フュージョンバンドで今年も高槻ジャズストリート(TJS)に出ることになりました。
応募が多く、落選したという知らせを受ける中で、当バンドはラッキーにも第一希望で見事当選しました。昨年に続く出演です。

また、これも昨年と同じく高槻のbar T-Trueである音楽祭も出ることになりました。同じ日のダブルヘッダーです。

その最終リハーサルを大阪・茨木のスタジオQUAMで行いました。TJS会場のギターアンプが分からないので、自分のアンプを持ち込むことにします。

RIVERA Pubster 25 と Gibson ES-339
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このアンプは、昨年も2つのジャズフェスに持ち込んでおり、ライブ会場でのセッティングは心得ています。ギターはES-339セミアコなので出力が大きめです。各曲を演奏しながらクリーントーンが歪む直前までVolumeと3つのトーンを調節します。足元のエフェクターはメインボードです。

結局、Volume=1.5, Bass=8, Middle=7, Treble=7, Master=6, Presence=1で落ち着きました。クリーントーンが歪んでいるかな?どうかな?というところです。もう少し音量を上げることも考えると、40W位のアンプが欲しいところです。

第15回高槻ジャズストリート2013は、2日間で約50会場に約600組のミュージシャンが演奏します。実行委員会から発表された第三次までの応募数の合計は1833組なので、競争率は約3倍と計算できます。狭き門です。
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http://www.0726.info/

当日は、ギターアンプと大型エフェクターボードを台車に載せて、セミアコとシールドなどを入れたバッグを肩からかついで、高槻の街を歩きたいと思います。当日の天気予報は晴れ時々曇り、最高気温22℃、まずまずの気候のようです。



この半年くらい、ストラトキャスターが欲しい病にかかっています。相手は、メイプル指板で、2トーンサンバーストです。

きっかけはネックです。これまでローズかエボニー指板のギターのみを弾いてきました。高校生の時にメイプル指板のギターを弾いたら指先が滑って弾き難かったという理由だけで敬遠していました。

ところが、一年位前に知人のIさんのテレキャスターを弾いた時に、弦の振動が左手にビンビンきます。鳴ってるって感じです。ネックを握った感覚も良い感じです。メイプル指板でホワイトのテレキャスターです。それで、メイプル指板のギターを見直したという単純な反応です。

テレキャスターも弾いたり見たりしましたが、自分が欲しいトーンよりはシャリシャリしていてトレブリーです。そこでストラトです。

メイプル指板のストラトといっても、色んなモデルがあります。スモールヘッドに絞ると、1954年から1959年までのモデルがあり、ボディの材料、ネックの形などが少しずつ違います。それでもネットで検索すると沢山出てきます。

そこで、気になったモデルがあれば、楽器店に行って実際に弾いてみることにしました。
まず近場で2本を弾かせてもらいました。どちらもフェンダーUSAのAmerican Vintage '56 Stratocaster。良い感じでした。

そして、先日、ある大きな楽器店の専用コーナーに行ってみました。店内をあれこれ見ているうちに、ベテランらしき店員さんに声を掛けられました。ストラトを探している理由、持っているギター、求めている音などを話すと、「それならUSAかカスタムショップのビンテージシリーズでしょう」ということでした。

まず、Fender USA American Vintage '59 Stratocasterを弾かせてもらいました。
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アンプを通さずに弾いても鳴っている感じがします。左手への振動も強いです。
アンプを通してみると、音が太く、サスティーンがあります。ハイポジションでも詰まった感じはありません。強くピッキングしても突き抜ける感じでちゃんとついてきてくれます。
5ウェイのピックアップスイッチで、位置を変えると大きく音が変わります。ピックアップのトーンコントロールはネック側とセンター&ブリッジ側です。ブリッジ側にトーンが効くのは良いと思います。

もう一本、カスタムショップ製を弾かせてもらいました。Fender Custom Shop Japan Limited 56 Stratocaster New Old Stockです。
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アンプのセッティングはそのままにギターだけを変えてみました。違います。USAよりも一音一音が更に強くでます。ちょっと荒々しい感じもします。

ヘッドとボディーの写真です。
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「納得したものしか置いていません」と、お店でも厳選した一台とのことです。カスタムショップのギターの作り方なんかも詳しく教えてもらいました。

どちらも簡単に買えるものではありませんが、価格の差をどう見るかです。まずは先立つものを、ということで、あこがれの日々は続くでしょう。





ボーカルとしてのバンド活動はしていたものの、(やっぱりギターが弾きたい)ということで、そっちを抜けてギターの先輩とバンドを組みます。ベースは先輩、ドラムスとキーボードは同期です。自分と先輩がボーカルを担当し、ツインリードもよくやりました。

