
千秋楽から二日
まだ余韻に
浸っております

今回の作品では
役者さん達の
様々な表情を
観せてもらったなぁと
思います。
笑ったり
泣いたり
怒ったり
怯えたり
叫んだり
時間は90分だったけど
凝縮された
密度の濃い時間でした。
役者さん達は
強い精神力を
要求されたのでは
なかったかと思います。
お客の方は
どんなに集中して
舞台を凝視しても
役者さんには
到底かないません。
やっぱり
尊敬に値する人達です。
今後も
注目していきたいと
思います。
観劇の日
1日洗濯サボったおかげで
山積み状態

昨日だけでは
消化できず
今日に持ち越し

既に第一弾
あがっているので
二弾・三弾…
続けて干さなくては

原点(?)に帰って
『もっと
もっと
ABAREN・HEART
』を聴きながら
気合い入れてやります
