無題
落ち着いたら綺麗な海に行きたい。
何処の海でも、アドリア海に繋がっているから。
落ち着いたら綺麗な空を見たい。
何処の空でも、ヴェネツィアに繋がっているから。
海にも空にも港がある。
入口なのか出口なのか知らないけど、
「港」と名の付くところは、現世と乖離した雰囲気がある。
そんな雰囲気が好き。
海と空を信じよう。
海や空も変わるけど、いつもそばに居てくれる。優しい。
そしてとりあえず落ち着こう。
落ち着いてから考えても遅くはないはずだから。
せめて明日一日、平穏に過ごせますように。
何処の海でも、アドリア海に繋がっているから。
落ち着いたら綺麗な空を見たい。
何処の空でも、ヴェネツィアに繋がっているから。
海にも空にも港がある。
入口なのか出口なのか知らないけど、
「港」と名の付くところは、現世と乖離した雰囲気がある。
そんな雰囲気が好き。
海と空を信じよう。
海や空も変わるけど、いつもそばに居てくれる。優しい。
そしてとりあえず落ち着こう。
落ち着いてから考えても遅くはないはずだから。
せめて明日一日、平穏に過ごせますように。
ジョン・スミスさんは居ますか?
己の技術を信じて今日までこの道を進んできた。
『魅せる』ことにこだわってきた。
技術さえあれば数字は自ずと付いてくるものだと信じていた。
…けれど、結果がこれでは私は報われない。
裏切られたような気分。
まるで子どものようなことを書いているのは重々承知。
でも子どもなんだから仕方がない。
張り詰めていた糸のようなものが「ぷっつり」と音を立てて切れてしまった。
糸が切れたマリオネットのような、そんな私。
そうだよね、糸は張っている時の方が切れやすいんだったね。。。
すっかり忘れていたよ。ごめんジョン・スミス。
これから先、何を信じれば良いのだろう。
いや、それでも技術を信じて愚直に道を進むだろう。
進むべき道の先がまるで霧にでも包まれているようだ。
霧の先に道はあるのか?
その先は崖か?楽園か?
でも、一番恐いのは『霧が永遠と続くこと』。
新しい道を探すのも悪くないだろう。
ただ培った技術まで捨てたくはない。今は時期が悪すぎる。
『最悪な気分の時に人生において重要な決断をするな』
いつかどこかのジョン・スミスから聞いた言葉。
私は馬鹿だから、ここにそう刻んでおく。
忘れないために…否、忘れた時に思い出せるように。
せめて、己の技術を信じる全ての人々に小さな幸せを。。。
『魅せる』ことにこだわってきた。
技術さえあれば数字は自ずと付いてくるものだと信じていた。
…けれど、結果がこれでは私は報われない。
裏切られたような気分。
まるで子どものようなことを書いているのは重々承知。
でも子どもなんだから仕方がない。
張り詰めていた糸のようなものが「ぷっつり」と音を立てて切れてしまった。
糸が切れたマリオネットのような、そんな私。
そうだよね、糸は張っている時の方が切れやすいんだったね。。。
すっかり忘れていたよ。ごめんジョン・スミス。
これから先、何を信じれば良いのだろう。
いや、それでも技術を信じて愚直に道を進むだろう。
進むべき道の先がまるで霧にでも包まれているようだ。
霧の先に道はあるのか?
その先は崖か?楽園か?
でも、一番恐いのは『霧が永遠と続くこと』。
新しい道を探すのも悪くないだろう。
ただ培った技術まで捨てたくはない。今は時期が悪すぎる。
『最悪な気分の時に人生において重要な決断をするな』
いつかどこかのジョン・スミスから聞いた言葉。
私は馬鹿だから、ここにそう刻んでおく。
忘れないために…否、忘れた時に思い出せるように。
せめて、己の技術を信じる全ての人々に小さな幸せを。。。
サルサソースってなんですか?
「サルサソース付き」のポテチを食べた。
なんか赤いソースなので、コチジャンみたいな辛い系かなぁ~?と思い、ポテチにサルサソースとやらを付けて食べたらら・・・おもいっきりトマトぢゃねーか!!(涙
トマトは嫌いです。
食べず嫌いではありません。
食べて嫌いです。
どうでも良いが、トマトスキーの人たちはトマトが嫌いな人を「異常なまでに見下す」のは何故?
他の食べ物・・・例えば「苦い系(セロリとか)」が嫌いだとしても「まぁ人それぞれ好き嫌いってあるしねぇ~。」くらいで済むぢゃん?
だけど、トマトは「何故、食べられん?!(こんなに美味いものを・・・くどくど)」と言われる。
これって何なの?(苦笑)
ちょっとした「嫌いな食べ物格差」ですよ、えぇえぇ。。。
あ、念のために書いておきますが「トマトケチャップ」は大好きです(^^♪
↑これも怒られるんだよなぁ~トマトスキーな人々に・・・「矛盾している!」と、、、
なんか赤いソースなので、コチジャンみたいな辛い系かなぁ~?と思い、ポテチにサルサソースとやらを付けて食べたらら・・・おもいっきりトマトぢゃねーか!!(涙
トマトは嫌いです。
食べず嫌いではありません。
食べて嫌いです。
どうでも良いが、トマトスキーの人たちはトマトが嫌いな人を「異常なまでに見下す」のは何故?
他の食べ物・・・例えば「苦い系(セロリとか)」が嫌いだとしても「まぁ人それぞれ好き嫌いってあるしねぇ~。」くらいで済むぢゃん?
だけど、トマトは「何故、食べられん?!(こんなに美味いものを・・・くどくど)」と言われる。
これって何なの?(苦笑)
ちょっとした「嫌いな食べ物格差」ですよ、えぇえぇ。。。
あ、念のために書いておきますが「トマトケチャップ」は大好きです(^^♪
↑これも怒られるんだよなぁ~トマトスキーな人々に・・・「矛盾している!」と、、、
