ずいぶんご無沙汰になってしまいました。
この9月、この世界は転換期を迎えているらしく、
その中でも、天秤座はこれから1年が変化の年になると言われていて
そんな中で、自分のしたいこと、生き方、あり方を見つめ直そうと試みているんだけど。
どうにもこうにも、頭がぼんやりとしている。
イタリアに行って、やっぱり自分は西洋美術の世界からは離れられないなーって強く自覚して
美しいものに対して貪欲になろうって思って
…で?ってところで止まってる。
その合間に、長男についての鬱屈した思いが暴れてる。
めぐこちゃんのファンミーティングが「ほっとく会」だったから、
行こうかどうしようか迷ったんだけど、
行きたい気持ちより引きこもりの気持ちが勝ってしまった。
日常は淡々と過ぎて、
家族でカヌーに行って楽しかったり
料理欲が出て、本を買い込んだり
急にマニキュア買って塗ってみたり
職場ではよく笑い、
夫とはやたらラブラブで
でも、なんだろう、なんかすべてが殻の向こう側にあるような感覚。
世界の終末を思わせるような曲ばかりを聞きながら
殻にこもって、このまま孵化せずに永遠に夢をみていたい。
この9月、この世界は転換期を迎えているらしく、
その中でも、天秤座はこれから1年が変化の年になると言われていて
そんな中で、自分のしたいこと、生き方、あり方を見つめ直そうと試みているんだけど。
どうにもこうにも、頭がぼんやりとしている。
イタリアに行って、やっぱり自分は西洋美術の世界からは離れられないなーって強く自覚して
美しいものに対して貪欲になろうって思って
…で?ってところで止まってる。
その合間に、長男についての鬱屈した思いが暴れてる。
めぐこちゃんのファンミーティングが「ほっとく会」だったから、
行こうかどうしようか迷ったんだけど、
行きたい気持ちより引きこもりの気持ちが勝ってしまった。
日常は淡々と過ぎて、
家族でカヌーに行って楽しかったり
料理欲が出て、本を買い込んだり
急にマニキュア買って塗ってみたり
職場ではよく笑い、
夫とはやたらラブラブで
でも、なんだろう、なんかすべてが殻の向こう側にあるような感覚。
世界の終末を思わせるような曲ばかりを聞きながら
殻にこもって、このまま孵化せずに永遠に夢をみていたい。