けいちゃんのひとりごと

けいちゃんのひとりごと

2010年に、近所の公園数周から始めたジョギング。ジムの「皇居練習会」のPOPに惹かれて、そこから新たに始めたジョギング。東京に転居してきてから、色んな方の励ましを受けて何とか続けています。



以前から来たかったカフェへ

スヌーピーがお出迎え
席は目の前にスヌーピーが。犬小屋覗いているのかな?

ウッドストックとおしゃべりかな


犬小屋でねむねむ
ビーグルスカウトパンケーキは抹茶風味 カフェラテ甘い😅

今日は午前中に、明日法被の返却するときの手土産にフォカッチャを焼いて。枝豆、コーンの惣菜フォカッチャ。なかなかドライイースト使い切れない。
BOOK OFFに不用品引取を依頼。段ボール2箱😂店舗にもっていくのはきつくて、引取してもらいました。

所用で原宿へ。推し活してから目的地向かおうとスヌーピーに会いに来ました。町田まで行く気力がなくて、ちと遅いスヌーピーに『お誕生日おめでとう』です。もうなくなっちゃったけど、中目黒のカフェがすきだったな〜。でも、ここは原宿と思えない静かな空間です。

何度目の転職活動だろう。

 

今までのいろんなダメなところ、わかりつつも結局同じ失敗を繰り返して、高齢者介護分野での仕事は気づけば25年。

最初は、大学中退、パートの介護職員からスタート。

このままじゃダメだ!!と思って、通信課程の大学で社会福祉学科に在籍しながら、パートから正社員で働けるところを探し

上京。正社員登用されたのが20代後半からでした。

施設の介護職員として夜勤もこなしながら、通信課程の課題をこなす。たまにスクーリングがあるけど、今ほど会場選択はなく、オンラインも充実していない20年前。オンラインはフリーズしてしまうため、大学のある仙台に何度も通いました。

何とか卒業を迎える年、卒業試験で何とかクリアしようとしていた時、父からひょんな提案。「卒業論文を書いてみたら」と。

もともと理系の大学に進学して挫折、文転していたけど、卒論の発想がなく、言われたから書いてみるか~と思ってやってみたけど

実習は職場の他部署を回り1か月間行った後に、当時住んでいた区内の福祉学部のある大学の図書館に通って、まあ必死に書き上げた。大学側から大学院の話もあったけど、いや~・・・、これ以上はと思って、一区切りをつけ、仕事も相談職に転向をした。

そんなこんな、勉強はある程度苦にならないけど、まあ、人付き合いがとにかく苦手。特に癖のあるこの業界の同僚たちなどに振り回され、ハラスメントを受け、疲れて辞めの繰り返し。

 

長年福祉業界で働いてきた弱点、見かけは資格、そこそこ保有しているように見えるが、社会で使える資格はほぼ持っていないという現実です。

気づくのが遅すぎた・・・