ツジ自身 -旅を愛する自由人のブログ- -8ページ目
アメリカの方って
本当にホットドッグが好き。

アメリカの西海岸に
しばらく滞在してた時

現地の方と一緒に何度も
ホットドッグを食べました。

小さな子供から大人
おじいちゃん、おばあちゃんだって
みんな食べる。

子供の頃から
しょっちゅう食べてるであろうに
年を取っても大好きみたい。

きっとアメリカの家庭の冷蔵庫には
ホットドッグ用のソーセージが
いつもストックされてて当然!

って感じなんだろう。
 
なんといっても安いし、簡単だし。

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日本でホットドッグというと
時々、普通のウインナー(粗挽き肉の皮がパリッとしてるやつ)
が挟んであるのが出て来るけど

アメリカでいうホットドッグは
フランクフルト(やわらかいやつ)が普通。

グルメなホットドッグ屋だと
ドイツ風なソーセージとか
珍しいやつもありました。

いろんなところに露店で売ってて
現地の学校でも食べるらしいし

普通にアメリカで生活されてる方は
週1は必ず食べてるんじゃないかな、と。

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だけども
ホットドッグは加工食品だから
あんまり食べちゃダメ。

ってわかってるんだけど
海外に行くと露店で売ってたら
おもわず買っちゃうし

IKEAやコストコに行っても
必ず買っちゃう。食べちゃう。


保存料とか発色剤とか
限りなくいろんな添加物が
入ってるのは知ってますよ。

でも、わかってるけど、

買っちゃう。食べちゃう。


肉自体も実際のところ
どんな物が入ってるかは
明らかではない。

いわゆる肉として
副産物といわれる食べられる以外の部分
も練り混ぜてあるわけで。

そう考えると
あんまり気持ちのよい
食べものではない。

でも、わかってるけど、

買っちゃう。食べちゃう。


子供もみんな好きだけど
それはやっぱり柔らかくて
食べやすく作ってあって
塩気もかなりあるからで。。

決して健康には
よくないものです。

でも今日、IKEAに行って
買っちゃった。食べちゃった。。

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こちらは、ミナミの名店。



こちらのお店では
結婚式の二次会が行われてました。

おめでとうございます。
最近、ちょこちょこと
大阪のミナミといわれる界隈に
用事で出向くことが多くあります。

その度に思うんだけども

ここはどこ?

と思うくらい
中国語や韓国語が飛び交っている。

んでほぼ毎回、外国語を話す方に
道を尋ねられる。

今日も愉快な中国人の方に話しかけられた。

僕は尋ねられたら
メモ帳に書いてあげたり
iPadで調べてあげたりと
丁寧に対応しますよ。

たとえ、国籍が違おうとも
言語がわからなくとも。

中国人でも韓国人でも
日本が好きで旅行に来てくれるなら
温かく迎えたいです。

しかしだ。

たまにミナミで
ご飯を食べることになると

中国人や韓国人の
ツアー客のランチに
巻き込まれて

すんごく疲れる!

席を移動しろ、相席をしろ

なとという
お願いというか
強引に要求してくる。

中国語か韓国語で。

えっとお、何を言ってるんだ???
ってパニックになります。

日本人なら

すみません

と遠慮するだろうに
文化の違いなんだろうね

まあ、慣れましたが。


国民性にかかわらず
白人でも平気で図々しいことをする
観光客も見たことがあります。

これからオリンピックが近くなれば
色々な国の人が日本に来るでしょう。

文化や感覚の違いにピリピリせず
できる限り温かい気持ちで
対応できるようになりたいと
思う1日でした。

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こちらは、とある作品。



なんと、白い壁に鉛筆で書いてあります。

特に意味は、ありません。
電車で

プチョヘンザ! プチョヘンザ!

って叫んでいる高校生がいた。


うるさすぎて、僕はお手上げでした。

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こちらも、put your hands upの光景。



札幌の有名な観光地にいる
レギュラーの西川くんです。

特に意味は、ありません。
中国では

配偶者のことを愛人
妻のことを老婆

と書くらしい。

あるセミナーを受講し
中国人の講師の方より学びました。

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アジアの国の言語には
類似性が結構ある。

日本語でよく使う言葉が
海外でこんな意味で使われてるんだ!

っていう発見が海外にいくとよくあります。

けども日本語と中国語は
似て非なる言語かなって思います。

だって配偶者なのに、愛人だもん。

何年か後に僕にも
愛人ができるのでしょうか。

中国語の意味でいう、愛人が。

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こちらは、とある名曲の楽譜。



イントロが好きです。
突然、イントロだけ弾きたくなります。

特に意味は、ありません。
イルカの追い込み漁が
残酷だとかいってるけどさ

なんでイルカだけが
そんなにうるさく言われるの。

結局それって偽善で
自己満足なだけじゃないの。

都合の悪いことは無視していて
ちゃんとした答えになっていない。

イルカがダメなのであれば
食べられる目的だけに生まれてくる
牛や豚は残酷ではないのって思う。

可愛くて知能が高いから食べるなって
意味が分からない。

韓国や中国だと
犬を食べる文化があるし

アフリカだと
ゴリラを食べるとこもあるし

別に良いじゃんってなる。

人が生きるためには
他の生物の命を奪わないと
生きていけないわけだから

食料にするために
生物の命を奪うってことは
とても健全で普通なこと。

このことに
あーだこーだ言う人は

テーブルの上で加工された肉しか
見たことがない人じゃないのかしら。

偽善だらけ。本質を見てない。


という文章を書いてみたが

特に害がなく

殺して食べるわけでもない
コバエを一瞬で

一生に一度の代替のない命を
奪う自分であった。


まあ結局
何が言いたいかっていうと

アドベンチャーワールドに
行きたいなっていうことでした。




こちらは、特に関係のない写真。

平和だなーってことかな。
昨日、近所のスーパーで
買い物をしている時

ニンニクほしいー!

