夏の小鉢!
切り干し大根より割り干し大根の方が辛味と歯応えがあるので好き!
割り干し大根を60分ほど水で戻し軽く絞って一口に切る。
空豆を剥く。
300cc弱の湯を沸かし、白だし、薄口醤油、で浸し汁を作り割り干し大根と空豆を入れて火を止める。
粗熱が取れたら2時間ほど冷蔵庫で冷やして出来上がり。
大根の辛味とコリコリ食感が癖になる!

鶏胸肉の茹でハムからの副産物。
鶏出汁の効いた茹で汁で大根を煮浸しにするだけの簡単調理!
鶏胸肉の茹で汁の汚れを掬い取り長ネギと生姜を加え一煮立ちさせる。
大根を2cm輪切りにしてレンチン4分して茹で汁に浸しそのまま冷ます。
小ねぎを散らして出来上がり!
冷やすと更に美味しく頂けます!

夏場になるとあっさりとしたタンパク質が欲しくなる!
そんな時は脂少なめさっぱりの鶏胸肉を茹でハムにしてみよう!
鶏胸肉を酒、塩、砂糖、鶏ガラの素の沸騰したお湯に投入し火を止めて蓋をして2時間放置。
鶏胸肉を取り出し切り分ける。
ごま油、長ネギ、生姜、塩、を炒め鶏胸肉の茹で汁を少量加えしんなりしたら盛り付ける。
パプリカをふりかけて出来上がり。
鶏胸肉の火入れは何度かやって感を養うのがポイント。



暑い日は出来るだけ火を使わず!
洗い物少なく焼き魚。
皿ごとオーブンで焼き鮭ならそのまま食卓へ!
魚焼きグリル不要!
耐熱容器にスライス大根を敷き詰める。
鮭の切り身を並べる。
ディルを散らす。
白だしをまわしかける。
マヨネーズをまわしかける。
オーブン230度で20分焼く。
トーチバーナーで炙って出来上がり。
トーチが無かったらオーブントースターで焼き目を付けよう!

香り付けして蒸し焼きにした海老に、サフランソースを掛けた一品。
海老を真っ直ぐに仕上げるひと工夫で食べやすく盛り付けやすく見栄え良し!
プリプリの海老とサフランの香りでワインがススム!