不動産の価値は接する道路で決まる!のか
不動産の価値はその接する道路によって決まる!と時には言い切っている書籍などが多いです。
なんせ、最も理想的?標準的な土地の定義自体が、「標準画地=4mの公道に接面する整形の40坪程度の土地」であったりします。
そしてこれは一般論としてもみなわかりやすいと思いますが、敷地から見ての道路は、南がベスト、ついで東、西、北が最悪となります8あくまでも一般論ですけど、、、)マンション内の部屋の位置での価格差なんかもこの辺考慮されますよね?
でもこれって世界共通なんでしょうか?
まず南半球ならたぶん逆になる?のではないかな?とサンタクロースはサーフボードに乗ってやってくるというオーストラリアの話を聞いていて思いました。
いろいろ調べてみたいと思います。
アジアの不動産を今後どう狙うか
物の値段は需要と供給のバランスできまる。経済学とかそういう以前に自然に日常活動の中で誰でもわかることかと思います。
では不動産の需要は何におうところが大きいのか?供給=土地の広さということで考えると国家単位ではやはり需要=人口増でしょう。
人口が増える=不動産の需要が高まる
であれば不動産ビジネスの難易度が最も低いのはほっといても需要が高まるところ=人口が増えていくところで勝負するのがいい。
昔日本のバブルな時代がそうでした。
日本という限られた国土の上で、人口が増えていく=消費が増える、仕事が増える、給料が上がる、一般消費財と同じく不動産も需要が上がる=不動産価格の上昇。
最もシンプルな不動産ビジネスの成功の秘訣は人口の増えるところで仕事をすることでしょう。
これは日本のバブルを経験している、知っている、聞いたことがある人ならだれでもわかること。
なので今たくさんの人が海外不動産投資へ向かっています。
でも不動産投資にはどうしても種銭が必要。
では今種銭のない人はどうすればいいのか?このチャンスをただ指くわえてみているだけなのか?しかももうそのチャンスもほぼ去ろうとしている、、、、。
大丈夫です。日本のバブルの後に何が来たのか?これも日本に周回遅れで必ずおとづれます。バルブの後はバブル崩壊。たくさんの事業が破たんに向かい、事業の再生が起こります。そこでは日本にたくさんのハゲタカが舞って降りたようにハゲタカのように投げ売り不動産を買えるチャンスがおとづれます。
いまアジアの不動産投資の波にのれなくても、その次に向けて自己資金の留保に努めましょう。そしてキャピタルゲインでなくインカムゲインで稼ぐ、というノウハウを学びましょう。
ということで日々節約と学習にいそしむべし、と思う今日この頃です。
TSU(スー)について
みなさん、「TSU(スー)」というSNSご存知ですか?https://www.tsu.co/tsuneichiromori
ぱっと見フェイスブックのカラーが緑になっただけって感じなのですが、ページの右側とかに出てくる企業広告、この収入はフェイスブックだったらフェイスブックに、アメブロだったらアメブロにって具合に入るのが、この「TSU」は10%が「TSU」に入り残り90%は我々ユーザー(紹介者の閲覧も収入になる仕組みもあるみたい)に還元されるというもの。アメリカで爆発的にはやっているみたいです。mixiみたいに完全紹介制なので、取り急ぎ入りました。
https://www.tsu.co/tsuneichiromori
さきほどのURLから入ると、
「Welcome Aboard!(ようこそ)」
と書かれているポップアップが出るので、
・Name(名・姓)...
・Username(半角英数で名前)
・Email(メールアドレス)
・Gender(性別)あとで隠せます。
・Birth Date(月・日・年)あとで隠せます。
・Password(パスワード)
以上を半角英数で入力。
「Sign up & go straight to content」
(プロフィール設定を後で行う場合)
か
「Sign up & complete profile」
(プロフィール設定を今行う場合)
どちらかのボタンをクリック。
今回は画面左側で「灰色」になっている
「Sign up & go straight to content」の方をクリック。
↓
「Profile Information」
(写真・電話番号・WEBサイト
※あとで設定できるので「Skip(スキップ))
↓
「Connect your social network accounts」
(他のSNSに連携
※あとで設定できるので「Skip(スキップ))
↓
「Discoer Users」
(他のユーザーを探す
※あとで設定できるので「Skip(スキップ))
↓
登録したメールアドレスに、
「Tsu(スー)」から「Confirmation instruction」という
タイトルのメールが来ているので、
「Verify my email」ボタンをクリック。
以上で完了。今開くと楽天の「しんじょう君」グッズへ誘導するページが出ていました。楽天も広告出しているんですね、、、、、。この楽天の広告代が自分にも還元されると思うとなんだかうれしくなってきます。いつも楽天にお支払いしているほうなので、、、、。









