あの 湯川秀樹先生は
「未知の世界を探求する人々は、地図を持たない旅行者である」
と言っている。
日常の生活の中でも
目標や目的を持っている人は旅をしている
ってこと。
そういう旅人になりたいものです。
誰でも一度は
どこかへ旅をしたことがあるはず。
旅と言うとなんか大げさっぽいけど
旅行の一つや二つには行ったことがあるはず。
ゲーテ曰く、旅とは
人が旅をするのは到着するためでなく
旅行するためである
って言ってる。
じゃあ旅の魅力って何か?
ベンジャミン・ディズーレは
旅は真正な知識の偉大な泉である
と言っている。
知らない土地に行って
見知らぬ人たちと言葉を交わす。
そこには新鮮な驚きがあったり
普段何気なく交わす言葉の中にも
優しさがあることに気が付く。
こんなのが、旅の魅力かな。
そして旅っていうのは
ハマる奴はハマる。
そう、ツジのこと。
外国に行くと
軽いカルチャーショックに襲われる時があるけど
ああいう心の変化に胸がときめくというのも
魅力なんじゃないかなとツジは思います。
もちろん、現地の人と話す
というのも旅の魅力の一つ。
英語がまともに話せず
身振り手振りの日本語まじりの英語で
頑張っちゃうのも旅の魅力の一つ。
だからガイド付きの
パックツアーで行くような旅行は駄目だよね。
ただ単に日本の延長みたいな空間を
移動させてるだけだから
現地の人たちの息遣いや生活感を
まるで感じられない。
そんな気がします。
毎日、今日は何が起こるんだろうと
考えながら生きてる人って楽しそうだと思います。
はずれの日もある、というより
はずれの日のほうが多いんだけども
その分だけ当たりの日に
巡り合うと嬉しさが増す。
これこそが旅の醍醐味。
99%無駄であっても
1%の良いことがあれば
それは良い旅なんじゃないかな。
どこかへ旅をしたことがあるはず。
旅と言うとなんか大げさっぽいけど
旅行の一つや二つには行ったことがあるはず。
ゲーテ曰く、旅とは
人が旅をするのは到着するためでなく
旅行するためである
って言ってる。
じゃあ旅の魅力って何か?
ベンジャミン・ディズーレは
旅は真正な知識の偉大な泉である
と言っている。
知らない土地に行って
見知らぬ人たちと言葉を交わす。
そこには新鮮な驚きがあったり
普段何気なく交わす言葉の中にも
優しさがあることに気が付く。
こんなのが、旅の魅力かな。
そして旅っていうのは
ハマる奴はハマる。
そう、ツジのこと。
外国に行くと
軽いカルチャーショックに襲われる時があるけど
ああいう心の変化に胸がときめくというのも
魅力なんじゃないかなとツジは思います。
もちろん、現地の人と話す
というのも旅の魅力の一つ。
英語がまともに話せず
身振り手振りの日本語まじりの英語で
頑張っちゃうのも旅の魅力の一つ。
だからガイド付きの
パックツアーで行くような旅行は駄目だよね。
ただ単に日本の延長みたいな空間を
移動させてるだけだから
現地の人たちの息遣いや生活感を
まるで感じられない。
そんな気がします。
毎日、今日は何が起こるんだろうと
考えながら生きてる人って楽しそうだと思います。
はずれの日もある、というより
はずれの日のほうが多いんだけども
その分だけ当たりの日に
巡り合うと嬉しさが増す。
これこそが旅の醍醐味。
99%無駄であっても
1%の良いことがあれば
それは良い旅なんじゃないかな。
人間的に謙譲になることを知るのは
旅の良いところじゃないかなと。
そんなことをよく海外に行く飛行機の中で
暇つぶしに思ったりするわけです。
前に座っていらっしゃる中華系の方が
リクライニングを全開に倒してこられても
スティーブン・セガールのように
沈黙をたもつわけです。
メッシのような謙虚さ、大事だね。
旅の良いところじゃないかなと。
そんなことをよく海外に行く飛行機の中で
暇つぶしに思ったりするわけです。
前に座っていらっしゃる中華系の方が
リクライニングを全開に倒してこられても
スティーブン・セガールのように
沈黙をたもつわけです。
メッシのような謙虚さ、大事だね。
たまには広い湯船に入りたいなあ
家でこもってても集中力がない
気分転換したい!
