冬の味覚の牡蠣を唐揚げにして

冬の味覚のあん肝をソースにして

大根とワカメと蕎麦の実をそえて

こりゃ美味い!

濃厚でクリーミーなのにヘルシー感高めの一品!


あん肝を、生姜、白だし、味噌、ナツメグ、酒、水、で煮てから潰してソースにする。

蕎麦の実を15分水に浸し、13分茹で、水洗いして滑りをとる。

大根を角切りにして蒸す。

生食用ワカメをサッと洗い、粗微塵切りにする。

牡蠣をよく洗い、水気を拭き取り、片栗粉を塗して、唐揚げにする。

大根、あん肝、ワカメ、蕎麦の実、牡蠣を盛り付け、更にあん肝ソースを垂らして出来上がり!



無限と言えば思いつくのはピーマンだが…

舞茸だって負けてない!

味も香りも食感も無限ファクター満載の舞茸に元祖無限のピーマンを絡めて!

ピーマンを粗細切りに、舞茸は解して、サラダ油で強火で炒める。

全体に油が回ったら、塩、黒胡椒、ガーリックパウダー、白だしを加え炒め和えて出来上がり!




砂肝はおかずになるのか?つまみなのか?

そんな事は気にせず、砂肝と割り干し大根のコリっと食感をピリ辛酢漬けで美味しく!

割り干し大根を水で戻す。

水、酒、味醂、酢、醤油、鶏がらスープの素、豆板醤で漬け液を作る。

A、漬け液に割り干し大根を入れて一煮立ちさせる。

砂肝をひと口サイズに切り分け、細かく切れ込みを入れる。

刻み生姜、刻みニンニク、砂肝を胡麻油で炒める。

B、ひと口サイズに切った胡瓜を加え炒めあわせる。

AにBを加え沸騰させたら火を止め常温で2時間ほど漬けて出来上がり!





程よく焼いた蕪の香りと食感が大人の一皿!

蕪の葉をサッと炒めて彩りと歯応えをプラス!


蕪を切ってフライパンで両面焼き目をつける。

蕪の葉を刻んでサラダ油と塩でサッと炒める。

焼き蕪、島原納豆味噌、蕪の葉を盛り付けて出来上がり!




アサリ出汁とセロリの風味が絶品!

酒と塩と黒胡椒だけの簡単味付け!

揚げイカのアクアパッツァかも!!

アサリの砂抜きをする。

イカの下処理をして酒と塩で揉んで水気を捨て、片栗粉を塗して唐揚げに風の揚げ焼きにする。

揚げ油を再利用して刻みニンニクとアサリとニンジンを炒める。

セロリの茎を加え炒め合わせる。

酒、塩、黒胡椒、セロリの葉を加え炒め合わせる。

揚げたイカを加え和えてアサリ出汁を吸わせて出来上がり!