おはようございます。
昨日の振り返りです。
昨日は昼間の仕事で、他部署宛のお客様の対応を
しました。
探している商品を案内して欲しいとのことで
ノートとタブレットを示されました。
どちらの資料もすぐには理解できず、
(読み取る事を拒絶するような感じ)
お客様に用途などを尋ねたら、
「もう、あなたいいわ!わかる人を呼んで!
早く下がりなさい!」と退場を言い渡されました。
凸に対し凹で応える事ができませんでした。
資料を読むより聞いた方が早いし楽、という
意識がありました。
そして資料は正しい、お客様は欲しいものを
理解している(理解していて当然)という前提が
ありました。
実際はノートとタブレットに映る商品は
同じ機能のものではなかったそうで、
わたしはそれにも気づくことができませんでした。
何をするにも杓子定規なところがありますので、
ここは超えていきたい課題です。
ケースバイケースの対応ができないってことは
方法論が手離せないってことですかね。
情報をパターン毎に分けてAパターンは行動1、
みたいになっているような。
今日もおつきあいいただきありがとうございます。
読んでくださってありがとうございました。