こんばんは。

 

今日はサイレント期間で

実際に感じた変化を振り返って

みようと思います

 

1、サイレントに入ってすぐの頃

 

正直、初めはホッとしてた

 

もう彼の言動に一喜一憂しなくていい

そう思うと張り詰めてた気持ちが

楽になった

 

変化といえば、目の前にある

幸せに感謝が溢れるようになったこと

 

これまでだってしてなかったわけじゃない。

 

けどそこにはいつもツインレイがあった。

 

どういうことかというと、

感謝を大事にしていれば

ツインレイの関係が進むかもとか

 

スピリチュアルな内観も

全部、彼との関係性の進展のため

 

早く統合したいとか

こんな自分ならもっと愛されて

追ってきてくれるはずとか

 

彼に愛されるための自分になることが

いつのまにか目的になってた

 

自分の人生のためという軸

では全然なかった。。(大反省)

 

当時は真剣に向き合ってたつもりだった

本気で考えてたし取り組んでた

仕事や現実にも向き合ってたつもりだった

 

でも、いくらしても現実が変わるどころか

彼との関係は悪化してしまった

 

受け入れがたいけど、それが事実。

 

 

サイレントに入る直前では

これまで避けてた見たくない

自分の内面と向き合わされました

 

おそらくそれがきっかけで

人生を本気で見つめるスイッチが

入ったのだと思います

 

サイレントへ突入する覚悟みたいな。

 

サイレントでは

いづれもっと深いところまで

内面の深掘りをするような

流れがやってきます。

(これはまた別の時に)

 

 

相手のことで埋め尽くされてた日々から

自分の生活を見つめ直す時間ができて

 

ようやく今ある幸せに本当に感謝が

できるようになっていきます

 

 

完璧じゃない自分を認めてくことも

上手になった

 

 

 

2、自分の気持ちに素直になる

 

ツインレイと出会うと

四六時中、相手のことで頭がいっぱいになる

 

いつも彼や彼との未来のことばかりを考えて

自分の人生はどこにあるの?って感じ。

 

サイレントに入り

彼との時間がなくなったことで自然と

自分に意識が向くようになった

 

ツインレイ女性は自分の幸せについて

考えることが苦手というか

そもそもそこを考えない。

そんな人が多い気がする

 

だから、いざ幸せになっていいと言われても

難しくてどうしていいか分からない。

 

自分が幸せになる想像をすることすら

恐怖や罪悪感を感じてしまうこともある

 

 

幸せになるって意気込むよりも

したくないことはなんだろうって

自分に聞いてみる

 

したくないけど、しなきゃいけないから

って我慢してたこと

 

「全然したくない嫌だー!」って

言ってみたり、本当にしないでみたり

素直な心の状態を、ジャッジせず

認めてあげること

 

 

すると、自分が思ってるより

案外大丈夫なんだってことが

分かったりすると

自分に対しても安心感を

持てるようになる

 

 

これまでは、いくら自己愛の動画を見ても

それができなくて

気づけば自分を後回しにしてたから

 

自分の幸せについてもう一度

考えてみたいと思ったことで

ちょっとずつ行動が変わって

きたのかもしれません

 

 

 

離れ離れになって

相手の気持ちが物理的にも見えなくなると

とても不安になりますよね

 

けど、実際に離れてみて一番感じたことは

前よりも繋がってる感覚が鮮明になった

こと。

 

不安で必死だった頃より遥かに

つよく繋がりを感じてるから不思議です

 

 

三次元的なことじゃなく

もっともっと深い魂の信頼がきっと

ツインレイ同士にはあって

 

生まれてくる前に

こんな風にして出会って

サイレントはしんどいけど

乗り越えようねなんて

話し合ってきたかもしれない。

 

魂としてのお互いを見ることって

ツインレイストーリーを進める上で

とても重要なことなんじゃないかと思う

 

 

 

どうしても

現実的にしかお互いのことが

見えてなくて

見える現実が全てだと思ってしまうから

信頼したくてもできなくて

そんな自分も責めたり。

 

もっと自分の魂を信頼してもいい

それはつまり相手の光を信じること

にもなるから。

 

 

離れてる時こそ、

相手の魂の光を信じられたら

勇気が湧いてくる気がします

 

 

続きは次回にします

最後まで読んでいただき

ありがとうございます。