いや~、昨日の豪ドルショートは失敗だった。

豪ドル/ドルは昨夜、豪ドル円は今朝方損切られた。

やはり流れは上向きのようだ。

本日も豪ドルで勝負。

朝方、豪ドル/ドルと豪ドル円をロング。

豪ドル円は、7日高値と12日高値を結んだレジスタンスと、8日安値と昨日の安値を結んだサポートがほぼ平行になることから、この間のレンジとしてスキャルかな。

もしレジスタンス超えるようなら88.00もしくは90.00をターゲットにスイングへ方針切り替えの予定。

豪ドルはなんとなく的な感じでロング。

まだまだ豪ドルは伸びると予想。

豪ドルは金利も良いので、出来れば長期保有になればいいんだけど。
またもや更新に間隔があいてしまった。

そんなに取り引きしていないのもあるけれど、それより大きな理由は職が危機的状況を未だ脱していないから。

年度末の忙しさが終わったが、次の仕事(転職)の準備が忙しい。

急いで体制を整えないと…。


取り引きは、昨日ユーロと豪ドルをショート。

ユーロショートの根拠は、ギリシャ支援で明けた窓を埋めにくるとと予想。

ちょいと窓明け杉かと思って。

結果は欧州勢参加前の上昇で損切り。

豪ドルについては、ただ何となく夕方の時間足での下げが力強かったから。

あとは、豪ドルが順調にあげ続けてきたので、そろそろ調整が入るかと。

ただ、豪ドル調整入りにはサポート割れが必要。

まだ2月後半からのサポートラインを割っていないので、調整入りとは判断しづらい。

なので、豪ドル/ドル、豪ドル円ともここ数日の上昇の半値あたりにターゲットをおいてショート。

結果、豪ドル/ドルは昨夜、豪ドル円は今朝それぞれ指数到達。

今月初めからの負けを取り戻した。


本日は、やはり豪ドル円をショート。

根拠は7日と昨日の高値でダブるトップ形成。

ちょっと短期すぎるかな?

午後一時過ぎにネックライン85.70を割り込んだので、ショート。

ターゲットは85.70-(7日高値-ネックライン)=83.85

ただし、84.90あたりにサポートが走っているので、このラインを割り込めるかどうかで対応を考えたい。

サポートで弾かれたら、逆指数を±0にセットし直して様子見。

サポートを割り込んだら、売り増しで対応予定。

意外と82円台まで下げるかも。

な~んて思ってたら、欧州時間に急上昇!!!

なんでも中国の人民元切り上げや引き締め後退や、民主党のデフレ脱却120円の円安提言などがあったとか。

なんともタイミングの悪いこと。

本日午後一の豪ドル円ショートは損切られた。

仕切り直しで、戻り売りを入れてみる。

今度は豪ドル/ドルと豪ドル円。

方向を見失った感があるけれど、今回は自分の判断を信じて待つとしよう。
4月。

新年度。

FXを始めて1年半(18ヶ月)。

ブログには取り留めのないグダグダ取り引き結果を書いてきた(時々予想も書いた)。

このまんまのスタンスでのブログを続けてても成長がないと思う。

これからは、もっと具体的な根拠をしっかり書いたブログにしようと思う。


では、早速。

今までとってもお世話になってきた豪ドルですが、豪ドル円は昨年10/23から1/11のそれぞれ高値を結んだレジスタンスにそろそろ到達します。レジスタンスでいけば87.20あたりがポイントになると思います。期間的に見ても、10/23~1/11で80日、1/11~本日で84日と。また下げてレンジ続行となってもおかしくないと思います。

豪ドル/ドルも同様に11/16高値から1/14高値を結んだレジスタンスにほぼ到達。こちらはやや下げのレジスタンス。
しかしこちらは既に3/17日にこのレジスタンスに到達済みなので、この一ヶ月に満たない短期で再度レジスタンスに近づくということは、もしかしたら超えてくる可能性もあるかも。

先週金曜からのイースター休暇で東京と米国のみの取り引きとなっているので、ここはひとつ我慢して、明日の欧州勢が米雇用統計とその後の流れにどう反応するかを見極めてから参加したい。

ターゲットは今のところ豪ドル。それとポンド円。

ポンド円は昨年8/13からのレジをついに超えました。
明日以降の流れを確認して、150.00あたり、もしくは昨年8/13の高値163.20をターゲットのロングになるかも。

とりあえずは明日以降と言うことで。