R&Bが中心のバンドでした。この頃は割合ブルースに傾倒していた時期でした。どんな曲をやったかはあまり覚えていませんが、CreationのNew York Woman Serenadeをやったのは覚えています。

その頃、知り合いのベーシストが山下達郎のFor Youというアルバムを聴かせてくれました。その一曲目のSparkleというギターカッティングで始まる曲を「弾いてみて!」と言われ弾けませんでした。特に、アップストロークの音が上手く出ません。そこで、コピーして、ギター雑誌に掲載されたスコアを参考に見て、練習しました。ここで16ビートのリズムカッティングの難しさと楽しさを感じました。

その頃、クロスオーバーCrossoverと呼ばれていたジャズとロックを合わせた感じの音楽がフュージョンFusionと呼ばれる様になりました。一時は(単なるBGMではないか!?)との批評もありましたが、注目されて人気が出るようになりました。色んなバンドやアルバムも出て、ギターも良い感じが多く、海外、国内、新譜、旧譜を取り混ぜてひたすら聴いて弾いてみます。

その中で、よく弾いたのがこの曲です。
Soon - Masayoshi Takanaka

イントロのオクターブフレーズが上手く弾けるまで練習しました。

高中正義の虹伝説はとっても気に入ったアルバムでした。この解説本が手元にあります。
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それまでのアルバムを全部聴き、更にはサディスティックスまでさかのぼりました。
サディスティックスは、ボーカルが入った柔らかい曲が多いですが、中にはハードなインストの曲もあり、カッティングを練習しているうちに左手人差し指の皮がめくれたこともありました。

また、有名なこの曲もアルバム版に入っているリズムカッティングがシャープです。
Blue Lagoon - Masayoshi Takanaka
この感じが出るまで、ひたすら右手を振ります。

そして、別の先輩に誘われてノリの良い曲を演奏するバンドに加入します。
こんな曲も演奏しました。

歌謡曲だからと気楽に始めてみたところ、難しいことが分かりました。アルバムを見て、スタジオミュージシャンの演奏だと知ります。ミュージシャンのクレジットを見ては、歌謡曲もどんどん聴くようになります。

また、シャープな歯切れのいい音がするギターが欲しくなります。そして、夏休みのアルバイトで頭金を作って、チェリーサンバーストのフェンダーストラトキャスターを買います。

そのうち軽音楽サークルの先輩が引退して、改めて自分がやりたいバンドを作ろうとします

(続く)


あまり語られることはないけれど、ギターを演奏する時に無くてはならないものがストラップです。立って弾くときはもちろん、座って弾くときも使えば安心です。ギターが安定します。

自宅にあるものを並べてみました。7本です。
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別の場所に置いてあるES-335のケースにも1本入れてあるので全部で8本を持っています。

ギターを弾き始めてから30余年経ちますが、捨てたり手放したものはありません。それぞれを、それぞれのギターと一緒に使って来ました。事情で手放したギターは3本ありますが、ストラップだけは捨てないで手元に残っています。

右の4本はストラトタイプのギター用です。一番右がチェリーサンバースト・ストラトに付いてきたものです。今でも色んなギタリストの写真で見る定番です。
昔は、フェンダーか、MartinやGibsonの革か、あるいはThe BeatlesのGeorgeやJohnが使っている細いベルト&肩パッドタイプか、そんなに多くの種類は無かったと思います。
その後、Ernie Ballから各色のストラップが出るようになり、ギターの色に合わせたものを選ぶようになりました。

左の2本はギブソンタイプのギター用です。何故かギブソンタイプは「革」が合うイメージがあり似たものを選んでいます。

真ん中の黒いのは、ライブハウスにストラップを持っていくのを忘れ、急きょ近くの楽器店で買ったものです。ロック機構が付いていて便利です。

一番長く使っているToka LS-150 Les Paulタイプに使っているストラップです。
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今をさかのぼること30数年前、高校時代に買ったMartin製です。
当時の価格が2,500円でした。高校生にとって安くない買い物ですが、何故か思い切って買いました。もっと安いものはあったのですが、両端が合皮やビニルだったので(本物の革が強いかも)と選びました。以来、一度も切れずに使っています。自分でマジックペンで書いたイニシャルと、開いて外れるのを防止しようとミシンで縫った痕、そしてシミがあります。

