妄想強盗
仮に・・・あくまで「仮」の話です。
通報とかしないでください(マジで)。
今日妄想で「店の金を強盗して、どこまで逃げれるか」色々シミュレーションしていた(笑)。
最初の妄想では「五稜郭駅」で逮捕された。
次の妄想ではあえなく「新千歳空港」で逮捕された。
ここで「逃走用の自家用ジェット」を用意したのですが・・・津軽海峡で撃墜された。
ちなみに、一番遠くまで逃げれたのが「サハリンでロシアの沿岸警備隊」に拿捕される・・・だった(^^;
これって、妄想力が強かったら「遠くまで逃げれる(もしくは逃げ切れる)」のかなぁ~?(謎)
っていうか、私は何から逃げたいのだろう?
現実?
いや、たぶんそうね、きっと。
通報とかしないでください(マジで)。
今日妄想で「店の金を強盗して、どこまで逃げれるか」色々シミュレーションしていた(笑)。
最初の妄想では「五稜郭駅」で逮捕された。
次の妄想ではあえなく「新千歳空港」で逮捕された。
ここで「逃走用の自家用ジェット」を用意したのですが・・・津軽海峡で撃墜された。
ちなみに、一番遠くまで逃げれたのが「サハリンでロシアの沿岸警備隊」に拿捕される・・・だった(^^;
これって、妄想力が強かったら「遠くまで逃げれる(もしくは逃げ切れる)」のかなぁ~?(謎)
っていうか、私は何から逃げたいのだろう?
現実?
いや、たぶんそうね、きっと。
ウラ・クリスマスイブ
さて、
今日は「ウラ・クリスマスイヴ」だよ♪
元ネタはARIAです。
アクア(惑星改造された火星)では1年が24ヶ月あり・・・誕生日を(地球時間換算で)2年に1度しか祝えない。
そこで、「裏誕生日」を設けることによって、この惑星公転周期の矛盾を消化するという設定でござい。
しかし・・・「ウラ」って、なんか絶望先生のネタみたいだな(w
本来、クリスマスにやってはいけないことを「あえてする日」みたいな(^^;
例えば、交際相手と別れるとか・・・誰も喜ばないプレゼントを配るとか・・・サンタクロースの正体をバラスとか。
さらに言えば、ユーミンの「恋人はサンタクロース」を聴く替わりに、中島みゆきの「世情」を聴くとか。
とりあえず、そんなに日にすれば良いんだよ。
だって「ウラ・クリスマスイブ」だから(爆
ぢゃ、明日はウラ・クリスマスか・・・とりあえず、枕元に靴下を吊るす替わりに「開きほっけの干物」でも吊るしておけ!(意味不明)
今日は「ウラ・クリスマスイヴ」だよ♪
元ネタはARIAです。
アクア(惑星改造された火星)では1年が24ヶ月あり・・・誕生日を(地球時間換算で)2年に1度しか祝えない。
そこで、「裏誕生日」を設けることによって、この惑星公転周期の矛盾を消化するという設定でござい。
しかし・・・「ウラ」って、なんか絶望先生のネタみたいだな(w
本来、クリスマスにやってはいけないことを「あえてする日」みたいな(^^;
例えば、交際相手と別れるとか・・・誰も喜ばないプレゼントを配るとか・・・サンタクロースの正体をバラスとか。
さらに言えば、ユーミンの「恋人はサンタクロース」を聴く替わりに、中島みゆきの「世情」を聴くとか。
とりあえず、そんなに日にすれば良いんだよ。
だって「ウラ・クリスマスイブ」だから(爆
ぢゃ、明日はウラ・クリスマスか・・・とりあえず、枕元に靴下を吊るす替わりに「開きほっけの干物」でも吊るしておけ!(意味不明)
おっさん、カッコイイ!
