発達特性のある方には
苫米地博士の理論が根治療法。
今まで、私はこう思っていて、
noteやアメブロに
記事にしてきました。
苫米地理論を体感するコトがキモ❗
そうすれば、発達特性の良さは残しつつ
世の中で通用するレベルになれる
理論を体感したあと
博士から学んでいくうちに、確信。
こりゃ、発達特性がある人も
真に有能な人になれる
に決まっている。
自閉スペクトラム症(ASD)系の特性は、
改善できる‼️
(私には診断はないが
ADHD系の特性もある。
コチラはまだ確信に至らない。
しかし、今後少しずつ改善していく
手応えがある)
なぜ特性が好転していくのか。
話すわけにはいかないです
しかし、苫米地理論で考えたとき
発達特性とは何ができない人なのか。
それが理解できれば、
症状は好転🔼する
全ては、「苫米地理論を体感」したとき
から始まる。
そのためには、(守秘義務のない)
博士の一般書籍を読んで、
準備をしておく必要があります
「何冊読めばいいのかは、
人それぞれ違う」と思います。