ごきげんさまです。
断捨離®トレーナー講習生
さわようこです![]()
今朝も、歩きました。
マンション敷地から、道路に出た時に
右の股関節の、動きが悪いことに気付きました。
朝起きて、新聞取ったり、朝ごはんを準備したり、
家の中で、何歩か歩いたけれど、不調は感じなかった。
推測。
家の中だと、そんなに歩幅が広くない。
お散歩だと、無意識に、歩幅が広くなる。
この歩幅で歩くと、股関節をよく使う。
実は、普段から、股関節が使えてない?
(誰かに聞いたワケじゃないので、怪しい話ですよ)
痛いっちゃー、痛い、昨日は何かした?と、
晴天の空を見ながら歩いてたら、お月さま発見。
14日が満月で、月の入りが、もうすぐなんだなぁ。
綺麗だなぁと写真撮っていたら、痛いの治ってました。
体の錆びも、動いたら落ちるのね![]()
少し前のブログで、
気持ちがふさいでたので、
家も塞がったと書きました。
その、気持ちが塞がっているのは、
主人と向き合えてないからだとも。。
でもね、家が汚い時は、
そこは全く認知してなかったんですよ。
私は、家に居たくなくて、
どんどん外の世界へ出ていく。
外へ行くと、約束したり、頼まれたり、頼んだり、
いろんな事が発生してきます。
そのうちに、今までは、習う立場だったのに、
もう教えられるでしょ、やってみない?という立ち位置になったり。
お役目とか、責任というものが発生してきた。
嬉しかった。
私のことが、必要なのね?
それ、私じゃないとダメなのね?
頼まれたら、何でもやった。
うまく使われているかも?そう思うこともあった。
でも、見ないようにした。
断わったら、次から、必要とされなくなる。
時々、親切な声をかけられた。
「さわさん、手帳が真っ黒ね。そんなに、なんの用事?」
その言葉の裏には、きっとこんな思いがあったのかも。
一体、なにをそんなに詰め込んでいるの?
もっと自分のことに目をむけてみない?
その声の真意には、気が付かなかった。
私は、○○の会で、○○のお役目があります、
〇月〇日は、どこそこで、〇〇してます、
得意気に話した。
「そうなのね、頑張っているのね。」
その声は、段々に途切れた。
私は、人に会うたび、愚痴を言うようになった。
「じゃ、辞めたら」と、言われると
「私でなくちゃダメなのよ!」と言い返した。
だけど、一人の時には泣いていた。
もう嫌だよー
なんで私ばっかりこんな目に遭うの?
最後までお読みくださり、ありがとうございました。![]()
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