北海道の苫小牧西港からさんふらわあ

さっぽろ号に乗って帰ることにしまし

た🚢


長い船旅でした。

19時間

やっと終着点の大洗港が見えてきま

した😊


カモメが狂ったように飛び回って

いました🐦




さんふらわあ、お疲れ様でした‼️

レンタカーではなく、マイカーや自分の

バイクで広大な北海道を旅するには、今

回の定期航路を利用するのがよいでしょ

う。

スタート地点が茨城県の大洗で、だいぶ

不便ではあるけれど、かなり有力な移動

&運搬手段です😀


大洗港からは、マイカー旅の人たちは

自分の車に乗って帰っていった。

僕は、車もバイクもないので、最寄駅

の大洗駅から水戸駅に向かうことにし

た。

港から大洗駅までは、大きなスーツ

ケースを引きながら、約20分ほどか

かった。

港から水戸駅まで直通バスがあるの

だけれど、船の到着時刻にリンクし

ておらず、30分ほど待たなければな

らない。


この大洗駅を走る列車はJRではない

のでSuicaは使用できません❌

切符を久しぶりに買いました😊


のどかな駅の風景。

どうやら鹿島スタジアム方面へ行く

列車のようです。

この度の旅は、実はこれで終わった

わけではなく、大洗駅から水戸駅ま

で行ってその日は水戸に泊まった。

翌日、水戸駅から宇都宮駅にいって

栃木県庁に申請の仕事をしにいった。


それが終わるとすかさず宇都宮駅か

ら小山駅に移動し、小山市役所に仕事

で立ち寄った。

終わった時には、もう夕刻でヘロヘロ

に疲れた😓


というなかなかハードな旅程でした😅


北海道から戻り、翌週は山梨県へ。

その次は、岡山県と名古屋へ。

そして、今は鹿児島へ向かってい

ます🚄

九州新幹線みずほに乗り、さっき

熊本駅を出て、あと10分ほどで

終着駅である鹿児島中央駅に到着 

します!


つづく


See you♪

現実の世界の時間はとても速く、季節

はもう冬に入りつつありそうです🌬️

いま書いている北海道ブログの時点で

は、長袖のシャツで寒さを感じること

はありませんでした、函館でも😊

でも今日はジャンバーを羽織らないと

外は寒いです😨

北海道から戻り、翌週は岡山と名古屋

へ。

そして、今週は鹿児島へと向かいます😅

さすがに毎週遠方へ出張に行くのは、

いささか疲れます😓

だけど旅の刺激は楽しいけど❗️


🚢🚢🚢🚢🚢🚢🚢🚢🚢🚢🚢🚢


さんふらわあ号に乗り、苫小牧港から

大洗港へと向かう氷室涼。

船内のレストランで夕食を食べ、展望

風呂に浸かりに行く🛀

窓の外は真っ暗な海面しか見えず、ご

くたまに船の淡い光が海上を動くのが

目に入った。


僕の部屋は和室。

ベッドはない。

布団を敷いて寝た😴

部屋の窓から外を眺めると、すぐ下に

船が水を切る白波が見えた🌊


大型フェリーだけど、やはり多少の

揺れは体感する。

地上では普段経験することがない予測

不可能なベクトルに身体が揺れる。

その揺れは、絶え間なくいつ終わるこ

ともなく、常に身体を振動させていた。

眠りは浅かった....


窓の外には夜明けの風景が写っている❗️


厚い雲間から太陽がこんにちはと顔

を少しだけ出した☀️


多分あの陸地は宮城県あたりだと思う。




午前7時 朝食を食べに昨日と同じ

レストランへ行く


3番目に並んだ😊


バイキングから、好きなものを好きな

だけ窓際にキープしたテーブルに運ぶ

船内という限定された空間で調理した

わりには、まあまあの品数があり、味

も美味ではないけど、不味くはなかっ

た😊


午前8時

朝食を食べ終えて、デッキで海風を受け

ながら海と陸地を眺める!


