インフルエンザの大流行 | 介護のコンプライアンスに強い経営コンサルの独り言

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介護・医療業界の制度やコンプライアンスに強い経営コンサルが、これから超高齢化社会を迎える日本の将来や親の介護、子供たちの未来についてちょっとヒントになる独り言。親の介護で困っている人、介護に携わる組織の経営者や職員にも役立つ情報を発信していきます。

こんにちは、
まなぶっちです。


インフルエンザの猛威が続いています。


過去10年で2番目となる大流行とのことです。


今月14日までの1週間でみてみると
全国の医療機関でインフルエンザの受診をした患者数は
約205万人に達したと国立感染研究所が発表していますが、


これは先週より1万人増加しているということです。


インフルエンザに罹患した場合、
タミフルなどの処方薬が有効といわれていますが
大切なのは感染しないことが一番です。


私も最近電車などでマスクをしている人を多く見かけますが、
感染予防としては有効といわれているので、


週明けから通勤時にはマスクを着用したほうがいいかも知れません。


また、手洗いうがいも感染予防としては有効といわれています。



というより、それしか予防の方法はないかもしれません。


「自分の身は自分で守る」

そのため、手洗いうがいの徹底。


これは職場だけでなく家庭でもしっかりと浸透させていただきたいと思います。




本日は軽めですが、お読み頂き有難うございます。


では。これにて。