『ファイトクラブ』

という映画を見た。



ただのケンカの映画かと思ったが、

すごく面白くて、仲間内では待っている。



タイトルは映画の一場面のせりふ。



痛みや躊躇、未体験のことを

恐れず挑んでいけるか。


もし今死んだら

自分の人生胸張ってくいはないといえるか。



ぼくはまだまだ、

やりたいことがたくさんある。



会社設立。


年商1億。


世界一周。


親孝行。


そして、世界平和。



最後の項目が達成されないことが

一番悔いが残ると思う。



できれば生きているうちに、

愛で満たされた世界を見てみたい。



でも、いくらやってもかなわないかもしれない。



だから、人を育てている。



後継者を育てる。



ぼくはビジネスの成功を望まない。



人生の成功を心から望む。



日本は平和すぎる。



夢遊病のなんとなく生きている人間が

多すぎる。



生ぬるい。



『本気で世界をかえると思った人間が世界を変えている』



普通の人からみたらクレイジーかもしれない。



だって本気で自分が世界を換えられるなんて思わないでしょ。



でも、そう思ってる人は本当にいるんだよ。



そんな人にこそ人が付いてきてるもんだよ^^



クレイジー=馬鹿 ☆



もっともっと馬鹿にならないとね♪