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Morris MF-202N(製造年不明)

MartinでいうOOOサイズてす。

とある事情で、Martin JC以外を売ってしまった後、淋しくなり抱えやすいものをと思い物色し、神戸 三宮のイシバシで中古で購入しました。
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トップ、サイド&バックは合板であまりなりません。(当たり前か…)
安価なので、中国か、韓国製だと思います

購入時、多少のビビりがありましたが、お世話になっている、ギターショップに預け、弾きやすく調整して頂きました。

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ヘッドロゴは、旧式の様ですが…

これまたある事情により、現在友人に貸し出し中ですショック!
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MARTIN JC BLACK CUSTOM(1989)
「ジャンボ・カッタウェイ」のカスタムモデルです。

このギターも、神戸の某ギターショップで購入しました。
一生添い遂げるハズやったO-18と引き換えに…

89年製で、ボディに年相当の弾き傷やデントはありますが、ジャンボボディ【M(OOOOフォースオー)サイズでDとほぼ同じ胴厚】でローズウッドらしいアタック感があり、弾き込まれていて良く鳴っています。

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MARTIN CUSTOM SHOP10周年記念企画モデルで、増してや黒でオーバルサウンドホールはまずお目にかかれない珍しい個体だそうです。
ラベルには、C.F.MARTIN4世の直筆サインが有ります。
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スキャロップド ブレーシングの為、へビーゲージを張らないように、注意書きのスタンプがラベルの下に有ります。

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後付けの高品質ピエゾピックアップ搭載で、コントロールはボリューム、トーン、ベースが付いており、手元で微妙なニュアンスを調整できます。

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ゴールドのMartin刻印入りシャーラーペグで指板はヘキサゴンインレイです。

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うれしい事に、前オーナーの意向でナット、サドルは本象牙に交換されています。










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TAG HEUER s/el CG1123-0です。
(通称セナモデル)

94年の5月20日に、イモラサーキットのタンブレロコーナーを直進、コンクリートウォールに激突し、突然この世を去った、アイルトン セナが生前愛用していた事で生産を終了したモデル今でも人気のモデルです。
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実は僕はセナの好敵手、アラン プロスト派だったのですが、セナの腕に輝くゴツイ腕時計を見て、なんや?アレ?
カッコエ~!と思い、F1雑誌でしらべ近くの貴金属店で衝動買いしてしまいました。

購入当時(17年ぐらい前)は、携帯電話もまだそれほど普及してなかったので、僕の左腕で大活躍していましたが、最近はメッキリ出番が減り、ほぼ放ったらかしになり、電池切れと操作ボタンの動作不良の為、オーバーホールに出していたのが帰ってきましたビックリマーク
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始めは、セナと同じ革ベルトバージョンを購入したのですが、汗でベルトが、ガビガビになったので、コンビの金属ベルトに交換しました。
(ベルトだけで8万ぐらいしたと思います)

何度か売りに出そうとしたのですが、その度に思い留まり手元に残っています。