Les Paulタイプにはこの様に取り付けています。
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黒いのをストラップ・ロックと呼ぶそうです。楽器店やスタジオで300円位で売ってます。青いのも2~3個持っています。

これが出たときは「オオッー! 何とありがたい」と感謝しました。それまでLes Paulモデルは、しよっ中外れてギターを落としかけたり、外れないようにガムテープで止めたりしていましたが、これのお陰で外れなくなり、スマートに取り外せるようになりました。(ロックピンは良いけど付け直すのはちょっと。。。)という場合に最適ですね。

ストラップは目立たないものを使うのも良し、逆にお洒落して目立つようにするのも良し、ギタリストの個性で選んだり作ったり、楽しいと思います。



この頃、19歳の頃に好んで聴いたり、コピーしていた主なギタリストです。

■ まず、Jeff Beck。
Blow by Blow, Wired, There And Backをインスト三部作と呼ぶそうです。三部作とも一通りコピーしたかと思います。ギター雑誌の記事やコピー譜も多く参考にしました。




段々とピックで弾かなくなり、最近は指だけで弾いていますね。それにつれてトリッキーなフレーズや音も増えました。最早、コピーするどころではなくて、聴かせていただいているという感じです。

■ 次に、Gary Moore。
高校時代からThin Lizzyは好きでした。通販で買った刺繍のワッペンをジージャンに縫い付けて着てましたにひひ。ドラムのリズムや音も結構好きでした。

こんなプロモーションもありました。

また、これはギタリスト必聴 & 完コピでした。


■ 最後に、Steve Lukather。
当時はハードロックやプログレやブルースに傾倒していたので、一枚目のTOTO(宇宙の騎士)は"ふーん"という感じだったけど、二枚目のHydraでハマリました。

時代によって色んなギターを使っていますが、Gibson Les Paulを弾いている姿が一番格好良いと思います。(体型のせい?)

セッションでも色んな演奏があるので聴き漁ります。
当時あった貸しレコード屋に毎日の様に通ったり、放送が始まったMTVを見ました。



バッキングの音使いはセンスが良く、ソロもぶっ飛んだものから渋いものまで多様です。
この他にもたくさんの、例えばBoz Scaggs, The Brothers Johnson, Michael Jacksonなどの各名盤でリフやソロを弾いているのが知られています。

Lukatherはハードなロックから、ポップス、(その頃流行っていた)AORと、色んな曲でナイスなバッキングを弾いてます。

また、色んなエフェクターをボードとラックに組み込んで、スイッチングシステムで切り換えて使っていました。コーラスやディレなどの空間系と呼ばれるエフェクターを何段も組み合わせてステレオで出して、奥行きのある音でした。ギター雑誌にも頻繁に取り上げられて(すごい)と思いました。

おかげで、段々とバッキングギター、リズムカッティングの良さや楽しさも感じる様になり、エフェクターを使った音作りにも興味が出ました。

(続く)


大阪・茨木のStudio QUAMで使いました。
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2012年3月に最初の印象を記述しています。今回も使ってみました。

白色の各ツマミのセッティングは、左からTreble, Middle, Bass, Gain, Master, Lead Gain, Lead Master, Reverb, Presenceです。 Leadはバイパスしたので使っていません。背面のパネルに、アンプのキャラクターをDumble / Fender と切り替えるトグルSWがあります。Dumbleに設定しました。

ギターはES-339のセミアコ、エフェクターはHAO Rumble Mod、の組み合わせで、Mr.335のあの音が出ます。太く、甘い音です。適度なコンプレッション感ががあり、切ない感じもします。完動ですニコニコ

スタジオの機材紹介に「究極のギターアンプと言っても過言ではない」と紹介されていますが、本当にそうだと思います。


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スタジオで使ったギター Tokai LS-150と、アンプ Marshall JVM210Hです。アンプは出力100Wで2チャンネル仕様です。

活動期限ありのバンドの初回リハで、選曲は全て英国の懐かしいハードロックを5曲です。全曲が歪んだ音なので、Marshallを選んで狙った音が出る様にセッティングしました。

チャネルはCLEAN/CRUNCHチャネルのCRUNCH、Gain=6, Volume=5, Treble, Middle, Bassは全て5、Presence=0, Master=4です。
小型のエフェクターボードを置き、HAO OD-16オーバードライブを常時ONで、Gain=1時、Volume=9時、ToneはDirect (バイパス)です。
適度なサスティーンを持つ歯切れの良い歪んだ音が出ました

ソロの時にLeqtique Maestro Antique RevisedオーバードライブとBOSS RV-3ディレイをONしました。LeqtiqueのDriveはほぼ0で、ブースター的に使って音量を上げました。

