猫にも色々な柄の猫がおりまして、日本猫でも三毛猫、ぶち猫、白猫、黒猫、キジトラ猫などいろいろいます。
その中でも団地に来る前によく遊んでいたのが茶トラ猫です。
まず朝の挨拶をニャアとしてくれます。
エサをせがみます。仕方がないから、ちくわをやると食べます。
口が小さいから、ちぎって少しずつやります。
猫も人間に慣れた猫はパクっと取るとき人の指を傷つけないように上手に取ります。
気が付くとちくわ一袋平らげてしまうのです。
猫は賃貸借契約書を読まないから、飼い猫にしてくださいとアパートの部屋に入ろうとするので追い出します。
すると隣家の夫婦に売り込みをかけています。
近所に若い女性が住んでいて、「猫好きですか?」「好きだよ!」ということで引き渡したところ、別の日に見たら茶トラに首輪がついてどうやら飼い猫に昇格したようです。しかしまた別の日に見たらびっこを引いて歩いていたから心配になりました。DVされてなければいいのですが。

知っている人は少ないと思われるが2月23日は税理士記念日だ。 2月23日は「税理士記念日」ですが、これは税理士法の前身である税務代理士法が1942年(昭和17年)2月23日に制定されたことに由来します、と日本税理士会連合会は述べている。 全国15の税理士会ではこの税理士記念日を中心に無料税務相談、講演会、税金セミナーなどを実施しています。詳細は各税理士会にお問い合わせください。とある。 税理士と言えば、ビジネスを法人化する時に必ずお世話になる。 確定申告で個人事業主になるときもお世話になるだろう。 2月22日は猫の日だがその翌日の2月23日が税理士記念日とは奇遇だ。 猫にエサをやり続けるには稼ぎが必要だ。 色々な領収書を経費で落とせると豪語している書籍があるからひも解いてみてはいかがだろうか。

今日は猫の日だ。語呂合わせで222をニャンニャンニャンと読むそうな。 とは言っても猫自体エサのこと以外何にも考えていない愛玩動物である。 猫の日ってニャンダ??と思っているだろう。 特に美味しいエサをやっている飼い主もいるかもしれないし そういう扱いの猫は幸せだ。 飼い主に虐待される猫もいるだろうが、役所の貼り紙を見ると 「動物虐待は犯罪です」と書いてあり、犬や猫の写真がにらみつけている。 昔から猫は芸能人や漫画家のお気に入りのペットであることが多い。 ギスギスした人間関係やハードな仕事の後で無防備な猫の姿を見て 癒されるのだろう。 実は私の大学の恩師が猫の日生まれだが占いなど当てにならなくて 極めて攻撃的で研究室の学生たちは皆先生あの人変わっていると思っていた。 ある日恩師のお兄様に当たる方がいらしたらしく常識的な人物だったため、 学生たちはやっぱり先生は変わった人だと口々に言った。 とりあえず猫の日ぐらい美味しいエサをやってください。

人間にもラッキーな日、ついてない日があるように、 猫にもきっと大安吉日はあるだろう。 不運な目には遭いたくない。 幸運を呼び込むにはどうしたらいいだろうか。 とりあえず身だしなみを整える。 身だしなみは結構一瞬で変わる。 なぜなら髪の毛を切るのもハサミで一瞬だし、 ひげをそるのも安全カミソリで一瞬、 顔を洗うのも蛇口から水を出して洗うだけだからだ。 ワイシャツの襟汚れも古い歯ブラシで重曹(100均)で ゴシゴシこする。洗濯機で洗う。漂白される。 神社にも初詣でお清めしてからお参りする。 猫も猫シャンプーでよく洗ってドライヤーで乾かす。 特に猫はノミやシラミがついているのでよく洗ってノミ取り首輪でもつける。

花粉症になる猫がいます。
春の陽気にくしゃみしている猫がいたら、
その猫は花粉症です。
くしゃみする猫も可愛いけど、気の毒だったら
とりあえず鼻を拭いてあげてはいかが?
動物用ウェットティッシュが良いでしょう。
家電に予算が使えるのなら、空気清浄機を購入して
猫を空気清浄機があるお部屋で過ごすようにするのが良いと思います。
もっと動物病院に予算が使えるなら、猫を動物病院に連れていって
診察を受けて、獣医さんにどうしたらよいかよく効くのもありだと思います。
猫可愛がりとは言うものの、猫も大事な家族の一員で心を和ませてくれますから、できる限りのことはしてもいいでしょう。
素人考えであまり意味のないことをしても仕方ないと言う意見もあるでしょうが、できることから順番にやってみるのも知恵ではと思います。