をしながら、付き合いを制限かけることはどうなんだろう・・と悩んでいた。母の2番目の妹が亡くなってから、田舎の備蓄品の断捨離に付き合わされること。数年前に収穫した米や賞味期限切れの食品を送られてきて、何とか食べろ!!と言わんばかりの迷惑な送付物。正直、古米の独特の香りが苦手。その頃、神経症から『舌痛症』『味覚障害』発症していたから、お米が異常にまずく感じて、あれこれ食べ方を苦戦していました。この2年、お米を買うようになってストレスを感じることも正直なくなったのは、結構大きい。新米の香りを数年ぶりに体験できているのは結構ありがたい。 そして、茨城県産じゃなくても食べれるって実感。

 

 大学時代の古い親友、マラソン友達、と行動範囲が少ない中での交流と、スポーツジムで世間話をする程度で今は十分ニコ

④ 日用品などの処分 
これが一番進んでいない気がします。昨年の引っ越しの時に処分はかなりしたはず。今年の東京マラソンエキスポでマラソンTシャツは膨大に処分した。履きこんだランニングシューズも高橋尚子さんのスマイルプロジェクトに寄付したんだけど・・・? でも、ランニンググッズ、景品などでチマチマ増えているんですよね。
働く場所によって、通勤できる衣類が変わったからというのは大きい。以前の会社では、こんなだらしない服装で出勤していなかったから。