ピアニスト辻井伸行 ファンのブログ(Nobuyuki Tsujii fan blog)

ピアニスト辻井伸行 ファンのブログ(Nobuyuki Tsujii fan blog)

辻井伸行さん、行政書士・AFP関連、アンペルマン、歌、International Exchangeなどの日常を徒然につぶやきます。はじめましての人もコメントどうぞ。ただマメじゃないから返信しないかもf^_^;ごめんなさい。

・ゴスペルメンバー募集中!

・飲み仲間?こーやまさんのブログはコチラ

・今は辻井君のテレビ番組出演のお知らせと化しています。
コンサートに関しては公式HPでご確認下さい。

●2019年12月31日(火)  21時00分~22時54分

奇跡のピアニスト 辻井伸行~最高峰まで響け! 盟友と挑んだ全記録~

(↑2019年1月1日の再放送)

[放送内容]

2018年秋、辻井伸行が室内楽に挑戦した。注目の若手ヴァイオリニスト・三浦文彰とはヴァイオリンソナタを演奏。チャイコフスキー国際コンクールで最高位を獲得したヴァイオリニスト・川久保賜紀、ヴィオラのレヒ・アントニオ・ウジンスキ、チェロのヨナタン・ローゼマン、コントラバス・加藤雄太とはピアノ協奏曲の室内楽版を。ソロ演奏かオーケストラとの共演しか経験がなかった辻井の新たなジャンルに挑む様子に完全密着!

 

 

●新年2020年1月1日(水)  21時00分~22時54分

奇跡のピアニスト辻井伸行~至高の旋律 新時代の調べ~

[放送内容]

2009年、ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで日本人初の金メダルに輝いたピアニストの辻井伸行。優勝を契機に欧米での公演が増え、著名な指揮者やオーケストラと共演し研鑽を積み重ねてきた。あの感動の日から10年、今や世界的ピアニストの一人となった辻井の集大成ともいえるコンサートが、2019年各地で開催され話題となった。演奏したのは、ベートーヴェンのピアノ・ソナタ第23番「熱情」、シューマンの「ピアノ五重奏曲」、そしてショパンの「ピアノ協奏曲1番」。ピアニストの集中力、体力を考えるとありえない公演だが、辻井は見事に弾き切った。番組ではサントリーホールでのコンサートに密着。また、コンクールの秘話や秘蔵映像を交えながら至高の旋律を届ける。

 

 

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あっという間の一年でした(毎年言っている。笑)
去年の今頃は、試験に落ちたと思い込んで、布団にくるまってメソメソしていたような気がします。
自己採点が怖くて、していなかったチキンです笑

受かってて良かった(涙)

でも、結局、FPと行政書士のブログは書かなかったなぁ。

2020年は大飛躍してみせると大きなことを言って鼓舞していこうと思います笑(ああ、言っちゃった)

皆様にとってより良い年となりますように。

『辻井伸行×アイスランド ~継がれゆく音楽の絆~』【完全版】

BSフジ

2019年10月13日(日)

21:00~23:25

※初回放送:2019年1月3日

※【完全版】は、コンサートのアンコールで演奏したノクターン第20番嬰ハ短調<遺作>(作曲ショパン)をノーカット。さらに4K映像

http://www.bsfuji.tv/tsujii/pub/008.html

 

【番組内容】

20世紀を代表するピアニストの一人、指揮者でもあるウラディーミル・アシュケナージはアイスランドにクラシックを根付かせた音楽家。辻井伸行が尊敬し、何度も共演。  今回旅するアイスランドは、初めて訪れる地。2018年4月にコンサートを行うため、アイスランドを訪れることになった。共演するのはアシュケナージが指揮する初共演のアイスランド交響楽団。到着後、練習のために訪れたコンサートホール・ハルパで驚きの出来事が!

それは、アイスランド流のサプライズ。初めからワクワクする旅になりそうだ。  アイスランドは国民の50人に1人は公的団体(私設楽団や合唱団)に所属しているという音楽が身近な国。雄大な自然が独特のアイスランド音楽を生み出すという。アイスランド交響楽団、団員との交流はもちろん、現地のミュージシャンとの交流を通してその音楽に触れていく辻井。コンサートを前に、ラングヨークトルの氷河トンネルや、黄金の滝を歩き、自然界の音にも触れていく。アシュケナージが指揮する、アイスランド交響楽団との初共演、 この国の大自然に触れ、刺激を受けた辻井は一体どんな音色を奏でるのだろうか。  さらに番組では、辻井が尊敬する音楽家アシュケナージとの対談を通して、彼の人生に迫る。

ちょっと多いのでまとめてみました。
詳細は下記リンクをクリックしてみて下さい。
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・2018年12月31日(月) 
21:00~22:54 
BS朝日 
(再放送)辻井伸行 デビュー10周年 感動と涙の全軌跡

・2018年12月31日(月) 
21:20~23:45 
NHK Eテレ 
クラシック・ハイライト2018

・2019年1月1日(火) 
21時~22時54分 
BS朝日 
辻井伸行~最高峰まで響け! 盟友と挑んだ全記録~

・2019年1月3日(木) 
22:30~24:55 
BSフジ 
完全版・辻井伸行×アイスランド ~継がれゆく音楽の絆~

・2019年1月13日(日) 
・2019年20日(日) 
22:30分~23:00 
TBSラジオ 
「今晩は吉永小百合です」
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今年もいよいよ終わりますね~。
来年もどうぞ宜しくお願いいたします。

年越しの瞬間は毎年
東急ジルベスターコンサートを見ています。
3分位前から(笑)
0時ちょうどに終わるかハラハラしてて
音楽が聴けないんですよ~(笑)

2019年1月3日(木) 22時30分~24時55分 
BSフジ 

前回2018年10月7日の完全版
今回の完全版では、4K映像かつ 
辻井がコンサートのアンコールで演奏したノクターン第20番嬰ハ短調<遺作>(作曲ショパン)をノーカットで放送

【番組内容】 

2018年4月アイスランドで開催されたコンサートに挑む辻井に密着。 
20世紀を代表するピアニスト・指揮者アシュケナージの人生に触れる 

20世紀を代表するピアニストの一人、指揮者でもあるウラディーミル・アシュケナージはアイスランドにクラシックを根付かせた音楽家。辻井伸行が尊敬し、何度も共演をしている。 
 今回旅するアイスランドは、辻井にとって初めて訪れる地。2018年4月にコンサートを行うため、アイスランドを訪れることになった。共演するのはアシュケナージが指揮する初共演のアイスランド交響楽団。到着後、練習のために訪れたコンサートホール・ハルパで驚きの出来事が!それは、アイスランド流のサプライズ。初めからワクワクする旅になりそうだ。 
 アイスランドは国民の50人に1人は公的団体(私設楽団や合唱団)に所属しているという音楽が身近な国。雄大な自然が独特のアイスランド音楽を生み出すという。アイスランド交響楽団、団員との交流はもちろん、現地のミュージシャンとの交流を通してその音楽に触れていく辻井。コンサートを前に、ラングヨークトルの氷河トンネルや、黄金の滝を歩き、自然界の音にも触れていく。アシュケナージが指揮する、アイスランド交響楽団との初共演、 
この国の大自然に触れ、刺激を受けた辻井は一体どんな音色を奏でるのだろうか。 
 さらに番組では、辻井が尊敬する音楽家アシュケナージとの対談を通して、彼の人生に迫る。
 

http://www.bsfuji.tv/tsujii/pub/008.html