おはようございます。

今朝もいいお天気です。

はけで描いたような雲びっくり


昨日の夜、息子がリビングのエアコンを

つけたままにするか

消して寝るのか寝室にいる私に聞きにきました。

リビングにはデグーのネスくんがいるので、

いつも適温適湿を目指しています。


息子は、

27度だけどエアコンつける?

と聞き

私は

27度なら天気もいいしつけなくていいよ。

と答え眠りについたのですが、


朝起きてリビングに入ってきたら

空気がこもってる汗


窓も扉も閉まってたんですよ。

エアコンついてないのに。


私の中では

エアコン消して窓を開けて寝れば適温適湿

というイメージができていて

勝手に息子にも伝わっていると

思い込んでたんですね。


人は、自分の見たいものしか見ないし

自分の聞きたいことしか聞かない


最近こういう出来事よく起きます。

要観察ですね。



きのうふと思い立ち、

神寄木賀集ゆかさんの

セッション概要の記事を

読み直してました。


上記と同様、

人は読みたいとこだけを読む生き物なので、

とても新鮮でした。

そして

あぁ、なーんにもわかってなかったな

と改めて気づき、

今取り組んでることが何かを

もう一度捉え直すことにしました。


以下、引用です。


『GATE1』『GATE2』は、

いわゆる幻想の解除、
「振動周波数に嵌っている」
「現実に突っ込む」世界から
解脱する観点を確立する事を目指し、

「人間意識」で見る「今この瞬間」の
3次元という現実世界から、
「宇宙意識」で視る「今この瞬間」と
併用して扱える「もう二つの観点」を
確立させるプログラムで進行します。

「もう二つ」とは「振動周波数」を
感じ捉え「鏡される角度」を視抜く観点と、
物語の「創造構造」を捉える観点です。

「人間」として見えている世界も、
「感覚」として捉えている世界も、
「設定」として捉えている世界も、

全てを、同時並行的にキャッチすること。

これは、幻想物語を解脱する上で、
必須の視野になります。


このプロセスを超えれば、現実における
「なぜ」「どうして」は辞書から消える
と云っても過言ではない程、
3次元を視通す事が可能です。


GATE1継続中の私の目指すところが

明確に書いてありました。


周波数に嵌り、現実につっこむ世界から

解脱する観点を確立することを目指す


そのために


宇宙意識で捉える今この瞬間

  振動周波数を感じ捉え、

     鏡される角度を見抜く視点

  物語の構造を捉える観点


を身につける


今、何をやっているのか、

どの観点で現実を捉えているのか

ちゃんと見てみようと思います。


では、今日もお付き合いいただき

ありがとうございます。


良い一日になりますように。