風呂でのぼせて(ぉぃ、「ぼ~っ」とTVを観ていると鮪の仲買人の話をやっていた。
あまり有名でない水揚地の鮪は、例えモノがしっかりしていたとしても、競合いにならないため安く買い叩くことも可能である。
しかしTVに出ていた仲買人さんは、有名水揚地の鮪と同等の競り値・・・つまり「わざわざ高い値で」買いました。
何故か?
生産者と港を守るためだってさ。
う~ん!、マジで「カッコイイ!」
久しぶりにシビれたね♪(^^)
最近さ、何でも「安いことは良いことだ(但し消費者側に限る)」みたいな風潮が世の中の大多数を握っているのが、かもんさんは許せないのです。
ぶっちゃけ「モノの価値わかってるの?」と。
例えば、100円のパン1個作るのに、どれだけの人の手がかかってるんだよ?と。
どれだけの人が、神経すり減らせながら安い賃金で働かされているんだよ?と。
逆に、どれだけ安物好きな消費者は経営者を儲けさせれば気が済むんだよ?と(苦笑)。
アレだよね、スーパーやらコンビニの「値札」が良くない(w
値札なんてのは、実際に汗水たらして働いた労働者が決めるわけではなく、経営者が決めているだけだから。
全商品、値札なんか付けないで売れば良い。
全部、労働者側の言い値(w
たぶん、とんでもない高値が予想されますが(爆笑)
でも、
しっかりしたモノさえ扱っていれば・・・言い換えれば、買ってくれる人にとって価値の在るものであれば、ちゃんとお金払ってくれる(はず)。
っていうか、払わざるを得ない。
ぢゃ、労働者儲けすぎぢゃん?ってなるけど・・・労働者も労働を終えれば「消費者」。
きちんとお金は回ります。
結局、何を言いたいかというと「値札にお金を払うのではなく、モノ(サービス)にお金払おうぜ(金もらおうぜ)」って話。
あれ?仲買人のおじさんの話から脱線しすぎたかも(^^;
あ~、、、TVに出ていた仲買人のおじさんのような「払うべき時、価値を払える、カッコイイ男」になりたい。
あまり有名でない水揚地の鮪は、例えモノがしっかりしていたとしても、競合いにならないため安く買い叩くことも可能である。
しかしTVに出ていた仲買人さんは、有名水揚地の鮪と同等の競り値・・・つまり「わざわざ高い値で」買いました。
何故か?
生産者と港を守るためだってさ。
う~ん!、マジで「カッコイイ!」
久しぶりにシビれたね♪(^^)
最近さ、何でも「安いことは良いことだ(但し消費者側に限る)」みたいな風潮が世の中の大多数を握っているのが、かもんさんは許せないのです。
ぶっちゃけ「モノの価値わかってるの?」と。
例えば、100円のパン1個作るのに、どれだけの人の手がかかってるんだよ?と。
どれだけの人が、神経すり減らせながら安い賃金で働かされているんだよ?と。
逆に、どれだけ安物好きな消費者は経営者を儲けさせれば気が済むんだよ?と(苦笑)。
アレだよね、スーパーやらコンビニの「値札」が良くない(w
値札なんてのは、実際に汗水たらして働いた労働者が決めるわけではなく、経営者が決めているだけだから。
全商品、値札なんか付けないで売れば良い。
全部、労働者側の言い値(w
たぶん、とんでもない高値が予想されますが(爆笑)
でも、
しっかりしたモノさえ扱っていれば・・・言い換えれば、買ってくれる人にとって価値の在るものであれば、ちゃんとお金払ってくれる(はず)。
っていうか、払わざるを得ない。
ぢゃ、労働者儲けすぎぢゃん?ってなるけど・・・労働者も労働を終えれば「消費者」。
きちんとお金は回ります。
結局、何を言いたいかというと「値札にお金を払うのではなく、モノ(サービス)にお金払おうぜ(金もらおうぜ)」って話。
あれ?仲買人のおじさんの話から脱線しすぎたかも(^^;
あ~、、、TVに出ていた仲買人のおじさんのような「払うべき時、価値を払える、カッコイイ男」になりたい。