ブログネタ:最近されたどうでもいい話 参加中というかブログそのものがどうでもいいはなしを最小単位として成り立つものなのだけど…それをいったら、どうでもよくないはなしとは?みたいな難問に囚われてしまうので…。
以前カラオケにいったとき、僕はうたわないのですが、誰かがB'zをうたいきったあと、ある男が言いました。
「ウルトラ・ソウルって…。“ウル”が二回入っている」
みんなからいっせいに「どうでもいい」ってつっこまれていましたよ。
まあ、それは僕なんですけど。
■『おもわずどうでもいいYO、とつっこみたくなる瞬間』

・アイドルの好みのタイプが「優しい男性」だったとき
・無心に「ムーディ勝山ってなに?ひとのなまえ?」って訊いたら、やたら日常生活を心配されたとき
・ケータイ小説が流行ってると聞いたとき
・某人気歌手がちょっとした軽口で芸能界から干されてしまったとき
・バカって言ったらじぶんがバカ、って言われたとき
・チョコレートと一緒に噛むとガムが溶けると知ったとき
・テレビをつけたらデヴィ夫人がうつっていたとき
・ほしのあきの胸はぜったいシリコンだと主張しているひとを見たとき
・すでに結婚している女の子に「むかし好きだったんだ」とうちあけられたとき
・知らないおじさんと天気のはなしをしているとき
・「マジでカワイイ娘いっぱいいるぉ。ココをクリック→」というコメントがついたとき
・今日がなんの日かわかったとき