どうしてうちの子は

勉強ができないのだろう?

 

字を書くこと。

足し算。

引き算。

全くできていない。

 

そんな悩みをもつ

親は多いのではないでしょうか?

 

子供を机に向かわせ

その隣で親が

あーでもない。

こーでもない。と指導します。

 

挙げ句の果てに

なんで

うちの子は

バカなんだろう?

 

何気ない暴言を

言ってしまいますよね。

 

それを聞いた子供は

自分はバカなんだ。

だから勉強ができないんだ。

 

悪循環のループに陥ってしまいます。

 

しかし!!

今できなくても

いずれできるようになるんです。

 

今にこだわらなくていいんですね。

 

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ありのままの

子供を愛して

出来なくても褒めて

認めてあげる。

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このことが

なにより大切です。

 

字が書けなくても

計算ができなくても

親に褒められると

子供の自己肯定感を

高めることができます。

 

勉強ができても

自己肯定感が低ければ

メンタルが不安定になり

心のバランスが崩れてしまいますよね。

 

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自己肯定感を高めれば

メンタルが安定して

心も身体も元気だということです。

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認めるということは

今を生きる子供に

1番大切なことです。