真剣勝負はやはりドラマがあり感動があると思います | つじもとまなブログ(つじもと個別ブログ)のブログ

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2014年5月より京都市上京区で個別指導塾「つじもと個別」を開校しました。日々の生活の中で感じたことなどを好き勝手に書かせていただいております。もし読まれて共感されるようなことがございましたら「いいね」ボタンをお願いします笑

皆様、おはようございます。

つじもと個別の辻本学です。

 

真剣勝負はやはり心が動かされます。

夏の甲子園予選の決勝の京都国際と鳥羽の試合、そして甲子園での京都国際の奮闘であったり、数々のドラマがありました。

いわゆる夏の甲子園は終わりましたが、高校生の夏はまだ終わっておりません。

近畿学校農業クラブ連盟大会が7月24日にあり、桂高校が3チームが近畿代表として10月の全国大会へ進みます。

そして、政策甲子園をご存知でしょうか。私も知りませんでした。

政策甲子園とは?以下のリンクから見てください。リンクにつながらない場合は「政策甲子園」で検索してみてください。

 

HOME | 政策甲子園

 

今回は設定テーマ部門で堀川高校、自由テーマ部門で嵯峨野高校が全国大会へ進みました。

この甲子園はこのブログをご覧の皆様も投票できます。

両校とも1位通過しております。是非、ご覧になり共感できたら投票してみてはいかがでしょうか?

 

明日は高校生クイズが放送されます。なぜか毎年見てしまいます。やはり真剣勝負だからなのでしょう。

先週は鳥人間コンテストがあり、もちろん録画でみましたが、大学生だけではなく社会人も年齢関係なく、熱くなり真剣勝負は結果はどうであれ、心が動かされます。

定期テストもある意味共通している箇所がありますので、結果を出すためのプロセスが真剣にできるきっかけをつくることを毎日考えております。体力・気力・時間の限り、真剣にやっているつもりですが、結局他者判断ですから。

そういう人間を真摯に目指したいと思います。

体力は低下しておりますが気力が低下しないように、健康に気を付けたいと思います。

 

まずは上京中学生の直前の追い込みを意識しながら、他中学生の1週間前、2週間前の追い込みを意識しながら、高3生の指定校推薦・総合型選抜対策を意識しながら、高1・高2生の文化祭後のテストにむけて意識をしながら、小学生の学習進度を意識しながら今週を過ごします。結局、全学年やがな。

 

今朝はそんなイメージです。