定例会
今日は英語クラブの定例会に行ってきました。
内容は、「海外ドラマを字幕なしで見る」というもの。
ここのところ、リスニング力が伸び悩んでいたので、
藁にもすがる思いで、参加してきました。
まずは字幕なしで見て、
その後で、スクリプト(台本)をチェックする。
そして、自らの弱点を分析し、
改善していくというプログラムです。
なぜ聞こえないのかには、
いくつかのパターンがあります。
それをひとつひとつ潰していくことで、
英語耳を作るのですが、
気づかされたのは、深刻な語彙力不足。
わたしの語彙はせいぜい7000~8000語です。
大学受験+αくらいの水準です。
まずは10000語を目指して。
さもないと字幕オフはおろか、
スクリプトを読むことすらままなりません。
単語帳を引っ張り出して、毎日100個ずつ
見るようにしたいと思います。
内容は、「海外ドラマを字幕なしで見る」というもの。
ここのところ、リスニング力が伸び悩んでいたので、
藁にもすがる思いで、参加してきました。
まずは字幕なしで見て、
その後で、スクリプト(台本)をチェックする。
そして、自らの弱点を分析し、
改善していくというプログラムです。
なぜ聞こえないのかには、
いくつかのパターンがあります。
それをひとつひとつ潰していくことで、
英語耳を作るのですが、
気づかされたのは、深刻な語彙力不足。
わたしの語彙はせいぜい7000~8000語です。
大学受験+αくらいの水準です。
まずは10000語を目指して。
さもないと字幕オフはおろか、
スクリプトを読むことすらままなりません。
単語帳を引っ張り出して、毎日100個ずつ
見るようにしたいと思います。
キャンパス巡り
今日はキャンパス巡りしました。
日比谷から御茶ノ水まで北上し、
明治大学はリバティータワーでランチしました。
17階の学食「スカイラウンジ暁」に初潜入。
大学生のみならず、中学生や年配の方もちらほら。
給仕の方は蝶ネクタイを締めていて
かっこよかったです。
素晴らしい眺望の学食を去り、
お堀に沿って飯田橋まで歩きました。
途中、ソフトクリームを食べたりしながら、
目的地である法政大学に到着しました。
道連れのkくんとは話題が尽きません。
結局、家まで歩いてしまいましたが、
いい運動&日光浴になりました。
今日のウォーク
11km/200min(3.3km/1h)
今日のひと口
「ソフトクリーム」(by ミルクスタンド溜屋)
・・・牛乳のコクが生きています。まろやかでいて、くどくないところがいいです。
日比谷から御茶ノ水まで北上し、
明治大学はリバティータワーでランチしました。
17階の学食「スカイラウンジ暁」に初潜入。
大学生のみならず、中学生や年配の方もちらほら。
給仕の方は蝶ネクタイを締めていて
かっこよかったです。
素晴らしい眺望の学食を去り、
お堀に沿って飯田橋まで歩きました。
途中、ソフトクリームを食べたりしながら、
目的地である法政大学に到着しました。
道連れのkくんとは話題が尽きません。
結局、家まで歩いてしまいましたが、
いい運動&日光浴になりました。
今日のウォーク
11km/200min(3.3km/1h)
今日のひと口
「ソフトクリーム」(by ミルクスタンド溜屋)
・・・牛乳のコクが生きています。まろやかでいて、くどくないところがいいです。
OG訪問
今日はOG訪問でした。
ゼミの同期にインタビューしました。
職業は「ライター」です。
1、ライターとは、思いっきり単純化すれば、
「取材力」×「対象への関心」です。
取材力とは、他人とは違う視点を持つことです。
対象への関心とは、誰よりも深い愛着です。
2、売り手か買い手かで言えば、
これはどの業界も一緒ですが、
メジャーなテーマは需要<供給で、
マイナーなテーマは需要>供給だそうで。
要はニッチをねらえということです。
3、始め方と進め方について。
始め方は、コネで一気に入り込むか、
交流会等で地道に自分を売り込むか。
進め方は、ひとそれぞれ好きなペースで、
原稿1本につき数万円のギャラだそうです。
編集後記
今日はHowよりもWhyの大切さを知りました。
一度きりの人生、自分は何とともにあるか。
これを何回も問い、深め、決心する。
「おれはこれだ!」と腹を決めてしまうこと。
目的をfixして、実現するまで、
あらゆる手段を講じていきたいと思います。
ゼミの同期にインタビューしました。
職業は「ライター」です。
1、ライターとは、思いっきり単純化すれば、
「取材力」×「対象への関心」です。
取材力とは、他人とは違う視点を持つことです。
対象への関心とは、誰よりも深い愛着です。
2、売り手か買い手かで言えば、
これはどの業界も一緒ですが、
メジャーなテーマは需要<供給で、
マイナーなテーマは需要>供給だそうで。
要はニッチをねらえということです。
3、始め方と進め方について。
始め方は、コネで一気に入り込むか、
交流会等で地道に自分を売り込むか。
進め方は、ひとそれぞれ好きなペースで、
原稿1本につき数万円のギャラだそうです。
編集後記
今日はHowよりもWhyの大切さを知りました。
一度きりの人生、自分は何とともにあるか。
これを何回も問い、深め、決心する。
「おれはこれだ!」と腹を決めてしまうこと。
目的をfixして、実現するまで、
あらゆる手段を講じていきたいと思います。