バッキング、ソロ共にいっぱい弾きますが、スカッとしました。


高校を卒業して進学します。住まいも関西から関東へ。
すぐに軽音楽サークルに入部し、高校時代に一緒だったドラムスにベースともう一人のギターを入れてバンドを組みます。
新人お披露目コンサートで演奏したのはこの2曲です。


「雨の御堂筋」は、欧陽菲菲のヒット曲ですが、それをハードロック調にアレンジしてます。間奏はあのBurnです。1979年の8.8. Rockdayのレコードで知って(格好良いなー)と思い、歌って弾きました。

「Europe」は、当時のギターキッズ(!?)なら一度はコピーしたことがある曲です。キチッと完コピしました。

この時の機材は、Aria Pro IIの黒いレスポールカスタムモデル → シールド → Guyatoneのコンプレッサ PS-003 → Guyatoneのオーバードライブ PS-005 → シールド → ヤマハのアンプ F100-212 でした。コーラスやディレイは持っていませんでした。

結局、最初のバンドは数ヶ月で解散します。

その後、同じ授業を受けるメンバーのバンドにボーカルで入ります。ギターは既に2人いました。
当時、関東ではChar (チャー)が人気がありました。関西では時々TVで観たことがあった位でしたが、周りにはフリークが何人もいました。
そのバンドではこんな曲をやりました。

Charは、それまでのハードロックには無い不思議な響きのコードや歯切れの良いカッティングが新鮮でした。バンドでギターは弾きませんが、JL&Cの曲をコピーしました。
秋のサークル定期演奏会では、メンバーで裏方の仕事を抜け出して、日比谷野音の金網に張り付いてライブの音だけを聴いたりもしました。

メンバーどうしは仲良く、楽しく活動したり遊んでいたのですが、(やっぱりギターが弾きたい)ということで、別のバンドを組む準備を進めます。

(続く)


自宅で使っているシールド・ケーブルが断線しました。
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正確には、プラグの内部で破断しています。

Belden 9778シールドケーブル 長さ3.5mに、SwitchcraftのL型モノラルフォンコネクター #226を自分でハンダ付けしたものです。主にギターとTascam MP-GT1 MP3プレイヤー&ギタートレーナーを接続しており、たぶん2年位自宅のみで使っていました。

破断箇所は、ハンダ付けした部分との境界です。ケーブルを動かしたり、巻いたりする際の力が境界にかかった様です。芯線とシールドの両方がプッツリと破断しています。シールドケーブルをかしめて固定するところに熱収縮チューブを被せているのですが、それも動いていました。

改めてハンダ付けし直して、熱収縮チューブもしっかりと被せます。

これがライブの演奏中に起きなくて良かったと思います。
残りのケーブルも総点検です。



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フュージョンバンドのスタジオ練習で使いました。
大阪・難波のスタジオにはJC-120とMarshall JCM2000が常設ですが、オプションで無償レンタルできるアンプが沢山あって、このFender Twin Reverbを使わせてもらいました。

「練習一発LINE録音」ができるというので、ギターアンプの前にマイクを立てています。
ドラム、ボーカル、サックスにもマイクを立てて、ベースとキーボードをラインで繋いで、いったん室外にあるミキサーに送ってから、室内のCDレコーダに戻して録音します。CDレコーダのラインアウトから手持ちのデジタル・レコーダに入れて演奏を録音しました。

割と狭い部屋だったので、音量は絞り気味にして、足元のNova Systemのみを調節しました。
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ギターはTom Andersonで, 弦をスタジオの3時間くらい前にD'AddarioのEXL125(009-046)に交換した新品状態です。
Twin Reverbのセッティングは、Volume=3, Treble, Middle, Bass=5, Reverb=2です。普通にセッティングして気持ちの良い音がしました。

あるインスト曲のギターソロから、バッキングの録音です。
http://music.geocities.jp/ts345d/20130127-Guitar.mp3
再生バーが出ない方は Guitar から。
ずっとネック側のピックアップを使っています。

ソロは、Nova Systemのオーバー・ドライブとディレイを使っています。その日に初めてやった新曲で、やる直前にソロを渡されて、全くの即興で弾いています。後半に詰まりますが、何とか収まりました。

バッキングはアルペジオで、同じくNova Systemのコーラス、ディレイ、リバーブを使っています。tc electronicのコーラスとディレイは本当に気持ちのいい音がします。

(いいアンプ、いいマルチ、新しい弦があれば良いではないか!?)と思えました。