到着まで、まだあと6時間かかる😅

長い....


See you♪


苫小牧港を出港したさんふらわあ号は

暗い海を単調な音をたてながら走って

いる🚢

港を出たのが18時45分

大洗港につくのが翌日の14時頃

つまり約19時間の航海だ🌊


今回は、2人部屋の和室を予約した。

かと言って、愛人と2人で泊まるわけ

ではない、残念ながら😢

シングルの個室が全てうまっていて空いて

いたのがこの和室だった。

どうせなら海側の部屋に泊まり、海上を眺

めながら船旅をしたかった。

奥に見える障子窓を開けると海が見える。


そして、2人部屋をひとりで使用するため

にはギャランティを支払わなければならな

かった。

商船三井のホームページをよく見ずに、て

きとうに予約して支払いを済ませた後でそ

のことに遅ればせながら気づいた😅

簡単に説明すると、2人部屋をひとりで使

用するには

ひとり分の料金➕ひとり分の半分の

プラス料金

という計算になるとのこと。


17時45分 乗船 

部屋にあるビデオで避難方法やライフ

ジャケットの装着方法を勉強する。

これは、キチンと理解しておかないと

命にかかわることになる。

船の料金システムとはわけが違う!


18時からレストランが始まるとの

船内アナウンスが流れてくる。

食料は、特になにも用意していな

いので、これを食べそこねると若干

大変なことになりそうだ😅


18時40分

部屋を出て、長い廊下を進みレストラン

に向かう


レストランの入口に食券販売機があり

そこでチケットを買う。

僕は、夕食と朝食がセットになったチ

ケットを買った。


レストランの入口でチケットを見せる

と店員が、このピンク色の食事中とい

うプレートをくれた。

これをテーブルの上に置いて、席をキー

プしてからビッフェへ好きな料理を取り

に行くシステムだ。

実は、僕はこのさんふらわあ号のレストラン

の食事はYouTubeで事前に見て予習してお

いたのだ😊

ただ、料理の内容はあまり美味しそうに

は見えなかったので、乗船前に北海道の

美味しい駅弁でも2、3個買ってそれを船

内で食べようと思っていた。

苫小牧港のターミナルで買おうと計画し

ていたのだけど、残念ながらターミナル

の売店には駅弁は売ってなかった😅


18月45時

ビッフェの夕食スタート


デザートも食べます!

食事をしていると、出港のアナウスも

合図の汽笛もなく、船体が突然ゆっく

りと滑るように動き始めた。

窓の外は暗黒の世界で、ハーバーライト

だけがほんのりと光を放っていた。

エンジン音は、ほとんど聞こえなかった。


とりあえずお腹は膨れて、空腹に悩まさ

らることはないだろう😊

船内探検に行ってみようか!


つづく


See you♪

苫小牧には、ふたつの港がある。

東港と西港。


北海道と茨城県の大洗港とを結ぶ

定期フェリーが発着するのは、苫

小牧西港である!

