こんにちは。

昨日の振り返りです。


職場で定期的に訪れる課題があります。

結構な頻度で訪れています。


当たり前のことですが、職場の上司は

上司のルールに則って仕事をします。

優先順位はわたしと同じではありませんので、

わたしから見たらありえない事が起こるのです。


6月の初めにお客様からの発注依頼があり

定番商品とは異なる発注の為、上司に対応を

依頼していましたが、先日対応されていない事が

わかりました。

その後も何度か対応を依頼しましたが、

軽やかな返事は下さいますが、

対応はされないままでした。


会社としては対応した方がいいと思うのですが、

わたしが扱える商流では取り扱いができないので

上司に確認を依頼して今に至ります。


まず課題は何なのか?

わたしが未熟故に課題が複数あるように思います。


まずは単純な鏡としてとらえ、

自分のやりたいことからやるのをやめる課題。


その中に、会社を回すことを第一に考え、

選択決定するというのがあるように思います。


商流はないと言いつつ、以前調べたきり

探していないので全力を尽くしてはいえません。

(怠惰)商流を探す。


事実を伝えて催促すると相手は怒りますし(鏡)

わたしはそれに対して怒りを投影するので

この怒りなどの投影解除も課題だと見ています。

解除は取り組んでいて、必要な事は確認するようにしています。


怒りを投影したまま何をしても意味がないので

きちんと意識を調えて、

会社を回すこと発注依頼の対応をする事が

叶えば良いので、それだけを軸にやれることを

やりつくす。

ここからずれないように、

月曜日仕事に行くことにします。


そんなこんなで昨日はあまり腕を上げる体操が

できませんでした。

環境や気分を言い訳に使う自我をみつつ…。


今日もおつきあいいただきありがとうございます。