古参の身内は匿名で。 -161ページ目

無題

落ち着いたら綺麗な海に行きたい。
何処の海でも、アドリア海に繋がっているから。
落ち着いたら綺麗な空を見たい。
何処の空でも、ヴェネツィアに繋がっているから。

海にも空にも港がある。
入口なのか出口なのか知らないけど、
「港」と名の付くところは、現世と乖離した雰囲気がある。
そんな雰囲気が好き。

海と空を信じよう。
海や空も変わるけど、いつもそばに居てくれる。優しい。

そしてとりあえず落ち着こう。
落ち着いてから考えても遅くはないはずだから。

せめて明日一日、平穏に過ごせますように。

ジョン・スミスさんは居ますか?

己の技術を信じて今日までこの道を進んできた。
『魅せる』ことにこだわってきた。
技術さえあれば数字は自ずと付いてくるものだと信じていた。

…けれど、結果がこれでは私は報われない。
裏切られたような気分。
まるで子どものようなことを書いているのは重々承知。
でも子どもなんだから仕方がない。

張り詰めていた糸のようなものが「ぷっつり」と音を立てて切れてしまった。
糸が切れたマリオネットのような、そんな私。
そうだよね、糸は張っている時の方が切れやすいんだったね。。。
すっかり忘れていたよ。ごめんジョン・スミス。

これから先、何を信じれば良いのだろう。
いや、それでも技術を信じて愚直に道を進むだろう。

進むべき道の先がまるで霧にでも包まれているようだ。
霧の先に道はあるのか?
その先は崖か?楽園か?
でも、一番恐いのは『霧が永遠と続くこと』。

新しい道を探すのも悪くないだろう。
ただ培った技術まで捨てたくはない。今は時期が悪すぎる。


『最悪な気分の時に人生において重要な決断をするな』


いつかどこかのジョン・スミスから聞いた言葉。
私は馬鹿だから、ここにそう刻んでおく。

忘れないために…否、忘れた時に思い出せるように。



せめて、己の技術を信じる全ての人々に小さな幸せを。。。


古参の身内-ジョン・スミス

サルサソースってなんですか?

「サルサソース付き」のポテチを食べた。

なんか赤いソースなので、コチジャンみたいな辛い系かなぁ~?と思い、ポテチにサルサソースとやらを付けて食べたらら・・・おもいっきりトマトぢゃねーか!!(涙

トマトは嫌いです。
食べず嫌いではありません。
食べて嫌いです。

どうでも良いが、トマトスキーの人たちはトマトが嫌いな人を「異常なまでに見下す」のは何故?
他の食べ物・・・例えば「苦い系(セロリとか)」が嫌いだとしても「まぁ人それぞれ好き嫌いってあるしねぇ~。」くらいで済むぢゃん?
だけど、トマトは「何故、食べられん?!(こんなに美味いものを・・・くどくど)」と言われる。

これって何なの?(苦笑)
ちょっとした「嫌いな食べ物格差」ですよ、えぇえぇ。。。


あ、念のために書いておきますが「トマトケチャップ」は大好きです(^^♪
↑これも怒られるんだよなぁ~トマトスキーな人々に・・・「矛盾している!」と、、、