D'Addario, Nickel Wound, EXL125
久々に使ってみました。
弦の見直しを始める前は、元々は、これを使っていました。原点です。
ブライトな音がします。前のCurt Manganとは大分違います。
硬質でないキラキラした音と表現すれば良いでしょうか。
今回はTom Andersonに張りました。
先週日曜日は大阪難波のスタジオでFender Twin Reverbにつなぎ、
今日は大阪吹田のスタジオで、何とMatchlessにつなぎました。
Twin Reverbは、新しめの機種でしたが、いつもの音です。
Matchlessは初めて使ったので、ベストなセッティングではないと思いますが、
Twin Reverbよりも耳に痛いところが少なく、そこより低域のまろやかなところと
高域のキラッとしたところが強めに出ました。「ジャリッ」とした音という表現が
適切かもしれません。
これまで試してきた弦の印象です。
パーンっと響く感じはD'Addarioですね。
シャリーンと繊細な感じの高域はDean Markleyですね。
その両方を適度に持つのがGalliでしょうか。
JC-120などトランジスタアンプではギラギラ感が少ないCurt Manganが良いかも。
色々と試した結果、原点にもどるかもです。
■

久々に使ってみました。
弦の見直しを始める前は、元々は、これを使っていました。原点です。
ブライトな音がします。前のCurt Manganとは大分違います。
硬質でないキラキラした音と表現すれば良いでしょうか。
今回はTom Andersonに張りました。
先週日曜日は大阪難波のスタジオでFender Twin Reverbにつなぎ、
今日は大阪吹田のスタジオで、何とMatchlessにつなぎました。
Twin Reverbは、新しめの機種でしたが、いつもの音です。
Matchlessは初めて使ったので、ベストなセッティングではないと思いますが、
Twin Reverbよりも耳に痛いところが少なく、そこより低域のまろやかなところと
高域のキラッとしたところが強めに出ました。「ジャリッ」とした音という表現が
適切かもしれません。
これまで試してきた弦の印象です。
パーンっと響く感じはD'Addarioですね。
シャリーンと繊細な感じの高域はDean Markleyですね。
その両方を適度に持つのがGalliでしょうか。
JC-120などトランジスタアンプではギラギラ感が少ないCurt Manganが良いかも。
色々と試した結果、原点にもどるかもです。
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