2013年度(2013.4~2014.3)
出場大会(タイムはネット記録)
かすみがうらマラソン(フル) 低体温でDNF
南魚沼グルメマラソン (ハーフ) 2:50:19
嬬恋高原キャベツマラソン (ハーフ) 2:51:34
秩父札所めぐりウルトラマラソン(58km 第二関門DNF) 8:40:?
白井梨マラソン(10km) 1:02:20
大阪マラソン (フル) 5:21:21
富士山マラソン (フル) 5:27:46
勝田マラソン (フル) 5:21:54
古河はなももマラソン (フル) 5:21:24
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2013年は2月のいわきは、最終関門10分足りずDNF。3月の京都、4月のかすみがうら、低体温で止められました。医療スタッフに、毛布かぶせられ、救護所よりバスのほうが温かいと。
シーズンベストが、なぜか、秩父の故障引きずって出た大会![]()
今まで出た大会で、一番タフなコースは、「秩父」だったと思います。
何よりもありがたかったのは、「嬬恋」と「古河」でランナー仲間がサポートしてくれたこと。
いつも、ペーサーというものを探す能力が低く、1人旅、時計をみながら、ペース調整しながら走るんですけど、初めて、銭湯ランの仲間が、ずっとついていてくれて励ましてくれたのは本当にありがたかったです。
グロスで昨年シーズンの記録から70分短縮。そして、シーズン通して、5時間20分台がフルで安定?して走れていたというか、富士山と古河は、失速徒歩も入ってしまっているので、色々反省も多かったりします。
個別で練習に付き合ってくれた方々に「感謝」してもし足りないと思います。大幅記録更新は練習に変えがたいものがあります。1人では長距離練習ってなかなかできなかったり、坂練習もできなかったから、色々なコースでの練習で、少しずつですが力になったのかな~と思います。個別練習が強化されてから、DNFは、ウルトラマラソンだけでした。
2014年シーズンはいって最初のウルトラ。私の中では、「これでウルトラ参加は最後」と思って臨んだ大会。苦手な気候条件の中、過剰防衛をしなかったがゆえに、アクシデント対応は、とにかく、疲れで回らない頭で考えながら、立てなおしながら、67.5km地点までは到達。18:50分位だったかな?
内臓があまりに壊れすぎて、昨日メンテナンス受けながら、「もう無理だと思う」と本音が出ました。
ここまで自分を追い込んだのは秩父と2回やって、秩父も膝が壊れました。秩父で膝が壊れたから、physeelを持参して、第一荷物預かりで左ひざ、第二荷物預かりで右ひざ 両膝にバンテージ巻いて走りました。
ウルトラリベンジは考えられませんが、とりあえず、横浜駅伝、多摩湖ロードレース、南魚沼グルメマラソンは楽しんで走れたらいいかな。
練習は、とりあえず、少しずつ、体調みながらですね~。
ウルトラで体ボロボロだというのは自覚していたけど、昨日メンテナンス受けて、大分楽になりました。