またもやブログ更新怠る!

どれぐらいぶりかって、13日ぶり!

いかんなぁ~。

しかし正直今それどころじゃないところでもある。

職のピンチ!!!

たぶんこのまま職を失うんだろうなぁ。

そしたら日本の失業率が上昇して円高?、円安?。

まぁ、俺一人失業したぐらいで、そんなナノ的数値変更に相場は反応するわけ無し。

さぁ~て、5月から何しよう。

FXで生計立てられる訳ないので、

ここはやっぱり就職か?

就職難だから、独立か。

どちらにしても当分は足下固めに翻弄されそう。

また、当分更新を怠るかな。


取り引きはブログを怠っている間も、ちょこちょこ売買。

結果は浮いたり沈んだり…。

現在は90.00でロングした米ドル円が1つのみ。

ターゲットは90.60。あともう少し。

時間足では、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円と今夜零時に雲のねじれを迎えるが、あまり期待しない方が良いのかな。

やはり明日の『バーナンキFRB議長による出口戦略に関する議会証言』と、『EU首脳会議』が材料かな。

少し様子を見てみよう。

今度こそ様子見で。

焦り買い(売り)禁止!
昨日豪ドル/ドルと豪ドル円を買いました。

豪ドル/ドルは0.9150で、豪ドル円は82.20でそれぞれロング。

豪ドル/ドルは月曜日の予想に沿って。

豪ドル円はその場の勢い、直感で。

結果本日朝の豪失業率発表で豪ドル/ドルは切られる。

豪ドル/ドル $-30

豪ドル円は昨夜の伸びが効いたのか、辛うじて損切られずに済んだ。

ただ、今後どうなるか。

時間足で見るとなんとなく上値重そう。

けど、日足で見るとまだもうちょっといけそうな感じ。

今回は日足からくる直感にかけてもちょっとじっくり持っておこう。


次の対象は米ドル円。

日足で雲の上限を抜けてきそう。

抜けたら、買ってみようと思う。

ターゲットは92.00。

それとそろそろユーロ/ドルも煮詰まってきそうな感じ。

「動きが出た」と感じたところで追っかけるか。
米国の雇用統計に賭けた金曜日。

米ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円とすべてロングで待機してみました。

待機といっても、送別会で呑んだくれていただけなんだけど…。

すっかり出来上がって、ペロンぺろんな状態に、約定メールがガンガン届いていた。

半ば諦めムード(本当は酔っぱらってるからお構いなし)でメール確認。

結果は、
米ドル円¥10,500
ユーロ円¥5,500
ポンド円¥7,600
豪ドル円¥16,000
合計¥39,600

ひ~~は~~!!!

どうにか先月末と今月の損失を補うことができた。

お酒が急に美味しくなって、翌朝はお昼まで動けないほどの二日酔い。


しかし、改めてもし米雇用統計の結果が悪い方に発表されてたらと考えると“ゾッ”とする。

一部には大雪の影響で指数が悪くなるのではとの憶測もあったぐらいだし。

今回はさすがに結果オーライとは言い難い。


さて、負け越しの焦りから解放された今週。

ここからコツコツと利益を伸ばしていくことが大事。

そこで今週の気になる通貨について予想を考える。


豪ドル/ドル

日足で2009年11月2日の0.8903から2010年2月5日の0.8578を結んだサポートと並行に引いたレジスタンスを超えるのかそれとも戻すのかがポイント。

数値的には0.9150。

今日明日中にも方向がわかるかもしれないが、本日窓を開けてのスタートのため窓埋めのための戻りがあることも予想される。

とりあえずは欧州勢参加を様子見。


それとユーロ/ドルが気になるところ。

長期にわたり下げ続けてきたけれど、そろそろ上げてくるのでは?

週足で2009年7月14日の1.6040から2009年10月27日の1.2326のフィボナッチで見ると38.2%を割り込んだ状態。

しかし、週足で2009年10月27日の1.2326から2009年11月23日の1.5144でのフィボナッチ見てみると、38.2%の1.3400には届かなかったものの、そこから戻して50%の1.3735にはもう少しのところまできている。

ここは慎重に様子を見て50%の1.3735をしっかり超えてきたら、週足フィボナッチ61.8%の1.4070をターゲットに買いを入れたい。

ちなみに1.4070は日足では雲の下限あたりになりそう。


一時、テクニカルともファンダメンタルともつかない売り買いを繰り返してきたような気がする。

更なる利アップを目指し、もっとシビアにチャートを見て、予想を立てよう!