龍馬ゆかりの地を巡る -第2章-
Upが遅くなりスイマセン。(^^;
5月22日(土)
5:00起床し、最寄りの駅から5:45の始発電車に乗って、集合場所へ・・・
今回は某コミュの有志で行く"龍馬ゆかりの地を巡る旅"で参加者は6名、JR名古屋高島屋のエスカレーター下に6:30集合だったのだが、私が着いたときはまだ誰もいなかった。
やがて1名を覗いて5名集合、7時5分前になり、ようやく今回のガイド役である方が到着!
米原駅で乗り換え、山科駅まで行きます。
山科駅に到着し、駅近くの宿泊先である東山ユースに荷物を一旦置いていくことにします。
ここの宿泊地は、坂本龍馬・お龍の結婚式場"金蔵寺"の跡地でもある。
いよいよ、龍馬伝巡りの開始です。
途中喉が渇いたので、水分補給。(笑)
円山公園に着きました。
ここには、坂本龍馬、中岡慎太郎像があります。
高知桂浜の龍馬像と並んでファンの間では有名な像なのである。
八坂神社へ来ました。
狭い路地を歩いていきます。
ようやく護国神社へ。
見晴らしのいいところに、お二方の墓がありました。
再び八坂神社方向へ戻り、市街地へ・・・
ようやく昼食の場所"豆腐茶屋"に到着。
湯豆腐定食を食しました、湯豆腐食べ放題がウレシイです。(^^
どれも美味しかったです!
そして、次は酢屋(京都海援隊本部跡)へ行きました。
To be continued ・・・ww
龍馬ゆかりの地を巡る -序章 プロローグ-
5/29 土曜日 AM5:00
私は始発電車に乗るために、早起きをした。
ゴソゴソ音を出しながら、最終準備をしてたので母が目覚めたらしく・・・
母「あんた5/30日曜日の朝、町内会で掃除があるんだけど出れる?」
私「大丈夫だよ。」
母「なら、よかった」
母「そういや、京都に泊まりで旅行に行くとか言ってたけど、いつなの?」
私「今日と明日・・・」
To be continued ・・・w
映画観賞 「グリーン・ゾーン」 「パリより愛をこめて」
「グリーン・ゾーン」「パリより愛をこめて」を観賞してきました。
「グリーン・ゾーン」はワシントン・ポストの記者のノンフィクション原作を基に「ボーン・アルティメイタム」の監督&主演コンビによるサスペンス・アクション。巨大な陰謀に立ち向かう男の戦いを、ハンディ・カメラを駆使した臨場感あふれる映像で描き出していました。
イラク戦争開戦の理由となった"大量破壊兵器"の謎を題材にした戦争映画で、一見堅苦しい社会派映画に聞こえるかもしれないが、ハンディカメラを駆使した臨場感溢れる映像によって、死と隣り合わせにある戦場の緊迫感を観る者に疑似体験させられる、アクション映画でしたね。(^^;
「パリより愛をこめて」は「TAXi」「トランスポーター」「96時間」などを手掛け、新機軸のアクションを放ち続けるリュック・ベッソン×ピエール・モレルのコンビによるサスペンス・アクション。
過激で行動派な敏腕捜査官・ワックスをハリウッドのトップスターであるジョン・トラボルタが、繊細で知性派の新米捜査官リースをジョナサン・リース・マイヤーズが演じる。どこまでも対称的でありながら息の合った二人の掛け合いは軽妙で、過激でありながらどこかユーモラスに満ちていました。
基本的に性格や立場が異なる二人がコンビを組み、事件を引き起こしたり解決するのがパターンだが、ここまで性格も立場も特徴も正反対な二人も珍しいですね。(^^;
映画観賞 「劇場版TRICK 霊能力者バトルロイヤル」 「運命のボタン」
「劇場版TRICK 霊能力者バトルロイヤル」
「運命のボタン」を観てきました。
「劇場版TRICK 霊能力者バトルロイヤル」は00年に深夜ドラマとして始まり、仲間由紀恵&阿部寛共演で人気を博した「TRICK」シリーズの4年ぶりとなる劇場最新作。
10周年の集大成というだけあって、レギュラー出演陣に加えて豪華キャストたちの繰り広げるお祭り騒ぎに、お約束となっている小ネタやギャグなどが見どころ満載で面白かったですね。
「運命のボタン」は原作者リチャード・マシスンの短編小説を基に映画化、キャメロン・ディアスが本格的なサスペンスに初挑戦し、今までのイメージとは一線を画す、運命に翻弄されながらも家族を想う母親像を好演してました。
原作は短編で10分程度で読めましたが、映画では想像をはるかに超える描かれ方が・・・(苦笑)
禁断の選択をしてしまった若夫婦の想像を絶する運命を、スリリングかつ切ない感情を交えて描いたこの作品。
100万ドルの大金か他人の死か、人間のモラルに迫る究極の選択はまぎれもなく、人間の道徳心を試しているかのようだ。
「おいしい話に食い付くと、必ず代償を支払うはめになる」
そんな教訓を学んだ感じです。(^^;
映画観賞 「矢島美容室 THE MOVIE 」 「ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-」
「矢島美容室 THE MOVIE ~夢をつかまネバダ~」
「ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-」を観てきました。
「矢島美容室 THE MOVIE ~夢をつかまネバダ~」はフジテレビのバラエティー番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」から生まれた人気ユニット「矢島美容室」の物語の映画化。
ファミリードラマでありながら、ソフトボールという野球漫画の要素や、ミュージカル映画の要素もあり、思いっきりストレートでシンプルなストーリーが良かった。
家族のきずなを問う心温まるストーリーと驚がくの結末に見どころ。(笑)
「ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-」は変身ヒーローにあこがれるさえない小学校教師が、エイリアンを倒して本物のヒーローになる姿を描いた「ゼブラーマン」の続編。
ゼブラクイーン、白ゼブラ、黒ゼブラなど4体のゼブラーマンが入り乱れ、更なる暴走進化をしていく中で、笑えて熱い物語も有り、ワイヤーワークを駆使したアクロバティックなアクションも満載。
最終形ゼブラーマンに進化した新市が、浅野に尋ねる、"ある"シンプルにして奥深い問いが、善と悪、そして幸せの在り方を考えさせられます。













































































