昨日、名古屋から2ヶ月半振りに横浜に戻りました。


テレビでは報道されていないが、 私の知っている、横浜駅周辺の商業地区ではありませんでした。


建物、通路の照明が必要最低限に灯されている。


西日本では考えられない光景


昭和の時代の街並みとも感じた。


街全体、店の経営者達の節電魂を感じられた。

震災以前まで、電気を当たり前のように使っていた街並み


我々は水、電気、ガスというものを使うことに対してただお金を払えばいいというものではなく、ありがたみや感謝の気持ちを持たなくてはいけないと、改めて感じました。



しかしながら、節電意識が感じられないパチンコ店。
ただでさえも電力を使うのに、中の照明くらち消したらいいのに!
パチンコ台の明かりがあれば、中の照明は落としても見えるのではないか…。

と、外から見た意見でした。


確かに外から見たところお客さんはいっぱい。

ギャンブルに真剣な顔をしてる人はきっと節電意識はないんだろうなぁ。



話し変わりますが、計画停電地域

ある地域では停電しないとこもあるそうです。

横浜市でも、停電しない地区があるのを知り、ビックリ(-_-;)


商業地区ならまだしも、横浜の山手の高級住宅街は停電しないらしい。


被災している地域も電力ストップ?

マジ?!


どんな理由で停電格差があるのか、東電や政府は何をかんがえているのか…。


今朝の新聞によると、電気、ガス値上がりするらしい

ひとり々の節約意識、大切ですね!