かなたんのひとりごと -154ページ目

あ~ぁ…

予感的中…



案の定、食い込んできた!




またしても、本人に悪気もなければ自覚もなし。







あ~


う~



度重なりすぎて、こんなことすら許せなくなってる私。





ちっさすぎ~(; _ ;)/~~






しかも、こんなことでもないと息子くんに会えないからだと~!?


私のせいとおっしゃってるのかしら??


確かに、ここんとこは用がない限り行ってもないし、連絡もとってないですが?


今は正直、できるだけ関わりたくないんで…



そんな気持ちに

そんな状態に


したのは誰じゃい(*`θ´*)




ハァハァ…



久しぶりにぶちギレちゃったぁ(*^_^*)




ちょっとスッキリ



詳しくはまた今度~(^o^)/


対策 2

私は嫁にきた身だし、何事も相談すべきだと思っていた。



でもそれは、あくまで相談であって、全て従うつもりはなかったんだと思う。



私の中では、その都度相談し、その時その人その場所にとって、できるだけ最良の方法をとりたいと思っていた。



まず、そこの見解からずれているんだと思う。



義母にしてみれば、

嫁に相談された=私がしなきゃ!!



らしい。




だから、相談の意味が全くない。





しまいには、自分の思いだけで行動してしまう。





そういったことにとにかく疲れたので、義母には前以て



『□□をしたいと思っているので、○日の都合はどうですか?』


と、日にちの都合だけ聞くようにし、送り迎え付きでただ来れば良い状態にすることにした。







でも…


いつまでも、このままでは良くないのはわかっている。




いつかは、もっときちんと話し合わないといけないと思ってはいる。




ただ、義母がその必要性に気付いているかは、大いに疑問だけど。




ま、気付いてたら、こんなことにはなってないと思うけどね┐('~`;)┌




もうすぐ息子くんの誕生日。




何事もないことを祈ります。




対策

私は旦那は一人っ子なので、義母には母親として娘を持つ楽しみもしてみたいのでは?と勝手に思い込んでいた。


そして、色んな事を一緒に楽しんでほしい、楽しみたい!と思っていた。

だからこそあらゆる事に誘い、それこそ結婚式でのドレス選びなどにも一緒に行ってもらったりもした。


義母の嬉しそうな顔を見て、これで良かったんだと思っていた。




まぁ、そもそもそれが間違っていたのか?


あんなにしてやったのにって思ってるのは私のほうだとも思う。


でも、実際、その度に変に気を使ってか言いたい事を言えず、やっとの思いで言ったとしても押しきられたりして、結局はモヤモヤが残る事ばかりだった。



それでも最初のうちは、喜んでくれてるならいいじゃないかと思っていたが…それがだんだんと重荷になっていき、私にとっては驚くような事も多く積もりに積もって…



妊娠したのもあり、ある日突然



顔を見るのも、声を聞くのも全て嫌になった。



未だに、着信などがあるとすぐには出れない自分がいる。


アポなしで訪問してくるので、前以てわかっている人の訪問以外は居留守を使っている。



色んな行事ごとが億劫で仕方ない。