僕は、苫小牧駅からタクシーで西

港へと向かった🚕






西港フェリーターミナルは、キレイな

建物だった。

僕にとっては、初めてのフェリー旅。

新潟港から佐渡島とか、小一時間程度

の移動手段として利用したことはある

が、船内で食事をし風呂に入り、寝泊

まりするのは初めての経験だ😊

テレビやYouTubeで何度となくフェリー

旅の映像を観たことはあり、一度行って

みたいと常々思っていた🚢


特に繰り返し最近テレビで観ているのは

ジャネットタカタの日本一周船旅の映像

である😊

十日間で北海道から九州や韓国の島を豪華

絢爛でまるで巨大なホテルのような外国船

で周るというものだ❗️

今の状況では、さすがに10日間船旅に費や

すことは不可能だけど、19時間なら許容範

囲だ😊


船体に赤いマークがあるさんふらわあ号

苫小牧西港ターミナルには、3つの航路

を結ぶフェリーがあり、建物は一つだけ

ど、出口とタラップは3方向に向けてひ

らかれている。


17時30分

さんふらわあ さっぽろ号への乗船アナ

ウスが単調な抑揚で始まった。

僕は、3つある出発口のいちばん右手に

あるさんふらわあ号へのとても長いタラ

ップを進みフェリーへと向かった。

港はもう夕闇に包まれている。

苫小牧ー大洗航路の特徴として、僕のよう

に歩いてタラップを進み、乗船する人間は

ごく少数であった。

ほとんどの人は、車やバイクまたはトラック

でフェリーに乗り込むようだった。

マイカーで広大な北海道を旅する人。

トラックで北海道と本州とのあいだを運行

するドライバー。

そういう種類の人たち御用達のフェリーで

あるように感じられた。


僕のように19時間もかけて苫小牧から関東

の端っことも言える大洗港へと移動する人

間は異様なのかもしれない。

あるいは、たんなる物好きか酔狂😅

効率と合理性が支配する現在においては

特殊な振る舞いだろう!


まあでも、何事も経験だ❗️

きっと何か面白いことと望んではいない

ハプニングが待っているに違いない😅


18時45分

出港だ!

ボンボヤージュ!


つづく

See you♪

函館駅から函館本線に乗り約3時間後

目的地の苫小牧駅に到着した🚆


途中、大沼公園を通過


イカ飯で有名なもり駅通過


ひとつ大きな失敗をした。

前日函館駅で列車の予約をした時、なに

げなくいつものように窓側の座席を取っ 

た。

特に、どちら側の窓側にするか何も考え

ずに。

函館本線は、右手に海を見ながら北上す

る。

僕は、左サイドの窓側席をとっていたの

だった😅



なにはともあれ苫小牧駅に到着!


駅の近景です❗️


駅から苫小牧西港までは、けっこうな

距離があり徒歩ではかなり時間がかか

る。

バスかタクシーを利用するのがよいで

しょう。


乗船時刻までまだ3時間ほどある。

駅の近くにあるカフェでひと休み

することにした😊




カプチーノでも飲みながら、旅日記を

つける。

駅の反対側にドンキがあるので、暇つぶしに

行って、とくに必要でもない品を買う。


さて、そろそろ港に向かおう!

さんふらわあ号がお待ちかねだ🚢


つづく


See you♪

窓の外には弱い雨が絶え間なく降り

続いていた☔️

函館は、ずっと雨模様の天気だった。


ホテルの1階ロビーで朝ご飯を食べ、いつ

もだったら朝散歩に出掛けるのだが、あい

にく雨が少し強くなってきて散歩には行け

そうもない🌧️

仕事は昨日無事に完了して、あとは

帰途につくか、あるいは観光するか

その二者択一である。

函館は、ほぼメインの観光地は回っ

てしまったので、特に観たい場所も

ない。

北上して札幌や旭川に行くのも悪く

ない。

なんなら最北端の稚内まで行くのも

面白いかもしれない😊


津軽海峡を渡って青森を回ってみる

のも興味をそそる選択だ!

青森には友人もいるし❗️


でも今回は、おとなしく帰ることに

する。

でも、新幹線や飛行機でただ帰るの

も芸がない😅

陸と空という選択がなくなると、あ

と残るのはひとつだ😃


函館駅から函館本線に乗り海のスタート

地点に向かうことにする❗️


駅前でハセガワストアの焼き鳥弁当を

お昼ご飯に食べようと買っておいた。

駅弁です‼️


これが蓋を開けた画像です😋

みなさんは、函館ハセガワストアの焼き鳥

弁当を食べたことがありますか??

地元では、美味しいと評判のお弁当です!

