こんにちは。リエてぃんです。
しいたけ占いのしいたけ.さんのnoteに、
があがっていたので、じっくり読ませていただきたいと思います!
有料記事なので、途中までの内容になります。
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12月前半
・12月前半の天秤座は「灯台の明かりが見え、目指すべきゴールが見える」のベージュが出ていました。
・まずですね、この12月前半の天秤座の運勢の中で、一番大きな動きとして、「目途が立つこと」があるのです。
・つまり、「今年は色々あったけど、ここまで頑張ればOKなのね!」などの、ゴールが見えてくるのです。
・「目途が立つ」や「ゴールが見えてくる」って、本当に大事なことで、2024年はあなたにとっても「真夜中の航海」みたいに感じることもあったと思うのです。
・「どこまでやればよいのか」、「これで良いのか」、「今日はここまでやらなきゃ」みたいな感じで。
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全部の言葉が嬉しい。
目途が立つことがある?
もう立っていると思っていい?
それともまだあるって期待していい?
では次に、天秤座の12月の運勢をじっくり見てみたいと思います。
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楽園モードへ突入し、
ゆっくりと安らぎ時間を
楽しんでいく。
・「楽園モードへ突入し、ゆっくりと安らぎ時間を楽しんでいく」の金色が出ていました。
・まず、天秤座は「バカンスのために生きている」と言っても過言ではないような人たちで、12月に入ると、「あの丘を越えたあとに、私はバカンスの時間へ入っていく」など、丘の先にある楽園が見えてきやすい時です。
・ですから、あなたはこの12月に猛然と「終わらすべきものを終わらせ」、楽園や天国モードに入っていくと思います。
・それで、この時期のあなたは「いわゆる、古都と呼ばれるような古い街並みを歩いてみる」とか、「自然があるような場所を歩いてみる」など、そのような活動をしていくことがお勧めになったりします。
・現実の世界において、人は「私は何者なのか」とか「何を終わらせなければいけないのか」など、そういう「自分の証明」を休みなく行っていかなければいけません。
・だからこそ、古都や自然の中を歩くと、自分が「長い歴史や大きな自然の一部」として感じられたりして、その時間、「背負ってきた自分自身」から離れられることができるのです。
・今年一年も本当にお疲れ様でした。
・安らぎの時間も取っていくことができそうなので、ゆっくりしていってくださいね。
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「猛然と終わらすべきものを終わらせる」
よっしゃ!終わらせよう!