ちょっと下痢ぎみで、食欲ない感じ

病院でお薬もらい、ちょっと落ち着いたなと思ってたら…
来たよ、来たよ!
私に!突然の吐き気(@ ̄□ ̄@;)!!
胃薬飲んで、なんだか不快な夜を過ごし、明け方、ヤバイと思ってトイレに向かうも間に合わず(;゜∇゜)
噴水みたいに出たよ(;゜゜)
スッキリはしたので、一人で静かに処理

どうしても外せない仕事があったから、病院で前にもらった胃薬飲んで、仕事へ行き、戻ってから病院で点滴してもらいました。
その日は笙はドラマスクールの本番前日…私の点滴中に稽古に行ったんだけど、なんと笙は下痢でダウン\(>_<)/
熱が上がってきたようで、寒気がすると訴え、強制送還!
ちょうど点滴終わりで向かう途中にその連絡がきて、即病院へ。
ウイルス性の胃腸炎とのことでお薬もらいました。
薬のお陰で本番はなんとか無事に終わりましたが、今度はつじおさんの体調が!
下痢と吐き気(;゜∇゜)
つじおさんも点滴となりました。
そんなこんなで、ドラマスクールの告知なんてする時間なく、本番終わってもた~!

今さらやけど

なんか楽しげでしょ?
なぜか本番を1日勘違いした祖父母は、笙ダウンの日に来ちゃったので、本番には来なくて、笙の知り合いは、はるなちゃんのみで、ちょっと寂しそうでした(T_T)

ダンスはパワーアップして、みんなの表情も良く、練習にみあった自信が感じられた舞台でした。
後は、個々が自分の役割をしっかり読み取って、いかに自分のキャラクターを愛し、作品世界が生きるように、キャラクター作りを楽しんで、思いきりやるか!
その力がつけば、もっと良くなるなぁと思った。
笙も頑張ってたけど、まだまだ自由に、自分で好きにやれるところがあるなと思いながら見てました。
先生と生徒でなく、演出と役者の関係になって欲しいなと思ってしまうのは、高望みかなぁ。
そう思ってしまうほど、ドラマスクールの子供たちに可能性を感じてるってことなんだけど(*^。^*)
秋の文化祭はドラマスクール生の中で脚本、演出をするという新しい試みなので、これまた楽しみです。
そしてそして、本日から大阪女優の会の本番です。
こちらも告知ができないまま今日に至る

台本の仕上がりもギリギリだったみたいですが、去年に引き続き、核をテーマに、大阪を舞台に描かれています。
私は受付をしております。
沢山の方に観ていただきたいです。
あきらめない夏2013、大阪女優の会VOL.11
『核~いま、私たちが立っている場所~』
作 石原燃 演出 岩崎正裕
8月9日(金)19:00 10日(土)13:00/17:00 11日(日)13:00/17:00
会場;ドーンセンターパフォーマンススペース
料金;2000円
今回はドーンセンターロビーでの展示や10日の二回公演、11日のマチネ後に作者の石原さんが実際に取材した方をお招きしてのアフタートーク、台本の物販なども予定しています。
お時間ありましたら、是非足をお運びください!
ドラマスクールの小道具の妖精が持つ6Pチーズ(私も笙も手伝ったつじおさんの力作)
そして可愛い寝顔の音色で…お休みなさい(+.+)(-.-)(__)..zzZZ