テレビ番組で何度も放送されて、いつか

機会があったら試してみようと思ってい

た。

昨日は、ラッキーピエロ。

今日は、焼き鳥弁当。

今回の旅先での食はB級グルメで攻めて

しまったようだ、結果として😊

ああ、そうそう。

焼き鳥弁当は、焼き鳥ではありません。

念のため😃


そしてペットボトルのお茶は うらら

これも初です❗️

所変わると品が変わる。

その地域の独特の食べ物や飲み物を試 

してみるのは、とても楽しいことです😋

乗車時間は3時間。

長い😅

さすが広大な北海道です😊


つづく


See you♪

函館滞在1日目

夜ご飯は、ラッキーピエロで食べること

にしました😋

ホテルのすぐ向かいにある函館駅前店に

突入!


なんでもラッキーピエロは、独特の注文

システムがあるとのこと。

レジのおばさんが丁寧に教えてくれて

素直にその通りにオーダーして、座席

番号紙をレジ横の箱に入れて、テーブ 

ルで待ちます。


ラッキーピエロの1番人気は、チャイニーズ

チキンバーガー🍔

唐揚げが入っているのと、名称が好きにな

れず、ナンバー1はやめて、2番人気のラッ

キーエッグバーガーを頼んだ😋

さらにポテトとゴマシェーク🥤


オープンした画像です!

ハンバーガーが少し乱れてしまいました😅

かなり大きなバーガーで、形状としては

モスバーガーに似ている。

かぶりつくのが大変で、包装紙にたくさ

ん飛び出てしまう!


ポテトも大ぶりで太くて食べ応えがある😋

バーガーとポテトで満腹になりました❗️

人気のゴマシェークは、若干微妙なテー

ストだった😅

陽気で底抜けに明るいカリフォルニア

にあるバーガー店のような雰囲気でした❗️


問題の味付けは、まあまあだった😊

ハンバーガーの他にカレーやパスタも

あり、その量はどれも凄かった!

バッグパッカーらしき女性があぐら

をかいて椅子に座りながら、パスタ

を食べていたが、大きな瓦のような

容器にてんこ盛りになっていて、僕

でも全部食べきれるか疑問だった😅

彼女はヒマラヤ山脈から下山してき

たような雰囲気で、集中してパスタ

を食らっていた❗️


おみそれしました😅


さあ、コンビニで夜食を仕入れてから

ホテルに帰って寝よう。

今朝は4時起きで眠い🥱


See you♪

函館朝市でお昼ご飯を食べてから渡島と

いう所へ仕事で出向いた😊

行きは、大好きな路線バスに乗った🚌

今回は、やや長めの旅なので荷物がこ

とのほか多く、愛用しているバックパ

ックに入りきらなかった😅

仕方なしに、個人的にはあまり好きで

はないキャリーケースに荷物を詰め込

み北海道まで持ってきた😊

ただ、ガラガラ引きずるのも結構大変

な作業なのだ。

普段使わない筋肉を使い、普段とらな

い微妙な姿勢で移動するため、思いの

ほか疲れがたまってしまった😅

 

そのためかなり遠くにあるバスの停留

所までキャリーケースを引きずってい

く気力がわかず、タクシーで函館駅ま

で戻ることにした🚕

 

僕の感覚では、タクシーは贅沢な乗物

である。

基本的には使用しない。

なぜか、もったいない、という気持ち

になってしまう。

電車、バス、路面電車など公共交通機関

では到達することができず、また徒歩で

は3日くらいかかるような場所なら仕方

なしにタクシーを利用してきた😊

若い頃は!

 

最近は、この法則は崩れてしまったよう

で、少し疲れてしまっただけで利用する

ことが多いのだが....

