”フランスの秋” | 雷神トールのブログ

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トリウム発電について考える

今週はアズナヴールでいっぱいでした。

 

めのおの青春時代

 

1965年にはこんな唄が流れてました。

 

「イザベル」

 

恋の唄ですね。

 

 

 

5日(金曜)の追悼の祭典で演奏された曲は

 

「ラ・ボエーム」 と

 

「連れてって」でした。

 

棺がアンヴァリッドの中庭を出る時に「連れてって」が流れました。

 

Emmenez moi au bout de la terre

Emmenez-moi au pays des merveilles
Il me semble que la misère
serait moins pénible au soleil

地の果てに連れてって

不思議の国へ連れてって
悲惨が日に当たって少しは
苦痛じゃないように思うから

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、去年の今日こんな記事を投稿しました。自己記事ですがリブログさせて頂きます。