こんにちは、りえてぃんです。
さて、今週も石井ゆかりさんの星読みサイトより・・
をじっくり見て、自分に落とし込んできたいと思います!
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「応援してもらえる」状態が、ベストです。
さらに、自分も「応援できる」状態なら、もっと好ましいはずです。
この時期、身近な人はあなたの応援を必要としているようですし、あなた自身もまた、周囲からの応援を求めているようです。
これは「応援してくれるなら、応援してあげる」という、取引のような形にはなりません。
「応援」はギブアンドテイクではないので、簡単なようで、けっこうやっかいです。
それでも今週、お互いの「応援」を、取引ではない形で噛み合わせることができるかもしれません。
ポイントは、ポジションへの理解です。
相手がどこにいてどんな風景を見ていて、一方の自分はどこに立ち、どんな光景を前にしているか、という、相互理解が必要です。
たとえお互いが目の前にいて直接会っているようなシーンでも、それぞれ相手が「どこにいて、何を見ているか」は、なかなか理解しづらいものです。
なぜなら「どこにいるか」とは即ち「立場」のことだからです。
今週は、お互いの立場を理解しやすいかもしれません。
「相手が今どんな立場にあるか」を想像してみると、新しい「応援」の形が見えてくるかもしれません。
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今週はまた深いメッセージ。
相手のポジション、立場への理解。
相手の立場を想像してみたら、新しい応援の形が見えてくる。
とことん想像してみる。
そうすることによって、相手を理解し、どんな応援を求めているかを見つけてみる。
仕事でもプライベートでも使えそうです。
楽しそうなのでやってみたい。
ではここで、先週のふり返り。
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大きなミッションが成功しそうです。
あるいは、これまでコツコツ上ってきた階段の、一番上まで到達できそうです。
年明けに「ここまで来たぞ!」と思えるような出来事が起こります。
たとえば、身近な人に賞賛されたり、認めてもらえたりする中で、「自分もやっとここまでこられた」という手応えを感じられるのかもしれません。
2025年の中程から、かなり大きなものを目指してきている人もいるでしょう。
高い目標を目指したり、野心を燃やして闘い続けたりしてきている人が少なくないはずです。
現状を変えようとして奮闘してきた人、成長しようともがいてきた人もいるでしょう。
そのチャレンジの「どの辺りまでこられたか」というマイルストーンを、今週発見できるかもしれません。
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先週は年末年始の真っただ中だったので、タスクをこなすので精一杯。
何かを達成するとかはなかったような。
それでも、内面の変化は起こっていたように思いますね。
夢を見たり、朝一でメッセージが降りてきたり。
運転中に考えが浮かんだり。
「ようやくここまできた」という感じはありましたね。
ではここで、「今週の空模様」もみていきます。
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あけましておめでとうございます、石井ゆかりです。
今年もよろしくお願いいたします!
それではさっそく、星占いです。
満月あけて、大きな動物がのしのし進んで行くような雰囲気の週です。
山羊座に4星が集まり、特に太陽、金星、火星が重なりながら蟹座の木星にぴたっと180度を組みにいきます。
この形はいかにも華やかで、ホットで、パワフルです。
山羊座も蟹座も活動宮、行動的で自発的な星座です。
この2星座は「守る」ことがテーマなのですが、一見そうとは思えないほど攻撃的だったり、創造的だったりします。
「守る」発想は「危機感」に通じます。
強い危機感を抱いた人は、意味もなくみんなに合わせたりしません。
それではあぶないからです。
誰がどうであろうと、その危機感のままに、突出した行動に出ます。
ゆえに蟹座と山羊座は、けっこう空気を読まないことがあります。
今週はそんな、蟹座・山羊座的な「空気を読まない時のアレ」が発動しやすいかもしれません。
臆病な人や防御的な人は「大山鳴動して鼠一匹」的な出来事を引き起こしたり、「幽霊の正体見たり枯れ尾花」のように、怯えから物事を見誤ったりすることがあるものですが、今の星の配置は、そうでもなさそうです。
つまり、勇猛な人、強そうな人よりも、怖がりの人の意見が最も現実的で、生産的なものとなるかもしれません。
今週はそんな感じです。
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強い危機感から、空気を読まずに突出した行動に出る。
でもそれが以外に現実的で生産的なものとなるかもしれない。
どういうことだと思います?
危機感や守りの意識を上手く使えば、創造性や生産性につながるのかもしれません。
ではここで、先週のふり返り。
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こんにちは、石井ゆかりです。
とうとう年末、そして年始ですね!
この年末年始は、2日に水星が山羊座入り、そして3日に蟹座の満月という星のイベントがあります。
水星は11月に逆行し、射手座の辺りで長居していましたので、この年明けにきりっと引き締まる感じになります。
これで山羊座に水星、金星、火星、太陽の4星集合、年明けは星座を問わず、実務的にバリバリ忙しくなるようです。
今回は曜日の関係で休日がかなり長くなる方も多いようなんですが、星の動き的には「休みの間もバリバリ頑張っている!」という人が多いんじゃないかという気がします。
今は木星が山羊座の対岸の蟹座にあり、さらにそこでの満月で、蟹座-山羊座ラインがボリュームたっぷりの状態です。
この2星座は「守る」世界で、内側に優しく、外部に強硬な世界観を持っています。
もとい、山羊座は外界に対抗するため、内側のメンバーにも厳格に規律を求めたりする世界です。
身内だからって甘やかさないぞ、むしろ身内だからこそビシビシいくぞ、の気合いがあります。
意地悪したいわけじゃなく、外への危機感があるからなんですね。
ですが「外界への危機感」は、しばしば過剰防衛とか、恐怖ゆえの過剰反応による刺激の増幅、みたいなものに繋がっていて、けっこうキケンです。
「攻撃は最大の防御だ」みたいな発想にもなるわけですね。
「それで本当に守ったことになっているのか」ということは、あくまで冷静に考えないといけないところだと思います。
小さく縮こまるより、大きく開いた方が安全、ということもよくあります。
ダンゴムシ作戦でいくのか、それとも、別な作戦で行くのか。
この年末年始は「守り方」が問われる時間となりそうです。
これが今年最後の週報となります。
今年も一年、お読み頂いて本当にありがとうございました!
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みなさまは年末年始、ゆっくりできましたか?
>星の動き的には「休みの間もバリバリ頑張っている!」という人が多いんじゃないかという気がします。
↑このメッセージ通りだった、という方もいらっしゃるのではないかと思います。
休みだからこそ、結局普段できないことをやって忙しかったり…
家族と過ごす時間が増え、その分、役割が増えたり…
山羊座、蟹座といえば、こんなイメージ。
・家族
・生活習慣
・ルール
・役割
・書類
・管理
・愛情と不安
・「ちゃんとしなきゃ」
「社会的には休んでいるんだけど、休まっていない」という言葉がぴったり(笑)
私は、肩・首・背中がバキバキに凝り固まってしまいました![]()
知らず知らずのうちにストレスも溜まっていたように思います。
年に数回訪れる、普段とは違う過ごし方。
つい、「注意点」や「コツ」を忘れてしまうんですよね。
見方を変えれば、普段気づけない課題に気づけるタイミングでもあります。
前回克服できなかった課題が、今シーズンにまた巡ってきた、というイメージ。
なかなかハードなことではありますが、「気づく」ことができれば、対策を考えることができます。
それが、根本的な課題の解決につながります。
私も、山羊-蟹期間に気づいたことを整理しておきたいと思います。