 

今夜は、出張の常宿である東横インに

泊まります。

チェックインして、荷物を整理している

と夕食時になった。

 

夜は、今回初めて行ってみたいお店に

行くことにする。

もうかれこれ10回くらい函館に来たの

だが、店をよく見かけ通り過ぎること

は数知れずあったのだけれど、その派手

な装飾に圧倒されてしまい、また自分が

入店するのが場違いな行いに思えて、あ

えて避けてきたのだった😅

 

そう ラッキーピエロ🤡

 

東横インを出ると斜め向かいに

ラッキーピエロがある🤡

よし!

今日は入るゾ!!

 

つづく

 

See you♪

函館朝市の中を僕は、美味しいお店を

探しながら歩き回った😊

朝市の近くにもウニの美味しい店があ

るのだけど、ゆっくりと味わっている

暇はない。

牛丼の吉野家なみに、早い、安い、う

まい、店を見つけ出さなければならな

い!

 

遠慮がちに客引きをしている(これで

いいのか?)店内が空いているお店が

偶然あった😃

 

即断即決で中に入った。

 

 

メニューにパッパッと目を通し、そそ

くさと注文😊

ウニ&海老丼

 

ほっけの焼き

 

岩海苔の味噌汁

 

注文してから、なんと5分と経たずに

丼が出てきました❗️

ほっけは、焼いたので少しタイムラグ

があったけど。

 

海老は、採れたての新鮮そのもの。

甘くて、まろやかでした😋

 

ウニは塩水だけの味付けで、普段

食べている保存料などを一切使用

していない天然もの。

 

本当に新鮮で美味しいものの特色

として、思いのほか滑らかでマイ

ルドで、そして優しい味わいを織 

りなすものだけど、今回の海老と

ウニは、まさしくそういう味わい

でした😋

 

ご馳走様!

さあ、仕事へ行こう❗️

 

See you♪

初めて函館に来たのは、15年ほど前

の秋のことだった。

暑い夏が終わりを迎え、秋から寒い

冬へと季節が移り変わるちょっと前

の頃だった。

 

仕事で青森県に行く用事があり、青

森には友達が住んでいるので、久し

ぶりに会いに行くことにした😊

その友人とはロンドンで知り合った。

大学を卒業して、僕はロンドンに語学

留学したのだけれど、語学学校の同じ

クラスに彼女はいた。

クラスは全部で15人ほど在籍しており

英語を母国語としない国々の若者ばか

りが世界中から集まっていた。

ドイツ、イタリア、エジプト、ブラジル

タイ、フィリピン、ガーナ等々。

その中にひとりだけいた日本人が彼女

で、青森県出身だった!

 

彼女とは帰国後も手紙のやり取りがあ

り、電話で話しをすることもあった📞

僕より3つ年上で、彼女のことはお姉さ

んのように感じていて、また彼女も僕の

ことを弟のように思っていたようだった😊

 

そんなわけでせっかく青森に仕事で行く

のだから彼女に会いにいくことにしたの

だった😊

青森で仕事が終わり、彼女と待ち合わせ

をして地元の美味しい小料理屋に飲みに

行くことになった🍺

ホタテや魚、そして天ぷらが美味しい店

だった😀

その時、話の流れで僕がまだ北海道の地

を踏んだことがないと言ったら

 

「涼君、せっかくここまで来たのだか

ら明日は海を渡って北海道に行きなさ

い! 函館は凄くいい所よ❗️」と彼女

に半ば強制するような形となり、函館

行きが急きょ決まったのだ!

まあでも、僕としても65%くらい北海道

行きを計画してはいたのだ😊

 

 

 

 

翌日 僕は海峡という列車に乗り青函

トンネルを通って青森から函館へと渡

ることになった。

それが初めての北海道だった!

その後は、堰を切ったように毎年北海

道へと通うことになった😃

ある意味において北の大地に魅了され

たのだ。

 

久しぶりに函館の街を歩いていると

そんな過去の記憶がありありとまる

で昨日の出来事のように蘇ってきた😊

電車が遅延したのでゆっくりはして

いられないけれど、朝市の食堂で何

か新鮮な海鮮でも食べよう!!

 

See you♪