こんにちは。

母の圧迫骨折について、

両親や姉はどう考えてるんだろう?

日常生活に支障が内容に回復するには

ある程度の努力も必要だって、

理解してるのかな?

いろいろ言うとまたウザいと

思われるんだろうなー。

やだなぁ。

と思考する自分がいました。


要は悪者になるのが嫌で、

逃げたいのです。

それは現実がもたらす可能性を直視しない家族が

見事に鏡してくれています。


「こっちのがいいと思うよー」

「なんで〇〇しないんだよ」という

自我爆弾を何度も家族に投下している自覚があり、

その度に家中引っ掻き回して大混乱という具現化を

成してきた身としては、

できれば穏便にスルーしてしまいたいところです。

が、スルーすると事は大きくなって還ってくる。

それも身をもって何度も体験しているので、

なるべくまあるくなるように、具現化に挑みます。


上の文をみるとポイントは2つあると思います。


提案を自我の想いの押し付けからはしないこと。

ウザがられてもやり遂げること。


この件に向き合いながら、

気づいたことがあるので、

今日はそれを書いて終わりにしようと思います。


わたしも誰かの盲目を照らす光になるんだなと。

そんなことを思いました。


社会の窓開いてますよ。

あ、歯に青のりついてる!


そんなふうに本人には見えていない景色を

ただ照らす。


いや、これはそういうファッションです。

青のりついてるのはわざとなの。ほっといて!


という人もいるかもしれませんので、

チャック閉めたら?とか

歯磨きしなよ。とは思いませんが。


観える景色をそのままに

母に伝えてみようと思います。


今日もおつきあいいただきありがとうございます。

読んでくださってありがとうございました。