こんにちは、リエてぃんです。

 

加藤先生の著書を色々読んでみたくなりました。

 

今回は、こちらの著書をご紹介。

 

「安らぎ」と「焦り」の心理 楽しく大らかな人生の方法

 

目次より、気になったテーマを抜粋。

 

Ⅰ 自分の気持ちに正直になると「焦り」は「安らぎ」になる

 

・「逃げる夢」が表しているもの

・自己に執着する人ほど自己不在である

・「甘え」の充足がないと、自己への期待が高くなる

・「…しすぎる」人には心の病がある

・なにごとにも集中できない人の心理構造

・今までの正反対の目標で気は軽くなる

・人生の目的が分かれば自己を確立できる

 

Ⅱ 弱い自分の正体を知ると「焦り」は「安らぎ」になる

 

・欲求不満者は人を物として見なす
・「本当の自分」になりたければ他人の期待を拒絶しろ
・人間の情緒の成長に必要な「実りのない一日」

 

Ⅲ 相手と自分の心の真相を知ると「焦り」は「安らぎ」になる

 

・その上役が訳もなく怒り出すのは、なぜか?

・たった一言で機嫌が変わる人とのつき合い方

・過剰な道徳意義は劣等感からくるーー!?

・無気力なのは間違った人格形成に原因がある

 

 

Ⅳ 無理をしないつき合いで「焦り」は「安らぎ」になる

 

・他人に合わせるより自分に合わせろ

・する方の「親切」がされる方の「干渉」になる時

・善行の人でもこれでは嫌われるーーメサイア・コンプレックス

・劣等感からの「思いやり」はわずらわしい

・依存心が強い人にとっての「自立」の意味

・良心ーーそれは「思いやり」「やさしさ」である

・「他人の迷惑」も「自分の誇り」になる不可解な心理

・人の役に立たなくても、自分には価値があると知れ

・人を信じれば自分も信じてもらえるものだ

 

気になるテーマがたくさん!

どこから読んでもOKそうなら、気になるテーマから読んでみたいです!