アメリカの方って
本当にホットドッグが好き。
アメリカの西海岸に
しばらく滞在してた時
現地の方と一緒に何度も
ホットドッグを食べました。
小さな子供から大人
おじいちゃん、おばあちゃんだって
みんな食べる。
子供の頃から
しょっちゅう食べてるであろうに
年を取っても大好きみたい。
きっとアメリカの家庭の冷蔵庫には
ホットドッグ用のソーセージが
いつもストックされてて当然!
って感じなんだろう。
なんといっても安いし、簡単だし。
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日本でホットドッグというと
時々、普通のウインナー(粗挽き肉の皮がパリッとしてるやつ)
が挟んであるのが出て来るけど
アメリカでいうホットドッグは
フランクフルト(やわらかいやつ)が普通。
グルメなホットドッグ屋だと
ドイツ風なソーセージとか
珍しいやつもありました。
いろんなところに露店で売ってて
現地の学校でも食べるらしいし
普通にアメリカで生活されてる方は
週1は必ず食べてるんじゃないかな、と。
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だけども
ホットドッグは加工食品だから
あんまり食べちゃダメ。
ってわかってるんだけど
海外に行くと露店で売ってたら
おもわず買っちゃうし
IKEAやコストコに行っても
必ず買っちゃう。食べちゃう。
保存料とか発色剤とか
限りなくいろんな添加物が
入ってるのは知ってますよ。
でも、わかってるけど、
買っちゃう。食べちゃう。
肉自体も実際のところ
どんな物が入ってるかは
明らかではない。
いわゆる肉として
副産物といわれる食べられる以外の部分
も練り混ぜてあるわけで。
そう考えると
あんまり気持ちのよい
食べものではない。
でも、わかってるけど、
買っちゃう。食べちゃう。
子供もみんな好きだけど
それはやっぱり柔らかくて
食べやすく作ってあって
塩気もかなりあるからで。。
決して健康には
よくないものです。
でも今日、IKEAに行って