と思って銭湯(極楽湯)に行ってきた
家の狭い風呂と違い
おもいっきり足が伸ばせていいね!
高岡に住んでいたときは
部活の大会終わりに
部員でそのまま行って
軽い打ち上げみたいなことを
毎回銭湯でしてました
家や部活の練習場や会場から
銭湯までの絶妙な距離や
保健室にあるような体重計にのったり
風呂上がりにコーヒー牛乳飲んだり
あの感じはやっぱりいいよね
毎回やってしまった
コーヒー牛乳の一気飲み
いつも飲み終わってから
また一気しちゃったよ
次こそはちょっとずつ飲むぞっ!
って思うのに
絶対やっちゃうんだよね
そんなくだらないことを考えてる
自分ってどうなのよ
って気もするけど
そんなくだらないことが
銭湯に行く楽しみの一つなんだよね
家でこもってても集中力がない
気分転換したい!
と思って銭湯(極楽湯)に行ってきた
家の狭い風呂と違い
おもいっきり足が伸ばせていいね!
高岡に住んでいたときは
部活の大会終わりに
部員でそのまま行って
軽い打ち上げみたいなことを
毎回銭湯でしてました
家や部活の練習場や会場から
銭湯までの絶妙な距離や
保健室にあるような体重計にのったり
風呂上がりにコーヒー牛乳飲んだり
あの感じはやっぱりいいよね
毎回やってしまった
コーヒー牛乳の一気飲み
いつも飲み終わってから
また一気しちゃったよ
次こそはちょっとずつ飲むぞっ!
って思うのに
絶対やっちゃうんだよね
そんなくだらないことを考えてる
自分ってどうなのよ
って気もするけど
そんなくだらないことが
銭湯に行く楽しみの一つなんだよね
日本の三大都市のひとつ
名古屋。
名古屋という所には
昔ながらの土地の名前があったり
ものすごく不思議な
土地の名前があったりします。
名古屋という土地を舞台に
お仕事をしていたり
月に何度も遊びにいったりして
もう慣れましたが、不思議です。
まず最初に
えぇ?と思ったのは
「セントラルパーク」です。
だってさ誰だって
アメリカだと思うよ。
しかもそこには
「ロサンゼルス広場」
なんてのもあり
さらにその近くには
「プリンセス大通」
なんて名前の
立派な道路まである。
でもその縦横につながる道は
「久屋大通」「桜通」「錦通」とか
いかにも昔的な通りの名前です。
他にも「エンゼルパーク」という
大型地下駐車場があったり
「リバーパーク」
という公園もあったり
「ボストン美術館」という
立派な美術館もある。
めちゃくちゃだ。
ここはアメリカだったのか?
いいえ、名古屋です。
なぜ名古屋市民は
アメリカンな名前をつけるのか。
やっぱり世界のTOYOTAが
愛知県にあることも関係するのかな?
名古屋は常に
世界に向いているのだ。
名古屋。
名古屋という所には
昔ながらの土地の名前があったり
ものすごく不思議な
土地の名前があったりします。
名古屋という土地を舞台に
お仕事をしていたり
月に何度も遊びにいったりして
もう慣れましたが、不思議です。
まず最初に
えぇ?と思ったのは
「セントラルパーク」です。
だってさ誰だって
アメリカだと思うよ。
しかもそこには
「ロサンゼルス広場」
なんてのもあり
さらにその近くには
「プリンセス大通」
なんて名前の
立派な道路まである。
でもその縦横につながる道は
「久屋大通」「桜通」「錦通」とか
いかにも昔的な通りの名前です。
他にも「エンゼルパーク」という
大型地下駐車場があったり
「リバーパーク」
という公園もあったり
「ボストン美術館」という
立派な美術館もある。
めちゃくちゃだ。
ここはアメリカだったのか?
いいえ、名古屋です。
なぜ名古屋市民は
アメリカンな名前をつけるのか。
やっぱり世界のTOYOTAが
愛知県にあることも関係するのかな?
名古屋は常に
世界に向いているのだ。