西武・中村、「言葉通りの一発」も及ばず
西武・中村、「言葉通りの一発」も及ばず
中日6―2西武(交流戦=20日)
――西武・中村が3試合ぶりの4号先制2ランを放った。
0―0の四回。無死二塁で4球目の変化球を強振すると 、ライナー性の打球が左翼席中段に飛び込んだ。16日のDeNA戦で30試合ぶりとなる本塁打を2本放ち、「今度はあまり間をおかずに打ちたい」と話していたが、言葉通りの一発となった。

中日6―2西武(交流戦=20日)
――西武・中村が3試合ぶりの4号先制2ランを放った。
0―0の四回。無死二塁で4球目の変化球を強振すると 、ライナー性の打球が左翼席中段に飛び込んだ。16日のDeNA戦で30試合ぶりとなる本塁打を2本放ち、「今度はあまり間をおかずに打ちたい」と話していたが、言葉通りの一発となった。