まぁ、普段が何もないんやから一年で換算したらたいしたことない??![]()
んなことないか?
そしてそして
やはり行っちゃった
宇治
ほら、お土産も頼まれてたし(茶団子🍡と水無月。どんだけ餅🤣)、そら行かないとねぇ〜![]()
そして今回お初の場所へ
飴屋さん。岩井製菓
こちらでは京飴作ってます。
ここでは直売所が併設。
今回はこちらへ。
左下の写真、右に飴屋さん、左は大河ドラマ光る君へのなんかやってる建物(大河見てない🤣なのでスルー。他にも甜茶作りの体験とかあったよ。)
そこでもこちらの飴屋さんの飴買えるよー。そしてこの飴屋さんの経営してるレストランもあり。
ちなみにこの飴屋さん、平等院へ続く参道にもお店あります。ひやしあめとか売ってた。
しかしいつの間にできたんだ?この建物。
こちらで心惹かれたものそれは…
あ、写真ブレた
そう、飴の素 あめのもと
味の素じゃないよ
こちらは京都では定番、夏はひやしあめの素なのです。
冬はあめ湯にってあるけど、あめ湯はあんまり見たことない。
原材料見た通り、生姜が入ってるのよ。
なので、ひやしあめもやけど、お料理にも使えるしそのまま食べてもええんやと。
使いこなせる自信はもちろんない。
こちら、京阪宇治駅から三室戸方面へ戻ります。
もしくは、京阪三室戸駅から歩いても。
そして飴屋さんを後にして
次に向かうは
伊藤久右衛門本店
こちらでお昼ご飯っっ
息子の希望…途中のガスト勧めたら拒否られた💸
さすがにお昼だったのでパフェは我慢したが、ミニパフェ付きにして気を鎮めた
だが、半分以上息子に取られる。なんでやねん。
アンタもパフェ付き頼めばよかったやろー!!
何度も念押ししたのにっっ(T ^ T)
あ、ちなみにお冷がわりの温かいお茶はここで販売している宝かおりっていうほうじ茶。美味しかった。
ここのご飯には前からお茶の葉の佃煮が出てくる。
まぁ、たぶん、玉露やと新芽しか入ってないからその出がらしで佃煮にしても葉っぱ自体が柔らかいから問題ないかな?
きっと番茶やほうじ茶とかなら茎とか硬い葉っぱも入るから佃煮向きではないと思われる。
ただ特別美味しいものでもない…かな?😅(個人の感想)
だからこの少量で珍しいもの食べたなぁ程度でええかなーっと。話のネタにどーぞ。
あくまで個人の感想(2回目😛)
そこで桜もち発見💡
桜系のお菓子は苦手なのだが、中の餡が抹茶餡に惹かれて…🤣
季節限定でこの桜もち付きのパフェセットもあったけど完売してたわ。
桜もち無しならあったけど
ちなみに道明寺ってタイプやね
また大きさが可愛らしいサイズでねぇ🤣
一口でいけちゃう大きさの割に値段がねぇ…😅可愛くない🤣
美味しかったけど😍
そしてそれから別の店で頼まれてた茶団子と水無月を買いに行く🏃♀️
こちらの水無月と茶団子のセット
水無月は抹茶、ニッキ、白の3種類あるんやけど、見本は3種類1個ずつ入ってたりとかやねんけど、全部抹茶にしてって言うたら全部抹茶の水無月に変えてくれたりするよっっ
とりあえず荷物重いから駅のコインロッカーに荷物を入れて散策開始!!
宇治橋から宇治川の景色遠くの方に天ヶ瀬ダムがある。見えないけど。この時は放流してたから水嵩が多かったのよ。
宇治橋
橘島と桜🌸その先に塔の島
宇治抹茶餃子🥟と宇治抹茶入りラーメンの看板
…まぁ餃子はいいとしてラーメン??と思いパシャリ📷
橘島から宇治橋
人工孵化された鵜飼いの鵜
鵜飼いの鵜さん達が飼育されてるところの看板
塔の島の塔
そう、宇治川では鵜飼いがあるのだよっっ
あの焚き火?漁火?みたいなん焚いて鵜に魚取らせて飲み込まないように紐でぐいーって引っ張って魚吐かせるやつ
ロクデモナイ説明
※平安時代からある伝統的な鵜飼いですよっ
夏の風物詩 宇治川の鵜飼い
2024年は7月1日(土)から9月30日(土)までっ
なんかそこでは船乗ってご飯食べるみたいなんもやってる感じ。
写真も撮らずスルーしたけど、外人さんは反応してたよっ
ダメだ、文字数オーバーのため続く!
























