今回の「ファイナル・レコニング」で「ラビット・フット」なる物が出てきますが

それにまつわるストーリーが3作目。

2作目、3作目はブルーレイを持っていないので、Amazonプライムで視聴。

なんで、持っていないかというと・・・

当時、1作目で衝撃を受けこのシリーズが大好きになった自分。

ところが、2作目、3作目は「彼女、奥さん」を絡めたストーリーになっていたので

当時としては「う~ん」と思っていたためですww

で、「ラビット・フット」なる代物。

結局、3作目ではその正体は明かされずw

何やら「細菌兵器」のような印象ですが。

そのくだりが「ファイナル・レコニング」にあったような・・w

 

ところで。

1作目から3作目でのアップグレードが凄いですね。

この辺りまでは、テレビシリーズを受け継ぐ「スパイ物」という匂いも濃いですね。

4作目あたりから、どちらかというと「アクション映画」の色味が濃くなりました。

「ファイナル・レコニング」での大掛かりなアクションシーンは、

やはり特筆すべきレベルですね。

 

この週末に4作目も観てみようかと。

 

ああ、そうそう。

あの「山崎監督」とトム・クルーズの熱い対談が公開されていましたよ。

とても面白いので、ぜひご覧ください。

映画の告知ではなく、「モノ創り」に関するお話です。

ここで「ハードワーク、なんてことない」とトムが語っているのですが

とてもいいですね。

【編集】もけっこう大変なので、共感です。

 

ところで・・・

【ブログ】って、画像を沢山載せて、愛でて頂くものですかねw

こうして、想いだけをつづるのではなくww

 

いつもお付き合いいただいている皆様、ありがとうございます。

 

そうそう。

の、続編もAmazonプライムで観られるようになりましたね。

これ、やはり「ベン・アフレック」の役作りが素晴らしいので

ぜひご覧ください。

 

そんなこんなでございますかね。

 

こんなの飲みましたよ。

マルエフと黒生を2:1で割った物だそうで。

すっきりとした飲み心地で美味しゅうございました。

そもそも、「ハーフ」が好きなのもありますかね。

 

カチンコ映画パンダ