って小さな子供が喚いてた。

その子のお父さんが
きっとキン肉マン好きで
そのDNAが子に受け継がれたのだろう。

いや、ラーメン二郎が好きで
そのDNAが子に受け継がれたのかもしれない。

なんて光景を見てると
ニンニクが食べたくなって
レンジで温めて醤油マヨネーズで
美味しくいただきました。

そんな週の始まり、月曜日でした。




こちらは、東京近郊に
行くたびのお楽しみのお店。

券売機横に置いてあるカードは
ツジにとっては、東京土産であり御守り。

ニンニク入れますか?
家のすぐ目の前に
最近、整備されたばかりの
とても綺麗な公園がある。

天気がいいと
小さな子供からお年寄りまで
多くの方で賑わっている。

その光景をぼーっと見てるだけで
なんか、ほっこりする。

とても幸せな時間だ。

みんなニコニコしてて
ただでさえいつもニヤけ顏のツジが
さらにニヤけてしまう。

特に小さな子供の笑顔は、すんごくいい。

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ツジはこれまで数十カ国の国を巡り

日本では絶対に経験することのできない
カルチャーショックをいっぱいしました。

その中でも一番ショックだったのが
いたるところでストリートチルドレンと呼ばれる
子供たちに会ったことです。

Wikipediaによると
ストリートチルドレンとは

「都市の路頭で生活している子供。また、家を持っていながら、金銭を得るために路頭で物乞いなどをする子供も含まれる。」

とありました。

彼らとは途上国や貧国と呼ばれる
国々で良く会いました。

彼らは昼間から整備されてない道端で
薄着で裸足で横になって寝ていて

ツジを見つけるとじっと見つめて
そっと手を差し出してくる。

そして、人差し指と親指をくっつけて
口に運ぶ素振りをして食事代をねだります。

さらにショックだったのが
身体に障がいをもっている子供も
同様に路上生活をしていること。

健常者であっても生活することが困難な国で
彼らはどうやって過ごしているのか、と。

とある国では
手や足から血を流している子供も
多く見かけました。

現地でお世話をしてくれた方に話を聞くと
恐らくお金を得るために親か自分で
切り付けただろう、と言っていました。

ツジはその衝撃的な光景を目の前にしても
何も言えず、何もできず
その場を逃げるように
去ることしかできませんでした。

無力な自分です。

でも、ほとんどの方がツジと同じように
無視されていることと思います。

節約したいから
その場での自己満足にしかならないから
などという日本人旅行者的理由はもちろんのこと

気を取られていると
彼らに手回り品を奪われてしまうから近づくな
とコーディネーターから注意喚起もされますし

また、障がいを持っている方が同情をひきやすいと
彼らがさらに傷ついてしまうことも考えられます。


でも結局、そういった理由があるから
目の前に困っている子供たちがいても
何もしないことが正しいことなのか、と

旅の回数と年を重ねていくうちに
わからなくなってきました。

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ツジは近々
海外に行くことになりそうです。

年内には必ず。

きっとその場でも
再び彼らと会うことになるでしょう。

結局のところ
ストリートチルドレンの彼らに
何をしていいのか、わかりません。

でも心がけたいのは、彼らを笑顔にしたい。

それが今の僕の夢です。

人を無視することは簡単だけど
人を笑顔にすることはとても難しいです。

一度、フィリピンで
ある子供に物乞いをされて
折り紙を何枚か渡して紙飛行機を
作ったことがありました。

最初は、なんとも言えない顔をしていましたが
数分、紙飛行機を飛ばして遊んでいると
表情がニコニコとしてきました。

お互い、何語を話しているんだろう?
ってな感覚でちゃんとコミュニケーションを
とれていたのかわかりませんが
ちょっとしたことで子供を笑顔にすることができました。

ちょっとしたことで、いいんです。
自分ができることで子供を笑顔にできれば。


日本には
海外で出会った彼らのように
道端で血を流しながら
物乞いをする子供はいません。

子供が主役となり家族みんなが
ニコニコしているのが日常の風景です。

そんな日常の風景を、地球全体に広げたいですね。




はい、ラーメン食べたくなった。

夢を語れ、地球規模で考えろ、歴史を刻め、おもしろい方へ、これが好きだから。

なんだ、これは。
ぬるま湯のお風呂からあがった時

ポカポカ感じゃなくて
サッパリ感というか

あの身体が冷えて締まる
感じがとても好き。

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ぬるま湯といえば猫さまも
ぬるま湯が好きかもしれない。

実家のお風呂の蛇口から垂れる
ぬるま湯を必死に飲んでる姿を
何度か見たことがあるもん。

つまりはだ、
ぬるま湯が好きということはだ、
僕は猫だ。


でも、犬が好きです。



こちらは、とある、うどん県のポスター。
キュンキュンしたいです。はい。



 
雨が降り始めそう。

静かにモヤがかかったように
白く映る景色、好き。

冬じゃないけど違って
寒くもないし暑くもない。

響きが悪いけど、ぬるま湯の気分。

ちょうど居心地の良い中間点で見る
ガラスの向こうの景色、好き。

そんな、やったね金曜日の
おはようございます。




なぜか突然
ふしぎの海のナディアを
観ることになり、観てた。

子供の頃はナディアを
かわいいヒロインだと思ってたけど

今、観たら小生意気で
ワガママでヒステリックなクソガキ

にしか見えなくて
ぜったい友達になりたくない
って思った自分にビックリ。

大人になるってのは
こーいうことなのかね。

複雑な心境。


そしてこちらは、土だんご。




ありがとうございました。