tsubak3のブログ

tsubak3のブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

AM 5:00 起床


AM 5:45 チェックアウト


アーグラー・カント駅まで歩く


大勢の人がジョギングをしていました。皆足が速い速い

途中、戦車が道端に飾ってありました。さすが、軍事国家やなぁ。

AM 6:50 アーグラー・カント駅着

「RICKSHAW STAND」と書かれた看板を見つけました。

人力車は世界共通語みたいですね。

AM 7:00

3番線よりデリー駅行きの電車発車

あまり待たずにすんだ、運がよかった


AM 7:50 マトラー駅(Mathura)で停車

AM 7:55 発車


AM 8:00 社内で朝食を買う

オムレツ+パン2枚 40RP


AM 9:00 Rundhi駅から北へ6km程の地点で停車

その後、すぐに発車。問題がなくて一安心


AM 9:40 バラブガー駅(Ballabhgarh)通過

AM 10:25 オクラ駅通過

AM 10:35 Hajrat Nizamuddin駅停車、発車

AM 10:55 コンノートプレイス近くのShivaji Bridge Railway駅で下車

      ※コンノートプレイスの東500m位の場所


<コンノートプレイス>

英領期に都市計画によって建設されたニューデリーの中心のひとつ。中央の緑地帯(コンノート・プレイス)とリング状に周囲を取り巻く道路と白亜の2階建ての建物区画(コンノート・サーカス)からなる。コンノート・サーカスは区画ごとにアルファベット名がついている。





駅を出たところに、フルーツスタンドがありました。

いろいろな種類の果物がたくさん。おいしそう。

コンノートレーンと書かれた標識を見つけました。

矢印の方へ行けば、コンノートプレイスに行けそうだ。

ちょっと都会っぽい雰囲気が漂ってきました。

あの辺りが、コンノートプレイスか?

M区画を発見。コンノート・プレイスに入ったな。

さらに進んでいくと、E区画に入った。



この大通りを渡れば、中央の緑地帯(コンノート・プレイス)だ。



中央の緑地帯(コンノート・プレイス)に着きました。

インドの国旗が掲揚されています。


きれいな芝生が、おしゃれな感じです。


マクドの看板が見えます。

道を横切って、反対側のA区画にやってきました。

AM 11:40

A区画にあるスターバックスで一休み


「Normal Cold Coffee」と注文したら、「Coffee Frappuccino」が出てきた。

でも、こっちの方がおいしかったので、結果オーライ


トールのコーヒーフラペチーノ 160RP+29RP(TAX)

※ここで、携帯とWifiの充電をしました。

レシート

店内は、木目調でおしゃれな感じでした。




PM 0:40

Rajiv Chowk駅(コンノート・プレイスの中心にある)からメトロに乗車

メトロ路線図で行先「Qutub Minar(クトゥブミナール駅)」を確認

※イエローラインで、Rajiv Chowkから12個目の駅


PM 1:15 クトゥブミナール駅着



駅から世界遺産「クトゥブ・ミーナール」まで歩く


駅を出発

PM 1:35

20分ほど歩いたら、遠くにクトゥブ・ミーナール(尖塔せんとう)が見えてきた。

入場料 250RP

<クトゥブ・ミーナール>

ミナールとはモスクの尖塔(ミナレット)のことで、このクトゥブ・ミーナールはインド最初のイスラーム王朝である奴隷王朝(1206~1290)のスルターン、クトゥブッディーン・アイバクが、ヒンドゥー教徒に対する勝利を記念して建てたものだ。塔は高さ72.5m。5層からなり、直径は基部が14.3m、頂部は2.7mと上部にいくに従って細くなっている。下の3層は赤砂岩、上の2層は大理石と砂岩で造られている。


巨大なクトゥブ・ミーナール

逆光で塔が黒っぽく映ってしまった。



インド最大のモスク、クワットゥル・イスラーム・マスジットの説明文







中庭には高さ7mの鉄柱(Iron Pillar)が立っている。

※3~4世紀のグプタ朝時代に造られたものとされ、サンスクリット語の文字が刻まれている。

鉄の純度は100%に近く、いまだ錆びていない。







クトゥブ・ミーナールの説明文

未完のアラーイーの塔(Alai Minar)

※ハルジー朝のスルターンのアラウッディーンが、クトゥブの2倍の高さの塔を建てようと1312年に着工したが、途中で暗殺され、塔は完成されることはなかった。基底部の直径は25mある。


