スカイツリーのマルチメディア放送、NOTTV(mmbi)の放送終了とアンテナ撤去、その後
↑2018.12.24撮影
↑2011年5月頃撮影。ゲイン塔のアンテナ比較用資料その1
↑2015年7月14日撮影。FMアンテナが追加された頃?!ゲイン塔のアンテナ比較用資料その2
懐かしいスカイツリーの写真がたまには見たいな~という気持ちになったら↓
東京スカイツリーファンクラブ写真集
http://www.diginet.ne.jp/tokyo-ant/ranking.html
アナログ地上波の周波数の跡地、いわゆるV-High帯でマルチメディア放送を行っていたNOTTVが終了したため、空き地になっています。
V-High帯はアナログの10チャンネルから12チャンネルが使用していた周波数が割り当てられていました。
放送関係に携わる会社はスカイツリーのゲイン塔に取り付けられているアンテナを「アレがNHKのアンテナだよ~」というのはテロ防止のため禁じられていると教育されているので、どれがマルチメディア放送のアンテナとか言えないのですが、最近取り外しの工事を行っていたのが「怪しいのかな~?」と放送が終了しているのを示唆するのは大丈夫なのかな~とビクビクしながら発言するのは有りか。w
↑スカイツリー対策知恵袋:東京アンテナ工事(株)ホームページより
http://www.diginet.ne.jp/tokyo-ant/skytree-taisaku.html
VHF帯(207.5~222MHz)の利用に係る提案募集(第2回)の実施
総務省では、VHF帯(207.5MHz以上222MHz以下の周波数に限る。以下同じ。)に関し、平成28年6月に当該周波数帯を利用した移動受信用地上基幹放送のサービスが終了したことを受け、平成29年11月22日(水)から平成30年2月28日(水)までの間、移動受信用 地上基幹放送に係る参入希望調査及びVHF帯での利用を計画する具体的システムの提案募集を実施した結果、8件の提案がありました。
↑2018.12.24撮影。メリークリスマス!!
以下、弊社の宣伝です。よろしかったらご覧ください。
エレベーターにもスマホで見えるカメラ、エレカメの開発、実用化に東京アンテナ工事(株)が成功しました。
弊社オリジナルのスカイツリーカレンダーを今年も作成しました。
2016年に東武スカイツリー本社がB2判の大型カレンダーの作成を終了したことから、「じゃ、東京アンテナ工事で作成しよう!」と決断し、公認カレンダーのカメラマンだった新湯氏を招聘し、2017、2018、2019年版を3年連続で作成しています。
日本一大きいスカイツリーカレンダー(弊社調べ)は、弊社のお得意先様にだけ差し上げております。来年もよろしくお願い申し上げます。
2018年10月14日(日)に柴又公園で開催された平成30年度葛飾区総合防災訓練のドローン空撮動画が葛飾区の公式ユーチューブページで公開されています。東京アンテナ工事(株)が全編を編集、作成しています。
https://www.youtube.com/watch?v=RiY2ADX7Jjo
東京アンテナ工事株式会社ホームページ












