ぐえっへっへっへっ…
安室奈美恵『BEST FICTION』、ウシジマ12巻、それからt-Aceの『孤高の華01』をゲットした
ぜッッ!!
どれから手をつければいいかわからないぜッッ!
安室奈美恵は装丁がヤバイ。新曲が収録されているとはいえ、アルバムぜんぶもってるようなファンにはあまり価値がないようにもおもわれるが、ベストアルバムというのはアーティストにもファンにも里程標のような意味があって、ふつうよりもっとぜんたいの完成度とアーティストじしんの魅力が問われる気がする。内容についてはまたいずれ書きますが、まあ僕じしんのこの充足感をおもえば、もはや評価なんてことは不要な気もします。
それから、まあベストを買うような人には言うまでもないことだとおもうけど、買うならやはりDVDつきですよ。これも、いま書いたようなぜんたいの完成度ということに返っていくので。特にこのひとにおいては。
コレにはまたポスターがついてきたのだけど…もう壁ないんスけど。どうしようかな…。
弧高の華01
↑アマゾンさん、漢字まちがえてますよ。検索してもでてこないからびっくりしたよ。
最近のヒップホップではTARO SOULとかSIMONとか、興味深すぎる若手たち(もうほとんど僕と同い年くらい)のリリースが続いていて、最終的にサイモンとどちらにするかかなり迷ったのだけど、人間的に好きなタイプでもあるので、t-Aceにしました。こちらについてももう少し聴きこんでからまた書きます。とりあえず帯に記された偉大なパイオニア2名のことばを。
「真摯な音楽の清い聞き方正しい使い方」藤原ヒロシ
「今まで苦悩続きで鍛えられた翼をいかし、いよいよ羽ばたく絵が見えてきた気がする」MURO
ちなみに「カフカ」とは、チェコ語で「からす」の意味です。
ウシジマは、予告通りサラリーマンくん編完結+タクシードライバーくんです。小堀が公園で最後に板橋と会った回など、加筆・修正されている箇所がけっこうありますね。またぜんぶ後回しみたいな感じであれだけど、これについても、ちょうどウシジマ休載中ですし、まとめてみようとおもいます。
しかし…、カップル多いなぁ…、うぜえなぁ…。
