またまたまた前回から間が空きました。(^^;
11~12月の演奏活動は、ライブが2回、セッションが3回、スタジオが7回でした。同じ日にダブルヘッダーもありです。まとめて掲載します。
まず、アイアンメイデン Iron Maiden のカバーバンドです。スタジオを2回の後、大阪・心斎橋で3曲のライブでした。
ギターはTom Anderson、アンプはお店のMarshall、エフェクターは2ndボードです。
リハが無かったので音量が分からず、一曲を演奏して会場に聞くと「音が小さい!」ということで、ボリュームを一目盛り上げました。ステージの前方に出て、少々の動きもしながら激しく演奏しました。
次は、フュージョン・インストをカバーするバンドです。
ジャズ・フュージョンサークルのライブ・セッションでの演奏に向けてスタジオを2回の後、兵庫・芦屋のLeft Alone(レフトアローン)でライブでした。
上のIron Madenと同じ日だったので、同じギターとエフェクター、アンプはお店のFender Vibrolux Reverb 銀パネでした。
このバンドは角松敏生のインストをカバーする選曲で9月にSea Lineなど2曲を演奏し、今回もBEAMSをインストで、更にEW&FのGetawayもインストで楽しく演奏しました。手拍子と歓声をもらいました。
その次は、ジャズ・フュージョンサークルのファンク・フュージョン・セッションです。場所は大阪・本町のCross Beatを貸切です。
ギターはES-339、エフェクターは2ndボード、アンプはお店のFender Hot Rod Deluxeでした。
このアンプはマイアンプと同じなので、いつものセッティングで、いつもの音が出ました。
全27曲中6曲と後半のセッションに参加でした。
その次は、バンドサークルのセッションです。大阪・難波のスタジオです。
ギターはフェンダー・ストラトキャスター、エフェクターは2ndボード、アンプはスタジオのMarshall JCM2000でした。
山下達郎のBomber、The BeatlesのCome Together、TOTOのGirl Goodbyeなど6曲を参加メンバーで代わる代わる演奏しました。
ギターアンプは歪む手前のクリーントーンにしてリズムカッティング、ドライブ音はProvidence ROD-1をONで気持いい音が出ました。
最後はフュージョンバンドのスタジオが2回です。
写真は大阪・茨木のスタジオQUAMで使った機材です。ギターが2本、1stボード、アンプはスタジオのTWO-ROCK CUSTOM REVERB SIGNATURE 100です。このギターアンプは良い音が出ます。基本は太く柔らかめですが、音に芯があります。セミアコを弾くと本当に気持が良い音が出るのです。
これで2016年のギター演奏活動も完了です。
ここしばらくは演奏の連続で、ギターの調整やエフェクターボードの問題点もその場の応急対応でした。これから一つずつ改良改善します。
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11~12月の演奏活動は、ライブが2回、セッションが3回、スタジオが7回でした。同じ日にダブルヘッダーもありです。まとめて掲載します。
まず、アイアンメイデン Iron Maiden のカバーバンドです。スタジオを2回の後、大阪・心斎橋で3曲のライブでした。
ギターはTom Anderson、アンプはお店のMarshall、エフェクターは2ndボードです。

リハが無かったので音量が分からず、一曲を演奏して会場に聞くと「音が小さい!」ということで、ボリュームを一目盛り上げました。ステージの前方に出て、少々の動きもしながら激しく演奏しました。
次は、フュージョン・インストをカバーするバンドです。
ジャズ・フュージョンサークルのライブ・セッションでの演奏に向けてスタジオを2回の後、兵庫・芦屋のLeft Alone(レフトアローン)でライブでした。

上のIron Madenと同じ日だったので、同じギターとエフェクター、アンプはお店のFender Vibrolux Reverb 銀パネでした。
このバンドは角松敏生のインストをカバーする選曲で9月にSea Lineなど2曲を演奏し、今回もBEAMSをインストで、更にEW&FのGetawayもインストで楽しく演奏しました。手拍子と歓声をもらいました。
その次は、ジャズ・フュージョンサークルのファンク・フュージョン・セッションです。場所は大阪・本町のCross Beatを貸切です。
ギターはES-339、エフェクターは2ndボード、アンプはお店のFender Hot Rod Deluxeでした。

このアンプはマイアンプと同じなので、いつものセッティングで、いつもの音が出ました。
全27曲中6曲と後半のセッションに参加でした。
その次は、バンドサークルのセッションです。大阪・難波のスタジオです。
ギターはフェンダー・ストラトキャスター、エフェクターは2ndボード、アンプはスタジオのMarshall JCM2000でした。

山下達郎のBomber、The BeatlesのCome Together、TOTOのGirl Goodbyeなど6曲を参加メンバーで代わる代わる演奏しました。
ギターアンプは歪む手前のクリーントーンにしてリズムカッティング、ドライブ音はProvidence ROD-1をONで気持いい音が出ました。
最後はフュージョンバンドのスタジオが2回です。

写真は大阪・茨木のスタジオQUAMで使った機材です。ギターが2本、1stボード、アンプはスタジオのTWO-ROCK CUSTOM REVERB SIGNATURE 100です。このギターアンプは良い音が出ます。基本は太く柔らかめですが、音に芯があります。セミアコを弾くと本当に気持が良い音が出るのです。
これで2016年のギター演奏活動も完了です。
ここしばらくは演奏の連続で、ギターの調整やエフェクターボードの問題点もその場の応急対応でした。これから一つずつ改良改善します。
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