こんにちは、
まなぶっちです。
きょうは夏ほんばんといった陽気です。
週末は近くの公園をランニングすることにしているのですが
先週くらいの蝉が鳴き始めたかなとおもっていたら
きょうはもう蝉時雨。
時間の流れは速いんだなと
妙に感心してしまいました。
本日の気になる介護・医療の最新ニュース
◆若者にも高齢者にも 「ラジオ体操」は嬉しい効果がいっぱい!?
- 介護のほんねニュース
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ラジオ体操、していますか?
夏休み中の子どもたちが、近所の公園に朝早くから集まってラジオ体操をする光景。
昔のように毎日集まることは少なくなってきたとはいえ、
それでもいまだに夏の風物詩のひとつになっています。
あの曲を聴くと、大人になった今でも思わず体が動き出す…
なんて方もいるかもしれませんね。
ここでは意外と知られていないラジオ体操の歴史と、
あの動きに秘められた健康効果を見ていきましょう。
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夏休みに入り、色々な場所でラジオ体操をしている小学生を見かけます。
首に参加証と思われるカードをさげている光景は
夏の風物詩のひとつかも知れません。
夏休みは多くのひとがラジオ体操に参加しますが、
私がはしっている公園では夏に限らず
春夏秋冬毎日、同じ場所でラジオ体操が行われています。
なんでも、中心となる人が一人でラジオ体操をしていたところ
自然発生的に人があつまってきて一緒にやるようななったそうで
かれこれ、15年くらいになるそうです。
今では、毎日70人くらいのひとがラジオ体操に集まっているようですが
実は、ほとんどが元気な高齢者の方です。
高齢者の方は朝が早いといいますが、
ほとんど毎日同じメンバーで放送が始まる
6時30分前から、集合場所にあつまり
色々な話をしながらラジオ体操が始まるのを待つ
これが日課となっているようです。
今回の記事でも取り上げられていますが、
ラジオ体操も意外と運動量が高く、
毎日続けていくことは健康にも良いことのようです。
ご高齢でも元気なうちはこうやってラジオ体操に参加する。
こういったことが出来る一種のコミニティーは、
大切にしたいものです。
最後までお読み頂き、有難うございます。
本日はこれにて。
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