アラーイーの塔(Alai Minar)の説明文











アラウッディーン・マドラサ(Ala-ud-din Madrasa)

マドラサとはイスラームの神学校で、これはインド最古のイスラーム神学校になる。

中にはアラウッディーンの墓がある。







アラーイー・ダルワザ(Alai Darwaza)

1310年にやはりハルジー朝のアラウッディーンにより建てられた南門で、

かつてはこの建築群の正門だった。


アラーイー・ダルワザの隣にある砂岩のドームを載せた小さな建物は、聖者イマーム・ザミンの墓。




PM 2:30 クトゥブミナール出発

ハウズ・カーズ・ビレッジ(Hauz Khas Village)を目指して歩く


<ハウズ・カーズ・ビレッジ>

デリーで一番おしゃれなスポット。住宅街を進みゲートをくぐれば、不思議な世界に突入。

狭いエリアだが、細く入り組む路地の探索が楽しい。おしゃれなカフェや、セレクトショップ、インド小物や洋服の店が集い、若手インド人デザイナーたちの流行発信の場となっている。


インド工業大学の正門


Hauz Khas Villageまっすぐの看板を発見

目的地はもうすぐだ!

PM 3:30 ハウズ・カーズ・ビレッジ到着

ハウズ・カーズ・ビレッジの入り口にあるゲート


インドではないみたい












PM 3:40 Hauz Khas Complexに入る

※自然と遺跡に触れられる、大きな公園のようなところ

Complex内の地図



















KULFI(凍らせた乳製品のデザート)のお店があったので、1本購入

暑いので、急いで食べないと、すぐに溶けだしてしまうぞ。




PM 4:00

コンノート・プレイスに行くために、一番近いメトロの駅(Green Park駅)まで歩く


PM 4:30 Green Park駅着

PM 4:50 メトロに乗車

※15RPのところを、聞き間違えて50RPも払ってしまった。後で気づいたが手遅れでした。くやしいぜ。


PM 5:05 コンノート・プレイス着


PM 5:20 コンノート・プレイスのB区画にあったコーヒーショップ(ODE COFFEE)で休憩

コーヒーフラッペ 121RP

チーズクロワッサン 39RP

税 29RP

合計 189RP

※携帯とWifiの充電をしました。Wifiが最後の最後で壊れてしまい、電源が入らなくなった。でも、これからは使わなくても大丈夫だったので、ぎりぎりセーフ。


PM 6:15 コーヒーショップを出て、メトロNew Delhi駅まで歩く

PM 6:30 メトロNew Delhi駅着


PM 6:38 エアポートメトロのIGI AIRPORT行きのチケット購入 60RP


チケット

PM 6:50 New Delhi駅発

PM 7:10 IGI AIRPORT駅着


~ この間、待ち時間 ~


PM 9:10 チェックインカウンターオープン

PM 9:40 チェックイン完了

PM 10:10 Imigration(出国手続き)完了

PM 10:30 お土産購入

 $2のお菓子2個とコーヒーの粉1個 ※カード払い 


PM 10:45 小腹がすいたので、カフェでチキンバーガーとアイスカプチーノを購入 ※カード払い


レシート


PM 11:55

小銭が少し余ったので、お土産にマンゴージュースを購入 60RP


レシート


日付が変わり10月16日


デリー発香港行き(キャセイパシフィック CX694)

チケット

AM 1:20 デリー発


AM 9:30 香港着 ※デリー時間のAM7:00


AM 10:00

W1のトランスファーカウンターで荷物チェックを受け、お土産のマンゴージュースを没収された。大ショック!


その後、便所で、旅の間、汚く伸びていたヒゲをそり落とす


BEFORE



AFTER



AM 10:30

香港発大阪行き(キャセイパシフィック CX564)の搭乗ゲートが2番に決定


チケット

AM11:00

ゲート近くのフードコート内のマクドでビッグマックを購入 

※45.3 HKD$ (日本円換算で776円) 日本より高いなぁ~

レシート

PM 0:30 余った小銭(20 HKD$ 日本円で350円)でチョコレートを購入。

レシート


~ この間、搭乗ゲート2付近で待機 ~


PM 1:10 香港発


PM 3:00 台湾着


PM 4:15 台湾発


PM 8:00 関空着 ※台湾時間PM7:00


関空でWifiを返却


PM 8:40 茨木行きバス発車


PM 10:00頃 高槻着


本当に密度の濃い、充実した旅でした。