そろそろチャンピオンとスピリッツ捨てないとやばい | すっぴんマスター

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(※注:ゲーム攻略サイトではありません)書店員。読んだ小説などについて書いています。基本ネタバレしてますので注意。気になる点ありましたらコメントなどで指摘していただけるとうれしいです。

範馬刃牙 19 (少年チャンピオン・コミックス)/板垣 恵介
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範馬刃牙はおやすみです。



うっかりチャンピオン買っチャタYO。


来週は三倍祭りということで、その場しのぎに先週のダイジェスト的なページがつくられている。


で、ちょっと書きかたが微妙で、次週予告のところに「熱烈な支持を受けたスーパースターも待望の再登場」とあったので、まさかアライjr.が梢江を連れて?!とかおもったが、すぐに「待望の」は微妙だなとおもいなおし、ページをめくったらガイアの袋とじだったという、まあつまらないことがありました。


でも、待望のって、どういうことだろう。

そういう客観的な評価を出版社はどこで得るんだろう。

バクマン。を読んだ感じでは、やっぱり読者からのハガキなんだろうか。

そういうひとがまわりにはひとりもいないので、どうしてもある特定の人物がたくさん送ってるんじゃないかという感じがしてしまうが…。



『トンボー』も終わっチャタし、なんかつまんねえなあ。

いやべつにトンボーそんなに好きなわけじゃないけど。

だけど雑誌で買うようになると、「比較的好き」ぐらいの漫画にもなんか愛着湧くじゃないスか。

だからむかしジャンプ読んでたころの漫画っていまでもぜんぶ好きだしなつかしい…ってはなしはもう何回もしてますね。


トンボー 1 (少年チャンピオン・コミックス)/沼田 純
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『サナギさん』とか『世界怪奇絵巻』とか、そうとう好きだったけど、それももうやってない。


救いなのはヤンキー漫画がおもいのほかおもしろいということだろうか…。


まあクローズゼロはどうでもいいけど、クローバーとかナンバデッドエンドは、わりと楽しみにしてるかも。あくまで「わりと」だけど。しかしくりかえすように、その感じが雑誌を購読するときには大事ですから。


つうか世界怪奇絵巻、単行本化してくれないかなぁ。

「なかのひと」見てても、秋田書店からアクセスきたことはない。

だからこんな主張してもたぶんなんの意味もないけど…。

少なくともボクは買いマスグッド!



サナギさん 1 (少年チャンピオン・コミックス)/施川 ユウキ
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クローズZERO 4 (少年チャンピオン・コミックス)/高橋 ヒロシ
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クローバー 11 (少年チャンピオン・コミックス)/平川 哲弘
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ナンバデッドエンド 3 (少年チャンピオン・コミックス)/小沢 としお
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